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1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………………………… |
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(1)経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
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(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
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(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… |
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2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… |
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(1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… |
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… |
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四半期連結損益計算書 |
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第1四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… |
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四半期連結包括利益計算書 |
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第1四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… |
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(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
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(会計方針の変更) ………………………………………………………………………………………………… |
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3.補足情報 ………………………………………………………………………………………………………………… |
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生産、受注及び販売の実績……………………………………………………………………………………………… |
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(1)経営成績に関する説明
当第1四半期連結累計期間(2022年1月1日~2022年3月31日)における世界経済は、新型コロナウイルスの感染継続の影響を受けました。欧米ではウィズコロナ政策で部分的制限緩和したものの、中国ではゼロコロナ政策が徹底され、景気に与える影響は国により異なる状況が続きました。さらに、ウクライナ情勢も深刻化しており、世界的なサプライチェーンの混乱、半導体不足、資源価格高騰、インフレ加速等、依然として経済の先行きは不透明な状況にあります。
光学薄膜装置の分野におきましては、スマートフォンの機能高度化や、IoT(車載、AR/VR、医療、光通信)における応用範囲拡大、更にはセンシング技術を中心に半導体光学融合の動きが進み、事業機会は拡大を続けております。
このような状況の下、受注高は、スマートフォンのカメラモジュール向けや車載・医療・AR/VR向けのIoT分野での受注が大きく貢献し、前年同期比大幅に増加いたしました。
売上高は、スマートフォン分野であるスマートフォンカメラモジュール、IoTでは医療用機器、光通信機器やAR/VR、LED向けの成膜等、幅広い分野の売上高を計上したものの、中国での都市封鎖の影響や半導体不足等により装置販売台数が減少し、前年同期比で減収となりました。
利益面では、原価改善活動の取り組みや円安による為替差益計上があったものの、装置販売台数が減少したことや部品価格、物流コスト上昇等の影響により、前年同期比で減益となりました。
その結果、受注高は13,800百万円(前年同期比51.1%増)、売上高は5,117百万円(前年同期比25.6%減)、営業利益は740百万円(前年同期比55.7%減)、経常利益は1,103百万円(前年同期比49.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は602百万円(前年同期比58.6%減)となりました。
(2)財政状態に関する説明
(資産)
当第1四半期連結会計期間末の流動資産は、55,906百万円と前連結会計年度末に比べ2,760百万円の増加となりました。増加した要因は原材料及び貯蔵品や仕掛品が増加したことなどによるものです。
固定資産は、12,838百万円と前連結会計年度末に比べ1,309百万円の増加となりました。増加した要因は有形固定資産が増加したことなどによるものです。
(負債)
流動負債は、20,693百万円と前連結会計年度末に比べ3,636百万円の増加となりました。増加した要因は支払手形及び買掛金や契約負債が増加したことなどによるものです。
固定負債は、1,838百万円と前連結会計年度末に比べ304百万円の増加となりました。増加した要因は繰延税金負債が増加したことなどによるものです。
(純資産)
純資産は、46,213百万円と前連結会計年度末に比べ129百万円の増加となりました。増加した要因は為替換算調整勘定が増加したことなどによるものです。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
連結業績予想につきましては、2022年2月14日に公表いたしました業績予想に変更はありません。
なお、当社連結子会社の光馳科技(上海)有限公司は、4月1日に始まった上海市の都市封鎖により生産活動を停止しておりましたが、5月第1週から生産活動を順次再開しております。当該生産活動停止に伴う2022年12月期連結業績への影響は極力生じないよう注力しておりますが、業績予想の修正が必要であると判断した場合には、速やかにお知らせいたします。
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (2021年12月31日) |
当第1四半期連結会計期間 (2022年3月31日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
32,273,511 |
32,046,066 |
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受取手形及び売掛金 |
6,013,382 |
5,599,259 |
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仕掛品 |
7,050,959 |
8,331,915 |
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原材料及び貯蔵品 |
5,804,136 |
8,564,407 |
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その他 |
2,389,818 |
1,705,236 |
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貸倒引当金 |
△386,509 |
△340,787 |
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流動資産合計 |
53,145,299 |
55,906,097 |
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固定資産 |
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有形固定資産 |
4,526,761 |
5,206,141 |
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無形固定資産 |
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のれん |
610,733 |
597,053 |
|
その他 |
66,361 |
62,704 |
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無形固定資産合計 |
677,094 |
659,758 |
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投資その他の資産 |
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投資有価証券 |
350,000 |
350,000 |
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出資金 |
5,237,111 |
5,777,857 |
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繰延税金資産 |
354,334 |
434,707 |
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その他 |
384,189 |
410,457 |
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投資その他の資産合計 |
6,325,635 |
6,973,022 |
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固定資産合計 |
11,529,492 |
12,838,922 |
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資産合計 |
64,674,791 |
68,745,019 |
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負債の部 |
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流動負債 |
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支払手形及び買掛金 |
3,246,321 |
4,153,649 |
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短期借入金 |
400,000 |
400,000 |
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1年内返済予定の長期借入金 |
54,000 |
37,500 |
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リース債務 |
17,614 |
14,212 |
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未払法人税等 |
1,389,156 |
289,248 |
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前受金 |
9,830,666 |
- |
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契約負債 |
- |
13,873,060 |
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賞与引当金 |
296,775 |
148,393 |
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製品保証引当金 |
257,965 |
188,360 |
|
その他 |
1,564,039 |
1,588,781 |
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流動負債合計 |
17,056,540 |
20,693,206 |
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固定負債 |
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リース債務 |
15,701 |
12,649 |
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繰延税金負債 |
1,180,914 |
1,483,702 |
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退職給付に係る負債 |
179,987 |
184,939 |
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その他 |
157,923 |
157,386 |
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固定負債合計 |
1,534,526 |
1,838,677 |
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負債合計 |
18,591,067 |
22,531,884 |
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (2021年12月31日) |
当第1四半期連結会計期間 (2022年3月31日) |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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資本金 |
400,000 |
400,000 |
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資本剰余金 |
9,454,013 |
9,468,655 |
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利益剰余金 |
34,235,194 |
32,676,421 |
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自己株式 |
△75,318 |
△71,359 |
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株主資本合計 |
44,013,889 |
42,473,717 |
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その他の包括利益累計額 |
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為替換算調整勘定 |
2,056,449 |
3,720,245 |
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その他の包括利益累計額合計 |
2,056,449 |
3,720,245 |
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非支配株主持分 |
13,385 |
19,172 |
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純資産合計 |
46,083,724 |
46,213,135 |
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負債純資産合計 |
64,674,791 |
68,745,019 |
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(単位:千円) |
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前第1四半期連結累計期間 (自 2021年1月1日 至 2021年3月31日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2022年1月1日 至 2022年3月31日) |
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売上高 |
6,880,021 |
5,117,233 |
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売上原価 |
3,694,090 |
2,991,185 |
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売上総利益 |
3,185,931 |
2,126,048 |
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販売費及び一般管理費 |
1,513,634 |
1,385,907 |
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営業利益 |
1,672,296 |
740,141 |
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営業外収益 |
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受取利息 |
4,961 |
20,385 |
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受取賃貸料 |
10,036 |
5,889 |
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為替差益 |
515,471 |
346,453 |
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補助金収入 |
14,252 |
1,831 |
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その他 |
12,010 |
2,483 |
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営業外収益合計 |
556,732 |
377,042 |
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営業外費用 |
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支払利息 |
141 |
101 |
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持分法による投資損失 |
58,291 |
13,296 |
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その他 |
38 |
0 |
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営業外費用合計 |
58,471 |
13,398 |
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経常利益 |
2,170,557 |
1,103,785 |
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特別利益 |
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固定資産売却益 |
- |
62 |
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特別利益合計 |
- |
62 |
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特別損失 |
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固定資産除却損 |
51,376 |
0 |
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特別損失合計 |
51,376 |
0 |
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税金等調整前四半期純利益 |
2,119,181 |
1,103,848 |
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法人税等 |
658,925 |
496,912 |
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四半期純利益 |
1,460,256 |
606,935 |
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非支配株主に帰属する四半期純利益 |
7,030 |
4,892 |
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親会社株主に帰属する四半期純利益 |
1,453,225 |
602,043 |
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(単位:千円) |
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前第1四半期連結累計期間 (自 2021年1月1日 至 2021年3月31日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2022年1月1日 至 2022年3月31日) |
|
四半期純利益 |
1,460,256 |
606,935 |
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その他の包括利益 |
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為替換算調整勘定 |
920,006 |
1,419,014 |
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持分法適用会社に対する持分相当額 |
219,910 |
245,699 |
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その他の包括利益合計 |
1,139,916 |
1,664,713 |
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四半期包括利益 |
2,600,172 |
2,271,649 |
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(内訳) |
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親会社株主に係る四半期包括利益 |
2,592,428 |
2,265,862 |
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非支配株主に係る四半期包括利益 |
7,744 |
5,786 |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
(収益認識に関する会計基準の適用)
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当該会計方針の変更が当第1四半期連結累計期間の損益及び利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。また、前連結会計年度の連結貸借対照表において「流動負債」に表示していた「前受金」は当第1四半期連結会計期間より「契約負債」に含めて表示することといたしました。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用)
「時価の算定に関する会計基準(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することといたしました。
なお、四半期連結財務諸表に与える影響はありません。
①生産実績
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セグメントの名称 |
生産高(千円) |
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成膜装置事業 |
4,229,929 |
(注)金額は製造原価によっております。
②受注実績
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セグメントの名称 |
受注高(千円) |
受注残高(千円) |
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成膜装置事業 |
13,800,005 |
36,809,262 |
③販売実績
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セグメントの名称 |
売上高(千円) |
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成膜装置事業 |
5,117,233 |