【注記事項】

(追加情報)

当第1四半期連結累計期間

(自  2022年6月1日  至  2022年8月31日)

新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り

前連結会計年度の有価証券報告書(追加情報)に記載した(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)について重要な変更は行っておりません。

 

 

(四半期連結貸借対照表関係)

   受取手形割引高及び受取手形裏書譲渡高

 

 

前連結会計年度
(2022年5月31日)

当第1四半期連結会計期間
(2022年8月31日)

受取手形裏書譲渡高

507,585

千円

382,239

千円

 

 

(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)

当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。

 

 

前第1四半期連結累計期間

(自 2021年6月1日

至 2021年8月31日)

当第1四半期連結累計期間

(自 2022年6月1日

至 2022年8月31日)

減価償却費

103,278千円

95,482千円

のれんの償却額

1,715 〃

1,715 〃

 

 

(株主資本等関係)

前第1四半期連結累計期間(自  2021年6月1日  至  2021年8月31日)

1 配当金支払額

決議

株式の種類

配当金の総額
(千円)

1株当たり
配当額(円)

基準日

効力発生日

配当の原資

2021年7月15日
取締役会

普通株式

91,406

50.00

2021年5月31日

2021年8月31日

利益剰余金

 

 

2 基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計期間の末日後となるもの

該当事項はありません。

 

当第1四半期連結累計期間(自  2022年6月1日  至  2022年8月31日)

1 配当金支払額

決議

株式の種類

配当金の総額
(千円)

1株当たり
配当額(円)

基準日

効力発生日

配当の原資

2022年7月15日

取締役会

普通株式

147,320

80.00

2022年5月31日

2022年8月31日

利益剰余金

 

(注) 1株当たり配当額には創業40周年記念配当20円が含まれております。

 

2 基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計期間の末日後となるもの

該当事項はありません。

 

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

前第1四半期連結累計期間(自  2021年6月1日  至  2021年8月31日)

1  報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他
(注)1

合計

調整額
(注)2

四半期連結

損益計算書

計上額
(注)3

プレカット

建築請負

不動産賃貸

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

3,917,540

864,435

159,648

4,941,624

105,691

5,047,316

5,047,316

セグメント間の内部売上高
又は振替高

325,858

83,494

409,352

409,352

409,352

4,243,398

947,929

159,648

5,350,977

105,691

5,456,668

409,352

5,047,316

セグメント利益

649,870

19,617

121,969

791,457

6,299

797,757

12,340

810,098

 

(注) 1.「その他」区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産販売事業を含んでおります。

2.セグメント利益の調整額には、セグメント間の取引消去13,169千円、未実現利益の調整額△979千円が含まれております。

3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

当第1四半期連結累計期間(自  2022年6月1日  至  2022年8月31日)

1  報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他
(注)1

合計

調整額
(注)2

四半期連結

損益計算書

計上額
(注)3

プレカット

建築請負

不動産賃貸

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

5,446,967

803,359

186,470

6,436,797

202,993

6,639,791

6,639,791

セグメント間の内部売上高
又は振替高

291,317

70,447

117

361,882

361,882

361,882

5,738,284

873,807

186,587

6,798,679

202,993

7,001,673

361,882

6,639,791

セグメント利益

703,229

52,064

131,947

887,241

25,024

912,265

13,073

925,339

 

(注) 1.「その他」区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産販売事業を含んでおります。

2.セグメント利益の調整額には、セグメント間の取引消去12,231千円、未実現利益の調整額830千円が含まれております。

3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

 

(収益認識関係)

顧客との契約から生じる収益を分解した情報

前第1四半期連結累計期間(自  2021年6月1日  至  2021年8月31日)

 

 

(単位:千円)

 

 報告セグメント

その他
(注)1

合計

プレカット

建築請負

不動産賃貸

一時点で移転される財

及びサービス

3,917,540

41,061

3,958,602

105,691

4,064,293

一定の期間にわたり移転

される財及びサービス

823,373

823,373

823,373

顧客との契約から生じる収益

3,917,540

864,435

4,781,975

105,691

4,887,667

その他の収益 (注)2

159,648

159,648

159,648

外部顧客への売上高

3,917,540

864,435

159,648

4,941,624

105,691

5,047,316

 

(注) 1.「その他」区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産販売事業を含んでおります。

2.その他の収益には、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入等が含まれております。

 

当第1四半期連結累計期間(自  2022年6月1日  至  2022年8月31日)

 

 

(単位:千円)

 

 報告セグメント

その他
(注)1

合計

プレカット

建築請負

不動産賃貸

一時点で移転される財

及びサービス

5,446,967

19,053

5,466,021

117,950

5,583,971

一定の期間にわたり移転

される財及びサービス

784,306

784,306

85,043

869,349

顧客との契約から生じる収益

5,446,967

803,359

6,250,327

202,993

6,453,321

その他の収益 (注)2

186,470

186,470

186,470

外部顧客への売上高

5,446,967

803,359

186,470

6,436,797

202,993

6,639,791

 

(注) 1.「その他」区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産販売事業を含んでおります。

2.その他の収益には、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入等が含まれております。

 

 

(1株当たり情報)

1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。

項目

前第1四半期連結累計期間

(自  2021年6月1日

至  2021年8月31日)

当第1四半期連結累計期間

(自  2022年6月1日

至  2022年8月31日)

(1)1株当たり四半期純利益

277円 62銭

334円 94銭

(算定上の基礎)

 

 

親会社株主に帰属する四半期純利益(千円)

507,869

616,793

普通株主に帰属しない金額(千円)

普通株式に係る親会社株主に帰属する

四半期純利益(千円)

507,869

616,793

普通株式の期中平均株式数(株)

1,829,385

1,841,508

(2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益

275円 57銭

333円 36銭

(算定上の基礎)

 

 

親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(千円)

普通株式増加数(株)

13,565

8,728

(うち新株予約権(株))

13,565

8,728

希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要