当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
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当第1四半期累計期間 (自 平成30年3月1日 至 平成30年5月31日) |
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減価償却費 |
4,708 |
千円 |
当第1四半期累計期間(自 平成30年3月1日 至 平成30年5月31日)
株主資本の著しい変動
当社は、平成30年4月27日付で東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)市場に上場しております。上場にあたり、平成30年4月26日を払込期日とする有償一般募集(ブックビルディング方式による募集)により、発行済株式総数が300,000株、資本金および資本準備金がそれぞれ249,780千円増加、また平成30年5月24日を払込期日とする有償第三者割当(オーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当増資)により、発行済株式総数が61,200株、資本金および資本準備金がそれぞれ50,955千円増加しております。
この結果、当第1四半期会計期間末において、資本金310,735千円、資本準備金300,735千円となっております。
【セグメント情報】
当第1四半期累計期間(自 平成30年3月1日 至 平成30年5月31日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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(単位:千円) |
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報告セグメント |
その他 |
調整 |
合計 |
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営業代行 |
メディア事業 |
計 |
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イエプラ |
アルテマ |
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売上高 |
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外部顧客への売上高 |
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セグメント間の内部 |
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計 |
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セグメント利益又は |
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△ |
△ |
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(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、仲介手数料業務を含んでおりま
す。
2.セグメント利益の調整額△26,354千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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当第1四半期累計期間 (自 平成30年3月1日 至 平成30年5月31日) |
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(1) 1株当たり四半期純利益金額 |
49円51銭 |
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(算定上の基礎) |
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四半期純利益金額(千円) |
105,092 |
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普通株主に帰属しない金額(千円) |
― |
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普通株式に係る四半期純利益金額(千円) |
105,092 |
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普通株式の期中平均株式数(株) |
2,122,713 |
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(2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 |
47円54銭 |
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(算定上の基礎) |
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四半期純利益調整額(千円) |
― |
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普通株式増加数(株) |
87,756 |
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希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 |
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(注) 1.当社は、平成30年3月3日付で普通株式1株につき普通株式2株の割合で株式分割を行っておりますが、当事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり四半期純利益金額および潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額を算定しております。
2.当社株式は、平成30年4月27日に東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)市場に上場しており、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、新規上場日から第9期第1四半期累計期間の末日までの平均株価を期中平均株価とみなして算定しております。
該当事項はありません。