【注記事項】
(四半期財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)

 

当第2四半期累計期間

(自 2019年2月1日  至 2019年7月31日)

(税金費用の計算)

税金費用については、当第2四半期会計期間を含む事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。

 

 

(追加情報)

 

当第2四半期累計期間

(自 2019年2月1日  至 2019年7月31日)

 

「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」〈企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示しております。
 

 

 

(四半期損益計算書関係)

 

 ※ 営業費用のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。

 

 

    前第2四半期累計期間

     (自  2018年2月1日

     至  2018年7月31日)

    当第2四半期累計期間

     (自  2019年2月1日

     至  2019年7月31日)

給料及び手当

96,524千円

109,818千円

貸倒引当金繰入額

577千円

354千円

ポイント引当金繰入額

183千円

1,906千円

 

 

(四半期キャッシュ・フロー計算書関係)

※ 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は、次のとおりであります。

 

 

前第2四半期累計期間

(自  2018年2月1日

至  2018年7月31日)

当第2四半期累計期間

(自  2019年2月1日

至  2019年7月31日)

現金及び預金勘定

844,784千円

931,626千円

預入期間が3ヵ月を超える定期預金

 △87,506千円

△117,512千円

現金及び現金同等物

 757,277千円

814,114千円

 

 

(株主資本等関係)

  前第2四半期累計期間(自 2018年2月1日  至 2018年7月31日)

   株主資本の著しい変動

   当社は、2018年2月23日に東京証券取引所マザーズ市場に上場しております。上場にあたり、2018年2月
   22日を振込期日とする公募による募集株式453,400株の発行により、資本金及び資本準備金がそれぞれ

 258,619  千円増加しております。

    この結果、当第2四半期会計期間末において、資本金318,619千円、資本準備金260,782千円となっており

  ます。

 

  当第2四半期累計期間(自 2019年2月1日  至 2019年7月31日)

    該当事項はありません。