(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前第2四半期連結累計期間(自 2021年3月1日 至 2021年8月31日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
|
|
|
|
|
|
|
(単位:千円)
|
|
報告セグメント
|
その他 (注)1
|
合計
|
調整 (注)2
|
四半期連結損益計算書計上額 (注)3
|
セールスプロモーション事業
|
メディア事業
|
アプリ開発・運営 事業
|
計
|
売上高
|
|
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高
|
1,828,762
|
720,945
|
9,335
|
2,559,043
|
3,508
|
2,562,552
|
-
|
2,562,552
|
セグメント間の内部 売上高または振替高
|
-
|
-
|
-
|
-
|
-
|
-
|
-
|
-
|
計
|
1,828,762
|
720,945
|
9,335
|
2,559,043
|
3,508
|
2,562,552
|
-
|
2,562,552
|
セグメント利益又は セグメント損失(△)
|
241,231
|
92,569
|
△295,162
|
38,638
|
2,756
|
41,394
|
△58,666
|
△17,271
|
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、仲介手数料業務を含んでおりま
す。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△58,666千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書上の営業損失と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年8月31日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
|
|
|
|
|
|
|
(単位:千円)
|
|
報告セグメント
|
その他 (注)1
|
合計
|
調整 (注)2
|
四半期連結損益計算書計上額 (注)3
|
セールスプロモーション事業
|
メディア事業
|
アプリ開発・運営 事業
|
計
|
売上高
|
|
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高
|
1,375,382
|
816,187
|
34,217
|
2,225,787
|
5,388
|
2,231,176
|
-
|
2,231,176
|
セグメント間の内部 売上高または振替高
|
-
|
640
|
-
|
640
|
-
|
640
|
△640
|
-
|
計
|
1,375,382
|
816,827
|
34,217
|
2,226,427
|
5,388
|
2,231,816
|
△640
|
2,231,176
|
セグメント利益又は セグメント損失(△)
|
227,195
|
71,267
|
△171,713
|
126,750
|
861
|
127,611
|
△69,970
|
57,640
|
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、請負業務を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△69,970千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書上の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの名称変更)
第1四半期連結会計期間より、当社グループの事業戦略と整合性をとることを目的として、従来「営業代行事業」としていた報告セグメントの名称を「セールスプロモーション事業」に変更しております。なお、当該変更は報告セグメントの名称変更であり、セグメント情報に与える変更はありません。また、これに伴い、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報も変更後の名称で表示しております。
(収益認識関係)
顧客との契約から生じる収益を分解した情報
当第2四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年8月31日)
|
|
|
|
(単位:千円)
|
|
報告セグメント
|
その他 (注)
|
合計
|
セールスプロモーション事業
|
メディア事業
|
アプリ開発・ 運営事業
|
計
|
営業代行手数料
|
1,219,628
|
-
|
-
|
1,219,628
|
-
|
1,219,628
|
商品売上高
|
146,265
|
-
|
-
|
146,265
|
-
|
146,265
|
不動産仲介手数料
|
-
|
317,598
|
-
|
317,598
|
-
|
317,598
|
広告収入
|
-
|
477,530
|
-
|
477,530
|
-
|
477,530
|
ユーザーからの 課金による収入
|
-
|
-
|
34,217
|
34,217
|
-
|
34,217
|
その他
|
9,489
|
21,058
|
-
|
30,547
|
5,388
|
35,936
|
顧客との契約から生じる収益
|
1,375,382
|
816,187
|
34,217
|
2,225,787
|
5,388
|
2,231,176
|
その他の収益
|
-
|
-
|
-
|
-
|
-
|
-
|
外部顧客への 売上高
|
1,375,382
|
816,187
|
34,217
|
2,225,787
|
5,388
|
2,231,176
|
(注) 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、請負業務を含んでおります。
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
|
前第2四半期連結累計期間 (自 2021年3月1日 至 2021年8月31日)
|
当第2四半期連結累計期間 (自 2022年3月1日 至 2022年8月31日)
|
(1) 1株当たり四半期純損失(△)
|
△12円61銭
|
△2円20銭
|
(算定上の基礎)
|
|
|
親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(千円)
|
△91,164
|
△16,052
|
普通株主に帰属しない金額(千円)
|
-
|
-
|
普通株式に係る親会社株主に帰属する 四半期純損失(△)(千円)
|
△91,164
|
△16,052
|
普通株式の期中平均株式数(株)
|
7,231,189
|
7,302,960
|
(2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益
|
-
|
-
|
(算定上の基礎)
|
|
|
親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(千円)
|
-
|
-
|
普通株式増加数(株)
|
-
|
-
|
希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要
|
-
|
-
|
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため、記載しておりません。
(重要な後発事象)
連結子会社の解散(ドワーフワークス株式会社)
当社は、2022年10月13日開催の取締役会において、当社の連結子会社であるドワーフワークス株式会社を解散することを決議いたしました。
(1)解散の理由
ドワーフワークス株式会社は、ゲームアプリの開発・運営を目的として2018年10月に設立し運営を続けてまいりましたが、2022年3月30日に配信を開始したスマートフォン向けゲームアプリ『メモリア~夢の旅人と双子の案内人~』の配信が終了し、今後もゲームアプリの開発等は予定していないことから経営資源最適化の観点から、解散することといたしました。
(2)解散する子会社等の概要
①名称
|
ドワーフワークス株式会社
|
②所在地
|
東京都豊島区南池袋
|
③代表者の役職・指名
|
代表取締役 鹿内 一勝
|
④事業内容
|
アプリケーションソフトの開発・運営、および開発・運営受託に関する事業等
|
⑤資本金
|
224,000千円
|
⑥設立年月日
|
2018年10月17日
|
⑦大株主および持株比率
|
株式会社エヌリンクス 100.0%
|
⑧上場会社と当該社との間の関係
|
資本関係
|
当該会社は当社の連結子会社であります。
|
人的関係
|
当社の取締役4名が、当該子会社の取締役を兼任しております。
|
取引関係
|
当社は当該子会社に対し、450百万円の資金の貸付を行っております。
|
⑨当該会社の最近3年間の経営成績および財政状態
|
決算期
|
2020年2月期
|
2021年2月期
|
2022年2月期
|
純資産
|
△51,262千円
|
△4,724千円
|
△281,693千円
|
総資産
|
12,815千円
|
121,341千円
|
172,999千円
|
売上高
|
-千円
|
-千円
|
-千円
|
経常損失(△)
|
△139,124千円
|
△200,547千円
|
△276,679千円
|
当期純損失(△)
|
△139,304千円
|
△203,461千円
|
△276,969千円
|
(3)当該子会社が含まれている報告セグメントの名称
アプリ開発・運営事業
(4)解散および清算の時期
取締役会決議日 2022年10月13日
当該子会社における臨時株主総会解散決議日 2022年10月13日
解散および清算の日程につきましては、必要な手続きが完了次第、清算結了となる予定であります。
(5)当該解散および清算による損益への影響
当該連結子会社の解散および清算が、当連結会計年度の当社グループの業績に及ぼす影響額については軽微であります。