(セグメント情報等の注記)

【セグメント情報】

前中間連結会計期間(自  2025年1月1日  至  2025年6月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報

 (単位:百万円) 

 

報告セグメント

合計

調整額

(注)1

中間連結
損益計算書
計上額(注)2

IoT・

ペイメント

ロボット・

オートメーション

売上高

 

 

 

 

 

 外部顧客への売上高

4,298

2,310

6,608

6,608

セグメント間の
内部売上高又は振替高

51

15

66

66

4,349

2,325

6,675

66

6,608

セグメント利益

729

193

922

530

392

 

(注) 1.セグメント利益の調整額△530百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。なお、全社費用は、持株会社である当社において発生するグループ管理費用であります。

2.セグメント利益の合計額は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(固定資産に係る重要な減損損失)

該当事項はありません。

 

(のれんの金額の重要な変動)

該当事項はありません。

 

(重要な負ののれん発生益)

該当事項はありません。

 

 

当中間連結会計期間(自  2026年1月1日  至  2026年6月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報

  (単位:百万円)

 

報告セグメント

合計

調整額

(注)1

中間連結
損益計算書
計上額(注)2

IoT・

ペイメント

ロボット・

オートメーション

売上高

 

 

 

 

 

 外部顧客への売上高

4,655

2,861

7,516

7,516

セグメント間の
内部売上高又は振替高

43

14

58

58

4,698

2,876

7,574

58

7,516

セグメント利益

831

297

1,129

546

582

 

(注) 1.セグメント利益の調整額△546百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。なお、全社費用は、持株会社である当社において発生するグループ管理費用であります。

2.セグメント利益の合計額は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(固定資産に係る重要な減損損失)

該当事項はありません。

 

(のれんの金額の重要な変動)

該当事項はありません。

 

(重要な負ののれん発生益)

該当事項はありません。

 

3.報告セグメントの変更等に関する事項

当社は、2025年12月にドローン及びロボット制御システムに関する事業を営む連結子会社であるciRobotics株式会社の株式の全部を連結子会社REALIZE株式会社に譲渡し、REALIZE株式会社のマシーン事業と一体として事業に取り組むこととしました。

これに伴い、第1四半期連結累計期間より、従来「IoT」に区分していたドローン及びロボット制御システムに関する事業を「マシーン」に含め、その名称を「ロボット・オートメーション」に変更するとともに、「IoT」の名称を「IoT・ペイメント」へ変更いたしました。なお、前中間連結会計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分により組替えて表示しております。