当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
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当第1四半期累計期間 (自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日) |
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減価償却費 |
19,226千円 |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
当社は、平成30年4月4日に東京証券取引所マザーズ市場に株式を上場しております。上場にあたり、平成30年4月3日を払込期日とする有償一般募集(ブックビルディング方式による募集)による募集株式100,000株の発行により、資本金及び資本準備金がそれぞれ101,200千円増加しております。また、平成30年5月2日を払込期日とする有償第三者割当増資(オーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当増資)による募集株式22,500株の発行により、資本金及び資本準備金がそれぞれ22,770千円増加しております。
この結果、当第1四半期会計期間末において、資本金は476,270千円、資本剰余金が346,270千円となっております。
【セグメント情報】
1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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項目 |
当第1四半期累計期間 (自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日) |
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1株当たり四半期純損失金額(△) |
△45円31銭 |
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(算定上の基礎) |
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四半期純損失金額(△)(千円) |
△50,838 |
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普通株主に帰属しない金額(千円) |
― |
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普通株式に係る四半期純損失金額(△)(千円) |
△50,838 |
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普通株式の期中平均株式数(株) |
1,122,117 |
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希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 |
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(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため、記載しておりません。
該当事項はありません。