(セグメント情報等)

 

前連結会計年度(自 2019年8月1日 至 2020年7月31日)

 

     【セグメント情報】

当社グループは、全セグメントの売上高の合計額、営業損益の合計額及び総資産の合計額に占める「旅行業」の割合が、いずれも90%を超えているため、セグメント情報の記載を省略しております。

 

【関連情報】

1 製品及びサービスごとの情報

単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

2 地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が、連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。

 

(2) 有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3 主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

当社グループでは、全セグメントの売上高の合計額、営業損益の合計額及び総資産の合計額に占める「旅行業」の割合がいずれも90%を超えているため、セグメント情報の記載を省略しております。

なお当連結会計年度ののれんの償却額は2,317千円、未償却残高は31,864千円となっております。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2020年8月1日 至 2021年7月31日)

 

    【セグメント情報】

当社グループは、全セグメントの売上高の合計額、営業損益の合計額及び総資産の合計額に占める「旅行業」の割合が、いずれも90%を超えているため、セグメント情報の記載を省略しております。

 

【関連情報】

1 製品及びサービスごとの情報

単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

2 地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が、連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。

 

(2) 有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3 主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

当社グループでは、全セグメントの売上高の合計額、営業損益の合計額及び総資産の合計額に占める「旅行業」の割合がいずれも90%を超えているため、セグメント情報の記載を省略しております。

なお当連結会計年度ののれんの償却額は2,317千円、未償却残高は29,546千円となっております。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

該当事項はありません。

 

【関連当事者情報】

 前連結会計年度(自 2019年8月1日 至 2020年7月31日

 1.関連当事者との取引

  (1)連結財務諸表提出会社と関連当事者との取引

     (ア) 連結財務諸表提出会社の役員及び主要株主(個人の場合に限る。)等

種類

会社等の

名称

又は氏名

所在地

資本金又は

出資金

(千円)

事業の内容

又は職業

議決権等の

所有(被所有)

 割合(%)

関連当事者

との関係

取引の

内容

取引

金額

(千円)

科目

期末

残高

(千円)

役員

小川 隆生

当社取締役

(被所有)直接

1.03

新株予約権行使(注)2

10,079

 

(注)1. 取引金額欄は、当事業年度におけるストックオプションの権利行使による付与株式数に1株当たりの払込金額を乗じた金額を記載しております。

 2. 新株予約権の行使は、2017年7月14日に割り当てられた新株予約権の行使によるものです。

 

 当連結会計年度(自 2020年8月1日 至 2021年7月31日

  該当事項はありません。

 

 

(1株当たり情報)

 

 

前連結会計年度

(自 2019年8月1日

至 2020年7月31日)

当連結会計年度

(自 2020年8月1日

至 2021年7月31日)

1株当たり純資産額

538円70銭

449円36銭

1株当たり当期純損失(△)

△42円39銭

△104円86銭

 

(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。

 

2.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。

項目

前連結会計年度

(自 2019年8月1日

至 2020年7月31日)

当連結会計年度

(自 2020年8月1日

至 2021年7月31日)

1株当たり当期純損失

 

 

親会社株主に帰属する当期純損失(△)(千円)

△52,595

△130,230

普通株主に帰属しない金額(千円)

普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純損失(△)(千円)

△52,595

△130,230

普通株式の期中平均株式数(株)

1,240,877

1,241,962

 

 

(重要な後発事象)

(第三者割当による第3回新株予約権(行使価額修正条項付)の行使による増資)

当連結会計年度終了後、2021年10月11日までに第三者割当による第3回新株予約権(行使価額修正条項付)が行使されております。その概況は次のとおりであります。なお、当社が2021年7月5日に発行した第3回新株予約権(行使価額修正条項付)は、2021年10月11日をもって行使が全て完了しております。

 

 ①行使された新株予約権の個数               816個

 ②発行した株式の種類及び株式数       普通株式 81,600株

 ③行使価額の総額                       186,076千円

 ④資本金増加額                                 93,422千円

 ⑤資本準備金増加額                             93,422千円

上記の結果、普通株式の発行済株式総数は1,344,960株、資本金は395,937千円、資本準備金は312,437千円となっております。なお、④資本金増加額及び⑤資本準備金増加額には、新株予約権の振替額がそれぞれ384千円含まれております。