(セグメント情報等)
【セグメント情報】
当社グループの事業セグメントは、「ブランド品、骨董・美術品等リユース事業」のみの単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しております。
(収益認識関係)
顧客との契約から生じる収益を分解した情報は次のとおりであります。
当第2四半期連結累計期間(自 2021年9月1日 至 2022年2月28日)
(単位:千円)
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区分
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リユース事業
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合計
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国内
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21,335,857
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21,335,857
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海外
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4,777,901
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4,777,901
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顧客との取引から生じる収益
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26,113,758
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26,113,758
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外部顧客への売上高
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26,113,758
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26,113,758
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(1株当たり情報)
1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目
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前第2四半期連結累計期間 (自 2020年9月1日 至 2021年2月28日)
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当第2四半期連結累計期間 (自 2021年9月1日 至 2022年2月28日)
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(1)1株当たり四半期純損失(△)
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△9円39銭
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△3円63銭
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(算定上の基礎)
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親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(千円)
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△123,799
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△47,821
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普通株主に帰属しない金額(千円)
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普通株式に係る親会社株主に帰属する 四半期純損失(△)(千円)
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△123,799
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△47,821
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普通株式の期中平均株式数(株)
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13,186,308
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13,168,189
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(2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益
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(算定上の基礎)
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親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(千円)
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普通株式増加数(株)
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希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要
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(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため、記載しておりません。
(重要な後発事象)
(自己株式の取得)
当社は、2022年4月14日開催の取締役会において、会社法第459条第1項及び当社定款第33条の定めに基づき、自己株式の取得に係る事項を決議いたしました。
1.自己株式の取得を行う理由
資本効率の改善と経営環境の変化に対応した機動的な資本政策遂行のため。
2.取得に係る事項の内容
(1)取得対象株式の種類 当社普通株式
(2)取得し得る株式の総数 350,000株(上限)
(発行済株式総数(自己株式を除く)に対する割合2.66%)
(3)株式の取得価額の総額 500,000,000円(上限)
(4)取得の方法 東京証券取引所における市場買付け
(5)取得期間 2022年4月15日~2022年8月24日
2 【その他】
該当事項はありません。