【注記事項】
(四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)
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当第2四半期連結累計期間 (自 2022年8月1日 至 2023年1月31日)
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税金費用の計算
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税金費用については、当第2四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純損益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純損益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 ただし、当該見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、法定実効税率を使用する方法によっております。
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(追加情報)
(新型コロナウイルス感染拡大の影響について)
新型コロナウイルス感染症の収束時期について、現時点で見通しを立てることは困難でありますが、今後徐々に回復に向かうと仮定して、当四半期連結会計期間の会計上の見積りを行なっております。
また、当社は、雇用調整助成金等が営業費用から純額表示されており、純額処理されている雇用調整助成金等の金額は6,956千円となります。
なお、将来における実績値に基づく結果は、これらの見込み及び仮定とは異なる可能性があります。
(四半期連結損益計算書関係)
※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次の通りであります。
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前第2四半期連結累計期間 (自 2021年8月1日 至 2022年1月31日)
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当第2四半期連結累計期間 (自 2022年8月1日 至 2023年1月31日)
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給与手当
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16,609
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千円
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27,494
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千円
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広告宣伝費
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27,908
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〃
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42,287
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〃
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賞与引当金繰入額
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550
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〃
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937
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〃
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(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
※ 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は、次のとおりであります。
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前第2四半期連結累計期間 (自 2021年8月1日 至 2022年1月31日)
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当第2四半期連結累計期間 (自 2022年8月1日 至 2023年1月31日)
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現金及び預金
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1,478,413
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千円
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1,082,206
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千円
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その他(有価証券)
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21,467
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〃
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45,722
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〃
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現金及び現金同等物
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1,499,881
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千円
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1,127,928
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千円
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(株主資本等関係)
前第2四半期連結累計期間(自 2021年8月1日 至 2022年1月31日)
1 配当金支払額
該当事項はありません。
2 基準日が当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
3 株主資本の著しい変動
該当事項はありません。
当第2四半期連結累計期間(自 2022年8月1日 至 2023年1月31日)
1 配当金支払額
該当事項はありません。
2 基準日が当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
3 株主資本の著しい変動
該当事項はありません。