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1.経営成績等の概況 ……………………………………………………………………………………………………… |
2 |
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(1)当四半期の経営成績の概況 ……………………………………………………………………………………… |
2 |
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(2)当四半期の財政状態の概況 ……………………………………………………………………………………… |
3 |
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(3)業績予想などの将来予測情報に関する説明 …………………………………………………………………… |
3 |
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(4)継続企業の前提に関する重要事象等 …………………………………………………………………………… |
3 |
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2.四半期財務諸表及び主な注記 ………………………………………………………………………………………… |
4 |
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(1)四半期貸借対照表 ………………………………………………………………………………………………… |
4 |
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(2)四半期損益計算書 ………………………………………………………………………………………………… |
6 |
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(3)四半期財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………………… |
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(四半期財務諸表の作成に特有の会計処理に関する注記) …………………………………………………… |
7 |
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(セグメント情報等の注記) ……………………………………………………………………………………… |
7 |
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
7 |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
7 |
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(四半期キャッシュ・フロー計算書に関する注記) …………………………………………………………… |
7 |
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(1)当四半期の経営成績の概況
当第1四半期累計期間におけるわが国経済は、企業収益や個人消費の回復を背景に緩やかな持ち直しの動きを見せている一方、海外においては、関税を含む通商政策の動向やそれに伴う世界経済、為替市場への影響、さらには物価動向の変化などを背景に、依然として先行きの不確実性が残る状況が続いています。
当社が属するインターネット広告市場においては、拡大を続けており、当社が注力してまいりましたインターネットを活用した求人広告市場につきましては、令和7年6月の有効求人倍率(季節調整値)は、1.22倍(厚生労働省「一般職業紹介状況(令和7年6月分)について」)で直近および前年同月比ではわずかに減少しており、今後の回復が望まれます。
『コミュニケーションデータ事業』は、当社の優位性の一つであるデータとテクノロジーを組み合わせて収益を上げていく事業として、『らくらく連絡網+』、『pinpoint』及び『他媒体広告』を含めており、代理店戦略の強化やアライアンスの推進を行い、データの拡充と有効活用を引き続き図ってまいりました。
『HRデータ事業』は、顧客が求人業界であり、当社が培ってきた求人広告分野におけるノウハウとテクノロジーを組み合わせた事業として、『求人検索エンジン』、『HR Ads Platform』及び『ジョブオレ』を含めており、引き続き『HRAds Platform』に社内リソースを集中させて、新規求人メディア連携やATS連携の強化を図ってまいりました。
『ペット事業』はペット関連事業として、当社が運営するWebサイトによる広告収入を上げていく事業である『休日いぬ部』、『休日グランピング部』を含めており、運営サイトの価値向上のため、Webサイトの改善およびWebマーケティングの強化を行ってまいりました。
『Web3事業』は、当社と提携しているDigital Entertainment Asset社(以下「DEA社」)が運営するWeb3ゲーム内で使用するアイテムやNFTの販売代理業、及びギルド運営を行っており、DEA社と連携した新商品の開発及び販売代理店の拡充を図ってまいりました。
『旅行事業』は、運営サイト『ポケカル』及び『ポケカル』が保有する会員への会報誌配布により顧客を獲得している旅行業であり、旅行商品の造成力の強化、催行率の向上を図ってまいりました。
その結果、『らくらく連絡網+』の2025年6月末時点の会員数は623万人、有効団体数は2万団体、『ジョブオレ』の2025年6月末時点の求人原稿数は1,010千件(前年同期比67.24%増)となっております。
以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は1,125,677千円(前年同四半期比36.5%増)、営業利益は42,458千円(前年同四半期は56,667千円の営業損失)、経常利益は38,529千円(前年同四半期は55,039千円の経常損失)、四半期純利益は40,739千円(前年同四半期は48,410千円の四半期純損失)となりました。
また、当社は、「インターネットメディア関連事業」の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。
なお、当第1四半期累計期間の事業別の販売実績を示すと、次の通りであります。
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事業の名称 |
当第1四半期累計期間 (自 2025年4月1日 至 2025年6月30日) |
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販売高(千円) |
前年同期比(%) |
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コミュニケーションデータ事業 |
169,087 |
+15.41 |
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HRデータ事業 |
701,397 |
+22.38 |
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Web3事業 |
100,263 |
+342.23 |
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旅行事業 |
48,253 |
△25.13 |
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ペット事業 |
5,285 |
+4.01 |
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その他 |
101,389 |
+696.30 |
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合計 |
1,125,677 |
+36.52 |
(2)当四半期の財政状態の概況
(資産)
当第1四半期会計期間末における資産は1,820,428千円となり、前事業年度末に比べて773,851千円(74.0%)増加いたしました。これは主として、ソフトウエアが2,915千円減少したものの、現金及び預金が746,062千円増加したことによるものであります。
(負債)
当第1四半期会計期間末における負債は1,199,966千円となり、前事業年度末に比べて463,914千円(63.1%)増加いたしました。これは主として、買掛金が139,135千円増加したことによるものであります。
(純資産)
当第1四半期会計期間末における純資産は620,461千円となり、前事業年度末に比べて309,937千円(99.9%)増加いたしました。これは、資本金が135,750千円増加、資本準備金が135,750千円増加、四半期純利益の計上に伴い利益剰余金が40,739千円増加したことによるものであります。
(3)業績予想などの将来予測情報に関する説明
2026年3月期の通期業績予想については、現在の売上の進捗状況や経費の見通しから、2025年5月14日に公表いたしました業績予想を修正いたしました。詳細につきましては、2025年7月30日公表の「通期業績予想の修正に関するお知らせ」をご参照ください。
(4)継続企業の前提に関する重要事象等
当社は、前事業年度に493,222千円の当期純損失を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が
存在しているものと認識しております。このような事象又は状況を解消するために、既存事業の売上強化を始めとする諸
施策を講じる中で、『HRデータ事業』においては『HR Ads Platform』の営業強化による成長の加速、『コミュニケーシ
ョンデータ事業』においては、『pinpoint』のシニア・中途採用マーケットなどの新領域への展開、『Web3事業』につい
ては主力代理店の 獲得、『旅行事業』・『ペット事業』については、売上拡大による早期黒字化に注力してまいりま
す。
また、財務基盤は安定しており、金融機関との当座貸越契約の未実行残高を160,000千円確保していることに加え、
2025年4月には第三者割当増資により271,500千円を調達しており、十分な運転資金を確保できているものと判断してお
ります。
以上により、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。
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(単位:千円) |
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前事業年度 (2025年3月31日) |
当第1四半期会計期間 (2025年6月30日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
375,712 |
1,121,774 |
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売掛金 |
501,972 |
508,465 |
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その他 |
43,156 |
37,540 |
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貸倒引当金 |
△351 |
△559 |
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流動資産合計 |
920,490 |
1,667,220 |
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固定資産 |
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有形固定資産 |
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建物附属設備 |
12,970 |
12,970 |
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減価償却累計額 |
△2,646 |
△2,894 |
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建物附属設備(純額) |
10,323 |
10,075 |
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工具、器具及び備品 |
30,820 |
30,820 |
|
減価償却累計額 |
△21,914 |
△22,376 |
|
減損損失累計額 |
△4,354 |
△4,354 |
|
工具、器具及び備品(純額) |
4,550 |
4,089 |
|
有形固定資産合計 |
14,874 |
14,164 |
|
無形固定資産 |
|
|
|
ソフトウエア |
39,809 |
36,893 |
|
無形固定資産合計 |
39,809 |
36,893 |
|
投資その他の資産 |
|
|
|
その他 |
78,095 |
108,900 |
|
貸倒引当金 |
△6,693 |
△6,751 |
|
投資その他の資産合計 |
71,402 |
102,149 |
|
固定資産合計 |
126,085 |
153,207 |
|
資産合計 |
1,046,576 |
1,820,428 |
|
|
|
(単位:千円) |
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前事業年度 (2025年3月31日) |
当第1四半期会計期間 (2025年6月30日) |
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負債の部 |
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流動負債 |
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買掛金 |
273,593 |
412,729 |
|
未払法人税等 |
9,029 |
4,304 |
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1年内返済予定の長期借入金 |
39,996 |
39,996 |
|
短期借入金 |
40,000 |
40,000 |
|
その他 |
233,426 |
572,928 |
|
流動負債合計 |
596,045 |
1,069,959 |
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固定負債 |
|
|
|
長期借入金 |
140,006 |
130,007 |
|
固定負債合計 |
140,006 |
130,007 |
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負債合計 |
736,051 |
1,199,966 |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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資本金 |
915,331 |
1,051,081 |
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資本剰余金 |
|
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資本準備金 |
856,958 |
992,708 |
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資本剰余金合計 |
856,958 |
992,708 |
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利益剰余金 |
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その他利益剰余金 |
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繰越利益剰余金 |
△1,465,720 |
△1,424,981 |
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利益剰余金合計 |
△1,465,720 |
△1,424,981 |
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自己株式 |
△245 |
△245 |
|
株主資本合計 |
306,323 |
618,563 |
|
新株予約権 |
4,200 |
1,898 |
|
純資産合計 |
310,524 |
620,461 |
|
負債純資産合計 |
1,046,576 |
1,820,428 |
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(単位:千円) |
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前第1四半期累計期間 (自 2024年4月1日 至 2024年6月30日) |
当第1四半期累計期間 (自 2025年4月1日 至 2025年6月30日) |
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売上高 |
824,560 |
1,125,677 |
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売上原価 |
625,106 |
774,925 |
|
売上総利益 |
199,454 |
350,751 |
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販売費及び一般管理費 |
256,122 |
308,293 |
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営業利益又は営業損失(△) |
△56,667 |
42,458 |
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営業外収益 |
|
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雑収入 |
1,745 |
261 |
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営業外収益合計 |
1,745 |
261 |
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営業外費用 |
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支払利息 |
- |
713 |
|
支払手数料 |
- |
1,500 |
|
投資有価証券評価損 |
- |
1,976 |
|
雑損失 |
117 |
- |
|
営業外費用合計 |
117 |
4,190 |
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経常利益又は経常損失(△) |
△55,039 |
38,529 |
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特別利益 |
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|
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固定資産売却益 |
7,201 |
- |
|
新株予約権戻入益 |
- |
2,782 |
|
特別利益合計 |
7,201 |
2,782 |
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税引前四半期純利益又は税引前四半期純損失(△) |
△47,838 |
41,311 |
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法人税等 |
572 |
572 |
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四半期純利益又は四半期純損失(△) |
△48,410 |
40,739 |
(税金費用の計算)
税金費用については、当第1四半期累計期間を含む事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実
効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。
当社は、インターネットメディア関連事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
当第1四半期累計期間(自 2025年4月1日 至 2025年6月30日)において当社は、2025年3月26日開催の取締役会決議に基づき、第三者割当による新株発行を行いました。2025年4月14日を払込期日とする第三者割当による500,000株の新株発行により、資本金及び資本剰余金が135,750千円ずつ増加しております。この結果、当第1四半期累計期間末において資本金が1,051,081千円、資本剰余金が992,708千円となっております。
該当事項はありません。
当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
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前第1四半期累計期間 (自 2024年4月1日 至 2024年6月30日) |
当第1四半期累計期間 (自 2025年4月1日 至 2025年6月30日) |
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減価償却費 |
15,861千円 |
3,846千円 |
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のれんの償却額 |
7,484 〃 |
- 〃 |