2019年3月期の業績につきましては、売上高、利益ともに前回発表予想より上回る見通しとなりました。
法人向け製品のパッケージ販売、受託開発、法人向けサービス、コンシューマー向け製品のパッケージ販売が順調に推移したことで、売上高、利益ともに予想よりも増加し、計画を上回る見通しとなりました。
この結果、業績は、売上高737百万円(前回発表予想比+8.4%)、営業利益211百万円(同+27.0%)、経常利益202百万円(同+21.6%)、当期純利益150百万円(同+30.2%)となる見通しです。
(注)上記の業績予想につきましては、本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであり、実際の業績は今後様々な要因によって予想数値と異なる場合があります。