1.財務諸表の作成方法について
2.監査証明について
3.連結財務諸表について
4.財務諸表等の適正性を確保するための特段の取組みについて
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前事業年度 (2017年9月30日) |
当事業年度 (2018年9月30日) |
|
資産の部 |
|
|
|
流動資産 |
|
|
|
現金及び預金 |
|
|
|
売掛金 |
|
|
|
商品及び製品 |
|
|
|
仕掛品 |
|
|
|
貯蔵品 |
|
|
|
前払費用 |
|
|
|
繰延税金資産 |
|
|
|
未収入金 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
貸倒引当金 |
△ |
△ |
|
流動資産合計 |
|
|
|
固定資産 |
|
|
|
有形固定資産 |
|
|
|
建物(純額) |
|
|
|
構築物(純額) |
|
|
|
車両運搬具(純額) |
|
|
|
工具、器具及び備品(純額) |
|
|
|
有形固定資産合計 |
|
|
|
無形固定資産 |
|
|
|
ソフトウエア |
|
|
|
その他 |
|
|
|
無形固定資産合計 |
|
|
|
投資その他の資産 |
|
|
|
投資有価証券 |
|
|
|
出資金 |
|
|
|
破産更生債権等 |
|
|
|
長期前払費用 |
|
|
|
繰延税金資産 |
|
|
|
敷金及び保証金 |
|
|
|
貸倒引当金 |
△ |
△ |
|
投資その他の資産合計 |
|
|
|
固定資産合計 |
|
|
|
資産合計 |
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前事業年度 (2017年9月30日) |
当事業年度 (2018年9月30日) |
|
負債の部 |
|
|
|
流動負債 |
|
|
|
買掛金 |
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|
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未払金 |
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未払費用 |
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未払法人税等 |
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前受金 |
|
|
|
預り金 |
|
|
|
賞与引当金 |
|
|
|
成績保証引当金 |
|
|
|
返品調整引当金 |
|
|
|
資産除去債務 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
流動負債合計 |
|
|
|
固定負債 |
|
|
|
役員退職慰労引当金 |
|
|
|
退職給付引当金 |
|
|
|
資産除去債務 |
|
|
|
固定負債合計 |
|
|
|
負債合計 |
|
|
|
純資産の部 |
|
|
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株主資本 |
|
|
|
資本金 |
|
|
|
資本剰余金 |
|
|
|
資本準備金 |
|
|
|
資本剰余金合計 |
|
|
|
利益剰余金 |
|
|
|
利益準備金 |
|
|
|
その他利益剰余金 |
|
|
|
繰越利益剰余金 |
|
|
|
利益剰余金合計 |
|
|
|
株主資本合計 |
|
|
|
純資産合計 |
|
|
|
負債純資産合計 |
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前事業年度 (自 2016年10月1日 至 2017年9月30日) |
当事業年度 (自 2017年10月1日 至 2018年9月30日) |
|
売上高 |
|
|
|
役務収益 |
|
|
|
製品売上高 |
|
|
|
売上高合計 |
|
|
|
売上原価 |
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役務収益原価 |
|
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|
製品売上原価 |
|
|
|
売上原価合計 |
|
|
|
売上総利益 |
|
|
|
返品調整引当金戻入額 |
|
|
|
返品調整引当金繰入額 |
|
|
|
差引売上総利益 |
|
|
|
販売費及び一般管理費 |
|
|
|
営業利益 |
|
|
|
営業外収益 |
|
|
|
受取利息 |
|
|
|
還付加算金 |
|
|
|
受取給付金 |
|
|
|
商標権売却収入 |
|
|
|
受取補償金 |
|
|
|
物品売却益 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
営業外収益合計 |
|
|
|
営業外費用 |
|
|
|
株式交付費 |
|
|
|
株式公開費用 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
営業外費用合計 |
|
|
|
経常利益 |
|
|
|
特別利益 |
|
|
|
移転補償金 |
|
|
|
特別利益合計 |
|
|
|
特別損失 |
|
|
|
減損損失 |
|
|
|
関係会社株式売却損 |
|
|
|
特別損失合計 |
|
|
|
税引前当期純利益 |
|
|
|
法人税、住民税及び事業税 |
|
|
|
過年度法人税等 |
|
|
|
法人税等調整額 |
△ |
△ |
|
法人税等合計 |
|
|
|
当期純利益 |
|
|
【売上原価明細書】
Ⅰ 役務収益原価明細書
|
|
|
前事業年度 (自 2016年10月1日 至 2017年9月30日) |
当事業年度 (自 2017年10月1日 至 2018年9月30日) |
||
|
区分 |
注記 番号 |
金額(千円) |
構成比 (%) |
金額(千円) |
構成比 (%) |
|
1. 人件費 |
|
3,225,467 |
68.8 |
3,869,528 |
71.9 |
|
2. 経費 |
※1 |
1,282,512 |
27.4 |
1,332,945 |
24.8 |
|
3. 成績保証引当金戻入額 |
|
△3,926 |
△0.1 |
△4,942 |
△0.1 |
|
4. 成績保証引当金繰入額 |
|
4,942 |
0.1 |
7,105 |
0.1 |
|
5. 商品売上原価 |
|
|
|
|
|
|
期首商品たな卸高 |
|
3,421 |
|
5,234 |
|
|
当期商品仕入高 |
|
89,050 |
|
99,315 |
|
|
合計 |
|
92,471 |
|
104,550 |
|
|
期末商品たな卸高 |
|
5,234 |
|
5,426 |
|
|
他勘定より振替高 |
※2 |
91,257 |
|
83,759 |
|
|
他勘定へ振替高 |
※3 |
- |
|
4,532 |
|
|
商品売上原価 |
|
178,494 |
3.8 |
178,351 |
3.3 |
|
当期役務収益原価 |
|
4,687,490 |
100.0 |
5,382,988 |
100.0 |
|
|
|
|
|
|
|
(注)
|
前事業年度 (自 2016年10月1日 至 2017年9月30日) |
当事業年度 (自 2017年10月1日 至 2018年9月30日) |
|
※1 経費の主な内訳は次のとおりであります。 地代家賃 492,917千円 消耗品費 280,223千円 減価償却費 87,126千円 ※2 他勘定より振替高の内訳は次のとおりであります。 製品売上原価より振替 78,182千円 製品製造原価より振替 12,006千円 その他 1,069千円 ※3 -
|
※1 経費の主な内訳は次のとおりであります。 地代家賃 558,702千円 消耗品費 190,056千円 リース料 109,281千円 ※2 他勘定より振替高の内訳は次のとおりであります。 製品売上原価より振替 70,246千円 製品製造原価より振替 13,513千円
※3 他勘定へ振替高の内訳は次のとおりであります。・ 研究開発費 4,532千円 |
Ⅱ 製品売上原価明細書
|
|
|
前事業年度 (自 2016年10月1日 至 2017年9月30日) |
当事業年度 (自 2017年10月1日 至 2018年9月30日) |
||
|
区分 |
注記 番号 |
金額(千円) |
構成比 (%) |
金額(千円) |
構成比 (%) |
|
1. 経費 |
※1 |
59,235 |
15.8 |
55,920 |
15.6 |
|
2. 製品売上原価 |
|
|
|
|
|
|
期首製品たな卸高 |
|
136,082 |
|
140,512 |
|
|
当期製品製造原価 |
|
399,429 |
|
354,974 |
|
|
合計 |
|
535,511 |
|
495,487 |
|
|
期末製品たな卸高 |
|
140,512 |
|
121,757 |
|
|
他勘定へ振替高 |
※2 |
79,237 |
|
70,605 |
|
|
製品売上原価 |
|
315,761 |
84.2 |
303,123 |
84.4 |
|
当期製品売上原価 |
|
374,997 |
100.0 |
359,044 |
100.0 |
|
|
|
|
|
|
|
(注)
|
前事業年度 (自 2016年10月1日 至 2017年9月30日) |
当事業年度 (自 2017年10月1日 至 2018年9月30日) |
|
※1 経費の主な内訳は次のとおりであります。 減価償却費 27,476千円 ※2 他勘定へ振替高の内訳は次のとおりであります。 役務収益原価へ振替 78,182千円 その他 1,054千円 |
※1 経費の主な内訳は次のとおりであります。 減価償却費 26,618千円 ※2 他勘定へ振替高の内訳は次のとおりであります。 役務収益原価へ振替 70,246千円 その他 359千円 |
【製造原価明細書】
|
|
|
前事業年度 (自 2016年10月1日 至 2017年9月30日) |
当事業年度 (自 2017年10月1日 至 2018年9月30日) |
||
|
区分 |
注記 番号 |
金額(千円) |
構成比 (%) |
金額(千円) |
構成比 (%) |
|
Ⅰ 労務費 |
|
72,883 |
16.2 |
78,514 |
17.8 |
|
Ⅱ 経費 |
※1 |
378,248 |
83.8 |
362,903 |
82.2 |
|
当期総製造費用 |
|
451,131 |
100.0 |
441,417 |
100.0 |
|
期首仕掛品たな卸高 |
|
33,469 |
|
14,981 |
|
|
合計 |
|
484,601 |
|
456,399 |
|
|
期末仕掛品たな卸高 |
|
14,981 |
|
35,880 |
|
|
他勘定へ振替高 |
※2 |
70,190 |
|
65,544 |
|
|
当期製品製造原価 |
|
399,429 |
|
354,974 |
|
原価計算の方法
原価計算の方法は、実際原価による個別原価計算を採用しております。
(注)
|
前事業年度 (自 2016年10月1日 至 2017年9月30日) |
当事業年度 (自 2017年10月1日 至 2018年9月30日) |
|
※1 経費の主な内訳は次のとおりであります。 外注加工費 360,574千円 ※2 他勘定へ振替高の内訳は以下のとおりであります。 研究開発費 42,402千円 役務収益原価へ振替 12,006千円 コンテンツ仮勘定 8,207千円 その他 7,574千円 |
※1 経費の主な内訳は次のとおりであります。 外注加工費 345,328千円 ※2 他勘定へ振替高の内訳は以下のとおりであります。 研究開発費 49,320千円 役務収益原価へ振替 13,513千円 その他 2,710千円
|
前事業年度(自 2016年10月1日 至 2017年9月30日)
|
|
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
株主資本 |
純資産合計 |
|||||
|
|
資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
株主資本合計 |
|||
|
|
資本準備金 |
利益準備金 |
その他利益 剰余金 |
利益剰余金 合計 |
|||
|
|
繰越利益 剰余金 |
||||||
|
当期首残高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
|
|
|
剰余金の配当 |
|
|
|
△ |
△ |
△ |
△ |
|
当期純利益 |
|
|
|
|
|
|
|
|
当期変動額合計 |
|
|
|
|
|
|
|
|
当期末残高 |
|
|
|
|
|
|
|
当事業年度(自 2017年10月1日 至 2018年9月30日)
|
|
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
株主資本 |
純資産合計 |
|||||
|
|
資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
株主資本合計 |
|||
|
|
資本準備金 |
利益準備金 |
その他利益 剰余金 |
利益剰余金 合計 |
|||
|
|
繰越利益 剰余金 |
||||||
|
当期首残高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
|
|
|
新株の発行 |
|
|
|
|
|
|
|
|
剰余金の配当 |
|
|
|
△ |
△ |
△ |
△ |
|
当期純利益 |
|
|
|
|
|
|
|
|
当期変動額合計 |
|
|
|
|
|
|
|
|
当期末残高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前事業年度 (自 2016年10月1日 至 2017年9月30日) |
当事業年度 (自 2017年10月1日 至 2018年9月30日) |
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
税引前当期純利益 |
|
|
|
減価償却費 |
|
|
|
減損損失 |
|
|
|
関係会社株式売却損益(△は益) |
|
|
|
貸倒引当金の増減額(△は減少) |
△ |
|
|
賞与引当金の増減額(△は減少) |
△ |
|
|
成績保証引当金の増減額(△は減少) |
|
|
|
返品調整引当金の増減額(△は減少) |
△ |
|
|
退職給付引当金の増減額(△は減少) |
|
|
|
役員退職慰労引当金の増減額(△は減少) |
|
|
|
受取利息 |
△ |
△ |
|
株式交付費 |
|
|
|
株式公開費用 |
|
|
|
売上債権の増減額(△は増加) |
△ |
△ |
|
たな卸資産の増減額(△は増加) |
|
△ |
|
その他の資産の増減額(△は増加) |
△ |
△ |
|
仕入債務の増減額(△は減少) |
|
|
|
前受金の増減額(△は減少) |
|
|
|
その他の負債の増減額(△は減少) |
|
|
|
その他 |
|
|
|
小計 |
|
|
|
利息の受取額 |
|
|
|
法人税等の支払額 |
△ |
△ |
|
法人税等の還付額 |
|
|
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
有形固定資産の取得による支出 |
△ |
△ |
|
敷金及び保証金の差入による支出 |
△ |
△ |
|
その他 |
△ |
△ |
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
△ |
△ |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
株式の発行による収入 |
|
|
|
配当金の支払額 |
△ |
△ |
|
その他 |
△ |
△ |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
△ |
|
|
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) |
|
|
|
現金及び現金同等物の期首残高 |
|
|
|
現金及び現金同等物の期末残高 |
|
|
1.有価証券の評価基準及び評価方法
その他有価証券
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1)商品及び製品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(3)貯蔵品
最終仕入原価法による原価法を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~39年
構築物 10年
工具、器具及び備品 3~15年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。
4.繰延資産の処理方法
株式交付費
株式交付費は、支出時に全額費用処理しております。
5.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
6.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
売上債権等の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(2)賞与引当金
従業員の賞与の支払いに備えるため、支給見込額の当事業年度負担額を計上しております。
(3)成績保証引当金
個別指導塾の運営において将来の無償による授業提供に係る費用に備えるため、過去の成績保証実績を勘案して見積もった費用見込額の当事業年度負担額を計上しております。
(4)返品調整引当金
販売済製品の期末日後に予想される返品による損失に備えるため、過去の返品実績率に基づいて算出した損失見込額を計上しております。
(5)役員退職慰労引当金
役員の退職慰労金の支給に備えるため、社内規程に基づき、当事業年度末における要支給額を計上しております。
(6)退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務の見込額を計上しております。
①退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当事業年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
②数理計算上の差異の費用処理方法
数理計算上の差異については、その発生時の翌事業年度に一括費用処理することとしております。
7.キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。
8.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
消費税等の会計処理
消費税等の会計処理は、税抜方式によっております。
・「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2018年3月30日)
・「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 2018年3月30日)
(1)概要
収益認識に関する包括的な会計基準であります。収益は、次の5つのステップを適用し認識されます。
ステップ1:顧客との契約を識別する。
ステップ2:契約における履行義務を識別する。
ステップ3:取引価格を算定する。
ステップ4:契約における履行義務に取引価格を配分する。
ステップ5:履行義務を充足した時に又は充足するにつれて収益を認識する。
(2)適用予定日
2022年9月期の期首より適用予定であります。
(3)当該会計基準等の適用による影響
影響額は、当財務諸表の作成時において評価中であります。
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記していた「営業外費用」の「支払手数料」及び「為替差損」は、営業外費用の総額の100分の10以下となったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「支払手数料」に表示していた749千円、「為替差損」に表示していた113千円は、「その他」として組み替えております。
(有価証券明細表)
財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める有価証券明細表については、同条第3項により、記載を省略しております。
※1 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。
|
|
前事業年度 (2017年9月30日) |
当事業年度 (2018年9月30日) |
|
有形固定資産の減価償却累計額 |
|
|
2 当社においては、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行1行と貸出コミットメント契約を締結しております。この契約に基づく事業年度末における貸出コミットメントに係る借入未実行残高は次のとおりであります。
|
|
前事業年度 (2017年9月30日) |
当事業年度 (2018年9月30日) |
|
貸出コミットメントの総額 |
500,000千円 |
500,000千円 |
|
借入実行残高 |
- |
- |
|
差引額 |
500,000 |
500,000 |
※1 期末製品たな卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、次のたな卸資産評価損(△は戻入益)が製品売上原価に含まれております。
|
|
前事業年度 (自 2016年10月1日 至 2017年9月30日) |
当事業年度 (自 2017年10月1日 至 2018年9月30日) |
|
|
△ |
|
※2 販売費に属する費用のおおよその割合は前事業年度51%、当事業年度50%、一般管理費に属する費用のおおよその割合は前事業年度49%、当事業年度50%であります。
販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
|
|
前事業年度 (自 2016年10月1日 至 2017年9月30日) |
当事業年度 (自 2017年10月1日 至 2018年9月30日) |
|
広告宣伝費 |
|
|
|
研究開発費 |
|
|
※3 一般管理費に含まれる研究開発費の総額
|
|
前事業年度 (自 2016年10月1日 至 2017年9月30日) |
当事業年度 (自 2017年10月1日 至 2018年9月30日) |
|
|
|
|
※4 移転補償金
前事業年度(自 2016年10月1日 至 2017年9月30日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 2017年10月1日 至 2018年9月30日)
校舎の移転に伴う補償金であります。
※5 減損損失
前事業年度(自 2016年10月1日 至 2017年9月30日)
当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
|
場所 |
用途 |
種類 |
減損損失額(千円) |
|
埼玉県 |
事業用資産 |
建物 |
9,356 |
|
工具、器具及び備品 |
493 |
||
|
その他 |
296 |
当社は、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、主に教室を基準単位とした資産のグルーピングを行っております。
減損の兆候がある資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。
なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるため、ゼロとして評価しております。
当事業年度(自 2017年10月1日 至 2018年9月30日)
当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
|
場所 |
用途 |
種類 |
減損損失額(千円) |
|
東京都 |
事業用資産 |
建物 |
29,781 |
|
埼玉県 |
事業用資産 |
建物 |
2,486 |
|
工具、器具及び備品 |
253 |
||
|
その他 |
212 |
当社は、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、主に教室を基準単位とした資産のグルーピングを行っております。
減損の兆候がある資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額32,733千円を減損損失として特別損失に計上しました。
なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるため、ゼロとして評価しております。
※6 関係会社株式売却損
前事業年度(自 2016年10月1日 至 2017年9月30日)
関係会社株式売却損は、連結子会社であったSPRIX Hong Kong Limited.の株式を譲渡したことによる損失であります。
当事業年度(自 2017年10月1日 至 2018年9月30日)
該当事項はありません。
前事業年度(自 2016年10月1日 至 2017年9月30日)
1.発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
|
|
当事業年度期首株式数(株) |
当事業年度増加株式数(株) |
当事業年度減少株式数(株) |
当事業年度末株式数(株) |
|
発行済株式 |
|
|
|
|
|
普通株式 |
105,925 |
- |
- |
105,925 |
|
合計 |
105,925 |
- |
- |
105,925 |
|
自己株式 |
|
|
|
|
|
普通株式 |
- |
- |
- |
- |
|
合計 |
- |
- |
- |
- |
2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項
該当事項はありません。
3.配当に関する事項
(1)配当金支払額
|
(決 議)
|
株式の種類 |
配当金の総額 |
1株当たり |
基準日 |
効力発生日 |
|
2016年12月2日 |
普通株式 |
46,607 |
440 |
2016年9月30日 |
2016年12月27日 |
(2)基準日が当事業年度に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌事業年度となるもの
|
(決 議)
|
株式の種類 |
配当金の総額 |
配当の原資 |
1株当たり |
基準日 |
効力発生日 |
|
2017年11月28日 |
普通株式 |
256,338 |
利益剰余金 |
2,420 |
2017年9月30日 |
2017年12月22日 |
当事業年度(自 2017年10月1日 至 2018年9月30日)
1.発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
|
|
当事業年度期首株式数(株) |
当事業年度増加株式数(株) |
当事業年度減少株式数(株) |
当事業年度末株式数(株) |
|
発行済株式 |
|
|
|
|
|
普通株式(注)1.2. |
105,925 |
17,025,125 |
- |
17,131,050 |
|
合計 |
105,925 |
17,025,125 |
- |
17,131,050 |
|
自己株式 |
|
|
|
|
|
普通株式 |
- |
- |
- |
- |
|
合計 |
- |
- |
- |
- |
(注)1.2018年2月12日開催の取締役会決議により、2018年3月1日付で普通株式1株につき150株の株式分割を行っております。これにより、発行済株式総数は15,782,825株増加しております。
2.当社株式は2018年6月29日付で、東京証券取引所市場第一部に上場いたしました。これに伴い、発行済株式総数は公募増資により412,500株、オーバーアロットメントによる売出しに関連して行った第三者割当増資により829,800株増加しております。
2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項
該当事項はありません。
3.配当に関する事項
(1)配当金支払額
|
(決 議)
|
株式の種類 |
配当金の総額 |
1株当たり |
基準日 |
効力発生日 |
|
2017年11月28日 |
普通株式 |
256,338 |
2,420 |
2017年9月30日 |
2017年12月22日 |
|
2018年5月14日 |
普通株式 |
238,331 |
15 |
2018年3月31日 |
2018年5月31日 |
(注)2018年3月1日付で普通株式1株につき150株の株式分割を行っております。2017年11月28日取締役会決議の「1株当たり配当額」につきましては、当該株式分割前の金額を記載しております。
(2)基準日が当事業年度に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌事業年度となるもの
|
(決 議)
|
株式の種類 |
配当金の総額 |
配当の原資 |
1株当たり |
基準日 |
効力発生日 |
|
2018年11月13日 |
普通株式 |
342,621 |
利益剰余金 |
20 |
2018年9月30日 |
2018年12月27日 |
※1 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
|
|
前事業年度 (自 2016年10月1日 至 2017年9月30日) |
当事業年度 (自 2017年10月1日 至 2018年9月30日) |
|
現金及び預金勘定 |
2,207,901千円 |
6,825,559千円 |
|
現金及び現金同等物 |
2,207,901 |
6,825,559 |
2 重要な非資金取引の内容
重要な資産除去債務の計上額は、以下のとおりであります。
|
|
前事業年度 (自 2016年10月1日 至 2017年9月30日) |
当事業年度 (自 2017年10月1日 至 2018年9月30日) |
||
|
資産除去債務の計上額 |
86,192 |
千円 |
26,606 |
千円 |
オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
|
(単位:千円) |
|
|
前事業年度 (2017年9月30日) |
当事業年度 (2018年9月30日) |
|
1年内 |
109,102 |
108,070 |
|
1年超 |
64,734 |
216,679 |
|
合計 |
173,836 |
324,750 |
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針
当社は、資金運用については短期的な預金等に限定し、また、資金調達については原則として自己資金で賄い必要に応じて銀行借入を行う方針であります。
(2)金融商品の内容及びそのリスク
営業債権である売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。営業債権である未収入金は、主に回収代行企業に対するものです。
敷金及び保証金は、主に教室の賃貸借契約に伴い預託しており、預託先企業等の信用リスクに晒されております。
営業債務である買掛金・未払金・前受金・預り金は、そのほとんどが1ヶ月以内の支払期日です。
(3)金融商品に係るリスク管理体制
① 信用リスク(取引先の契約不履行等に係るリスク)の管理
当社は、顧客への営業債権が発生した場合には、顧客ごとに債権残高管理をすることにより、リスクの軽減を図っております。
敷金及び保証金は、差入先の信用状況を定期的に把握することを通じて、リスクの軽減を図っております。
② 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理
当社は、適時に資金繰計画を作成・更新するとともに、手許流動性を定期的に確認することにより、流動性リスクを管理しております。
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては変動要因を織り込んでいるため、異なる前提条件等を採用することにより、当該価額が変動することもあります。
2.金融商品の時価等に関する事項
貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは、次表には含まれておりません((注2)をご参照ください。)。
前事業年度(2017年9月30日)
|
|
貸借対照表計上額 (千円) |
時価(千円) |
差額(千円) |
|
(1)現金及び預金 |
2,207,901 |
2,207,901 |
- |
|
(2)売掛金 |
148,347 |
|
|
|
貸倒引当金(*1) |
△3,551 |
|
|
|
|
144,795 |
144,795 |
- |
|
(3)未収入金 |
1,122,475 |
1,122,475 |
- |
|
(4)敷金及び保証金(*2) |
332,770 |
258,005 |
△74,764 |
|
資産計 |
3,807,943 |
3,733,178 |
△74,764 |
|
(1)買掛金 |
83,949 |
83,949 |
- |
|
(2)未払金 |
430,351 |
430,351 |
- |
|
(3)未払法人税等 |
283,522 |
283,522 |
- |
|
(4)前受金 |
989,559 |
989,559 |
- |
|
(5)預り金 |
72,535 |
72,535 |
- |
|
負債計 |
1,859,918 |
1,859,918 |
- |
(*1)売掛金に個別に計上している貸倒引当金を控除しております。
(*2)1年内回収予定の敷金及び保証金(貸借対照表上流動資産「その他」に4,457千円が含まれております。)は、敷金及び保証金に含めております。
当事業年度(2018年9月30日)
|
|
貸借対照表計上額 (千円) |
時価(千円) |
差額(千円) |
|
(1)現金及び預金 |
6,825,559 |
6,825,559 |
- |
|
(2)売掛金 |
158,998 |
|
|
|
貸倒引当金(*1) |
△4,979 |
|
|
|
|
154,019 |
154,019 |
- |
|
(3)未収入金 |
1,358,546 |
1,358,546 |
- |
|
(4)敷金及び保証金(*2) |
366,018 |
282,446 |
△83,572 |
|
資産計 |
8,704,144 |
8,620,571 |
△83,572 |
|
(1)買掛金 |
100,334 |
100,334 |
- |
|
(2)未払金 |
626,945 |
626,945 |
- |
|
(3)未払法人税等 |
797,732 |
797,732 |
- |
|
(4)前受金 |
1,134,517 |
1,134,517 |
- |
|
(5)預り金 |
113,918 |
113,918 |
- |
|
負債計 |
2,773,448 |
2,773,448 |
- |
(*1)売掛金に個別に計上している貸倒引当金を控除しております。
(*2)1年内回収予定の敷金及び保証金(貸借対照表上流動資産「その他」に750千円が含まれております。)は、敷金及び保証金に含めております。
(注)1.金融商品の時価の算定方法
資 産
(1)現金及び預金、(2)売掛金、(3)未収入金
これらは短期間で決済されるものであるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
(4)敷金及び保証金
国債利回りに信用リスクを加味した割引率で将来キャッシュ・フローの見積額を割り引いて算定しております。
負 債
(1)買掛金、(2)未払金、(3)未払法人税等、(4)前受金、(5)預り金
これらは短期間で決済されるものであるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
2.時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
|
(単位:千円) |
|
区分 |
前事業年度 (2017年9月30日) |
当事業年度 (2018年9月30日) |
|
投資有価証券(*1) |
500 |
500 |
|
出資金(*1) |
100 |
100 |
|
敷金及び保証金(*2) |
39,894 |
32,903 |
(*1)投資有価証券及び出資金は、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、記載しておりません。
(*2)敷金及び保証金の一部は、預託期間を算定することが困難であることから、将来キャッシュ・フローを見積もることができず、時価を把握することが極めて困難と認められるため時価開示の対象としておりません。
3.金銭債権の決算日後の償還予定額
前事業年度(2017年9月30日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超 5年以内 (千円) |
5年超 10年以内 (千円) |
10年超 (千円) |
|
現金及び預金 |
2,207,901 |
- |
- |
- |
|
売掛金 |
148,347 |
- |
- |
- |
|
未収入金 |
1,122,475 |
- |
- |
- |
|
敷金及び保証金 |
4,457 |
58,371 |
- |
269,942 |
|
合計 |
3,483,182 |
58,371 |
- |
269,942 |
当事業年度(2018年9月30日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超 5年以内 (千円) |
5年超 10年以内 (千円) |
10年超 (千円) |
|
現金及び預金 |
6,825,559 |
- |
- |
- |
|
売掛金 |
158,998 |
- |
- |
- |
|
未収入金 |
1,358,546 |
- |
- |
- |
|
敷金及び保証金 |
750 |
57,171 |
- |
308,097 |
|
合計 |
8,343,854 |
57,171 |
- |
308,097 |
該当事項はありません。
1.採用している退職給付制度の概要
当社は、従業員の退職給付に充てるため、非積立型の確定給付制度を採用しております。
2.確定給付制度
(1)退職給付債務の期首残高と期末残高の調整表
|
|
前事業年度 (自 2016年10月1日 至 2017年9月30日) |
当事業年度 (自 2017年10月1日 至 2018年9月30日) |
||
|
退職給付債務の期首残高 |
34,681 |
千円 |
53,956 |
千円 |
|
勤務費用 |
- |
|
13,510 |
|
|
利息費用 |
- |
|
258 |
|
|
数理計算上の差異の発生額 |
- |
|
4,040 |
|
|
簡便法で計算した退職給付費用 |
11,124 |
|
- |
|
|
簡便法から原則法への変更に伴う増加額 |
10,132 |
|
- |
|
|
退職給付の支払額 |
△1,981 |
|
△2,826 |
|
|
退職給付債務の期末残高 |
53,956 |
|
68,940 |
|
(2)退職給付債務の期末残高と貸借対照表に計上された退職給付引当金の調整表
|
|
前事業年度 (2017年9月30日) |
当事業年度 (2018年9月30日) |
||
|
積立型制度の退職給付債務 |
- |
千円 |
- |
千円 |
|
年金資産 |
- |
|
- |
|
|
|
- |
|
- |
|
|
非積立型制度の退職給付債務 |
53,956 |
|
68,940 |
|
|
未積立退職給付債務 |
- |
|
68,940 |
|
|
未認識数理計算上の差異 |
- |
|
△4,040 |
|
|
貸借対照表に計上された負債と資産の純額 |
53,956 |
|
64,899 |
|
|
|
|
|
|
|
|
退職給付引当金 |
53,956 |
|
64,899 |
|
|
貸借対照表に計上された負債と資産の純額 |
53,956 |
|
64,899 |
|
(3)退職給付費用及びその内訳項目の金額
|
|
前事業年度 (自 2016年10月1日 至 2017年9月30日) |
当事業年度 (自 2017年10月1日 至 2018年9月30日) |
||
|
勤務費用 |
- |
千円 |
13,510 |
千円 |
|
利息費用 |
- |
|
258 |
|
|
簡便法から原則法への変更に伴う費用処理額 |
10,132 |
|
- |
|
|
簡便法で計算した退職給付費用 |
11,124 |
|
- |
|
|
確定給付制度に係る退職給付費用 |
21,256 |
|
13,769 |
|
(4)数理計算上の計算基礎に関する事項
主要な数理計算上の計算基礎
|
|
前事業年度 (2017年9月30日) |
当事業年度 (2018年9月30日) |
||
|
割引率 |
0.48 |
% |
0.73 |
% |
|
予想昇給率 |
- |
|
- |
|
(注)数理計算にあたって予想昇給率を使用していないため、予想昇給率の記載を省略しております。
1.ストック・オプションに係る費用計上額及び科目名
当社はストック・オプション付与日時点において未公開企業であり、ストック・オプションの単位当たりの本源的価値は0円であるため、費用計上はしておりません。
2.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況
(1)ストック・オプションの内容
|
|
第1回新株予約権 |
第2回新株予約権 |
第4回新株予約権 |
|
付与対象者の区分及び人数 |
当社取締役 2名 当社従業員 1名 |
当社従業員 266名 |
当社従業員 2名 |
|
株式の種類別のストック・オプションの数(注)1 |
普通株式 464,550株 |
普通株式 839,250株 |
普通株式 2,400株 |
|
付与日 |
2015年8月25日 |
2015年8月25日 |
2015年9月29日 |
|
権利確定条件 |
「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況(2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 |
「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況(2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 |
「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況(2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 |
|
対象勤務期間 |
自2015年8月25日 至2022年9月30日 |
自2015年8月25日 至2019年9月30日 |
自2015年9月29日 至2019年9月30日 |
|
権利行使期間 |
自2022年10月1日 至2025年8月24日 |
自2019年10月1日 至2025年8月24日 |
自2019年10月1日 至2025年8月24日 |
|
|
第5回新株予約権 |
第6回新株予約権 |
第7回新株予約権 |
|
付与対象者の区分及び人数 |
当社取締役 1名 |
当社従業員 28名 |
当社従業員 14名 |
|
株式の種類別のストック・オプションの数(注)1 |
普通株式 6,150株 |
普通株式 33,000株 |
普通株式 16,800株 |
|
付与日 |
2016年9月13日 |
2016年9月13日 |
2016年9月29日 |
|
権利確定条件 |
「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況(2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 |
「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況(2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 |
「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況(2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 |
|
対象勤務期間 |
自2016年9月13日 至2023年9月30日 |
自2016年9月13日 至2020年9月30日 |
自2016年9月29日 至2020年9月30日 |
|
権利行使期間 |
自2023年10月1日 至2026年9月12日 |
自2020年10月1日 至2026年9月12日 |
自2020年10月1日 至2026年9月12日 |
(注)1.株式数に換算して記載しております。
2.2018年3月1日付で1株につき150株の割合で株式分割を行っているため、当該株式分割による調整後の株式数を記載しております。
(2)ストック・オプションの規模及びその変動状況
当事業年度(2018年9月期)において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数については、株式数に換算して記載しております。
① ストック・オプションの数
|
|
|
第1回新株予約権 |
第2回新株予約権 |
第4回新株予約権 |
第5回新株予約権 |
|
権利確定前 |
(株) |
|
|
|
|
|
前事業年度末 |
|
464,550 |
510,000 |
2,400 |
6,150 |
|
付与 |
|
- |
- |
- |
- |
|
失効 |
|
- |
45,600 |
- |
- |
|
権利確定 |
|
- |
- |
- |
- |
|
未確定残 |
|
464,550 |
464,400 |
2,400 |
6,150 |
|
権利確定後 |
(株) |
|
|
|
|
|
前事業年度末 |
|
- |
- |
- |
- |
|
権利確定 |
|
- |
- |
- |
- |
|
権利行使 |
|
- |
- |
- |
- |
|
失効 |
|
- |
- |
- |
- |
|
未行使残 |
|
- |
- |
- |
- |
|
|
|
第6回新株予約権 |
第7回新株予約権 |
|
権利確定前 |
(株) |
|
|
|
前事業年度末 |
|
30,600 |
13,200 |
|
付与 |
|
- |
- |
|
失効 |
|
6,900 |
2,400 |
|
権利確定 |
|
- |
- |
|
未確定残 |
|
23,700 |
10,800 |
|
権利確定後 |
(株) |
|
|
|
前事業年度末 |
|
- |
- |
|
権利確定 |
|
- |
- |
|
権利行使 |
|
- |
- |
|
失効 |
|
- |
- |
|
未行使残 |
|
- |
- |
(注)2018年3月1日付で1株につき150株の割合で株式分割を行っているため、当該株式分割による調整後の株式数を記載しております。
② 単価情報
|
|
|
第1回新株予約権 |
第2回新株予約権 |
第4回新株予約権 |
第5回新株予約権 |
|
権利行使価格 |
(円) |
92 |
92 |
92 |
170 |
|
行使時平均株価 |
(円) |
- |
- |
- |
- |
|
付与日における公正な評価単価 |
(円) |
- |
- |
- |
- |
|
|
|
第6回新株予約権 |
第7回新株予約権 |
|
権利行使価格 |
(円) |
170 |
170 |
|
行使時平均株価 |
(円) |
- |
- |
|
付与日における公正な評価単価 |
(円) |
- |
- |
(注)2018年3月1日付で1株につき150株の割合で株式分割を行っているため、当該株式分割による調整後の権利行使価格を記載しております。
3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法
ストック・オプション付与日時点において、当社は未公開企業であったため、ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法を単位当たりの本源的価値の見積りによっております。また、単位当たりの本源的価値は、修正純資産方式とDCF方式(ディスカウント・キャッシュフロー法)の平均により算定しております。その結果、単位当たりの本源的価値はゼロとなったため、ストック・オプションの公正な評価単価もゼロと算定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法
基本的には、将来の失効数の合理的な見積りは困難であるため、実績の失効数のみ反映させる方法を採用しております。
5.ストック・オプションの単位当たりの本源的価値により算定を行う場合の当事業年度末における本源的価値の合計額及び当事業年度において権利行使されたストック・オプションの権利行使日における本源的価値の合計額
①当事業年度末における本源的価値の合計額
2,694,129千円
②当事業年度に権利行使されたストック・オプションの権利行使日における本源的価値の合計額
該当事項はありません。
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
|
|
前事業年度 (2017年9月30日) |
|
当事業年度 (2018年9月30日) |
|
繰延税金資産 |
|
|
|
|
資産除去債務 |
91,305千円 |
|
87,768千円 |
|
研究開発費 |
35,444 |
|
33,511 |
|
未払事業税 |
31,637 |
|
41,065 |
|
役員退職慰労引当金 |
24,574 |
|
22,410 |
|
退職給付引当金 |
18,672 |
|
19,872 |
|
減価償却超過額 |
21,460 |
|
16,881 |
|
その他 |
24,933 |
|
46,650 |
|
繰延税金資産小計 |
248,028 |
|
268,159 |
|
評価性引当額 |
△24,574 |
|
△22,410 |
|
繰延税金資産合計 |
223,454 |
|
245,749 |
|
繰延税金負債 |
|
|
|
|
資産除去債務に対応する除去費用 |
△79,293 |
|
△74,730 |
|
繰延税金負債合計 |
△79,293 |
|
△74,730 |
|
繰延税金資産の純額 |
144,161 |
|
171,019 |
(注) 繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。
|
|
前事業年度 (2017年9月30日) |
|
当事業年度 (2018年9月30日) |
|
流動資産-繰延税金資産 |
67,431千円 |
|
72,769千円 |
|
固定資産-繰延税金資産 |
76,730 |
|
98,250 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
|
|
前事業年度 (2017年9月30日) |
|
当事業年度 (2018年9月30日) |
|
法定実効税率 |
34.81% |
|
30.86% |
|
(調整) |
|
|
|
|
留保金課税 |
- |
|
1.72 |
|
住民税均等割 |
0.66 |
|
1.24 |
|
実効税率変更による法人税等調整額への影響 |
- |
|
0.71 |
|
交際費等永久に損金に算入されない項目 |
0.57 |
|
0.60 |
|
法人税等の特別控除額 |
△7.33 |
|
△0.30 |
|
評価性引当額の増減額 |
△6.38 |
|
0.03 |
|
過年度法人税等 |
1.28 |
|
- |
|
その他 |
△0.48 |
|
△0.11 |
|
税効果会計適用後の法人税等の負担率 |
23.13 |
|
34.74 |
(表示方法の変更)
前事業年度において、「その他」に含めておりました「住民税均等割」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の「その他」0.18%は、「住民税均等割」0.66%、「その他」△0.48%として組み替えております。
当社は関連会社を有していないため、該当事項はありません。
該当事項はありません。
資産除去債務のうち貸借対照表に計上しているもの
1.当該資産除去債務の概要
教室の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
2.当該資産除去債務の金額の算定方法
使用見込期間を取得から14年~39年と見積り、割引率は0.2%~1.0%として資産除去債務の金額を計算しております。
3.当該資産除去債務の総額の増減
|
|
前事業年度 (自 2016年10月1日 至 2017年9月30日) |
当事業年度 (自 2017年10月1日 至 2018年9月30日) |
|
期首残高 |
160,214千円 |
241,952千円 |
|
有形固定資産の取得に伴う増加額 |
48,385 |
26,606 |
|
時の経過による調整額 |
986 |
1,493 |
|
見積りの変更に伴う増加額 |
37,806 |
- |
|
資産除去債務の履行による減少額 |
△5,440 |
△9,016 |
|
期末残高 |
241,952 |
261,036 |
【セグメント情報】
【関連情報】
前事業年度(自 2016年10月1日 至 2017年9月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
(単位:千円)
|
|
学習塾サービス |
教育関連サービス |
合計 |
|
外部顧客への売上高 |
6,942,372 |
1,562,548 |
8,504,920 |
2.地域ごとの情報
(1)売上高
(2)有形固定資産
3.主要な顧客ごとの情報
売上高が損益計算書の売上高の10%以上となる単一の外部顧客が存在しないため、該当事項はありません。
当事業年度(自 2017年10月1日 至 2018年9月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
(単位:千円)
|
|
学習塾サービス |
教育関連サービス |
合計 |
|
外部顧客への売上高 |
8,875,617 |
1,576,158 |
10,451,776 |
2.地域ごとの情報
(1)売上高
(2)有形固定資産
3.主要な顧客ごとの情報
売上高が損益計算書の売上高の10%以上となる単一の外部顧客が存在しないため、該当事項はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
該当事項はありません。
|
|
前事業年度 (自 2016年10月1日 至 2017年9月30日) |
当事業年度 (自 2017年10月1日 至 2018年9月30日) |
|
1株当たり純資産額 |
163.31円 |
377.63円 |
|
1株当たり当期純利益 |
53.81円 |
97.06円 |
|
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 |
-円 |
91.72円 |
(注)1.前事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、新株予約権の残高はありますが、当社株式は非上場であったため、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。
2.当社は、2018年2月12日開催の取締役会決議により、2018年3月1日付で普通株式1株につき150株の割合で株式分割を行っております。前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益を算定しております。
3.当事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、当社は2018年6月29日に東京証券取引所市場第一部に上場したため、新規上場日から期末日までの平均株価を期中平均株価とみなして算定しております。
4.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
|
|
前事業年度 (自 2016年10月1日 至 2017年9月30日) |
当事業年度 (自 2017年10月1日 至 2018年9月30日) |
|
1株当たり当期純利益 |
|
|
|
当期純利益(千円) |
854,949 |
1,566,498 |
|
普通株主に帰属しない金額(千円) |
- |
- |
|
普通株式に係る当期純利益(千円) |
854,949 |
1,566,498 |
|
普通株式の期中平均株式数(株) |
15,888,750 |
16,139,338 |
|
|
|
|
|
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 |
|
|
|
当期純利益調整額(千円) |
- |
- |
|
普通株式増加数(株) |
- |
939,410 |
|
(うち新株予約権(株)) |
(-) |
(939,410) |
|
希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式の概要 |
新株予約権6種類(新株予約権の数6,846個)。 なお、新株予約権の概要は「第4 提出会社の状況、1 株式等の状況 (2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 |
- |
該当事項はありません。
|
資産の種類 |
当期首残高 (千円) |
当期増加額 (千円) |
当期減少額 (千円) |
当期末残高 (千円) |
当期末減価償却累計額又は償却累計額 (千円) |
当期償却額 (千円) |
差引当期末残高(千円) |
|
有形固定資産 |
|
|
|
|
|
|
|
|
建物 |
824,821 |
84,392 |
48,669 (32,267) |
860,544 |
213,575 |
40,914 |
646,968 |
|
構築物 |
1,943 |
- |
- |
1,943 |
1,614 |
92 |
329 |
|
車両運搬具 |
2,716 |
- |
- |
2,716 |
2,716 |
- |
0 |
|
工具、器具及び備品 |
156,429 |
25,888 |
1,037 (253) |
181,279 |
120,364 |
20,659 |
60,914 |
|
有形固定資産計 |
985,910 |
110,280 |
49,706 (32,521) |
1,046,484 |
338,271 |
61,665 |
708,212 |
|
無形固定資産 |
|
|
|
|
|
|
|
|
ソフトウエア |
138,415 |
11,830 |
- |
150,245 |
118,915 |
13,264 |
31,329 |
|
その他 |
348,695 |
23,860 |
13,233 |
359,322 |
304,500 |
27,515 |
54,821 |
|
無形固定資産計 |
487,111 |
35,690 |
13,233 |
509,568 |
423,416 |
40,780 |
86,151 |
|
長期前払費用 |
28,006 |
8,958 |
5,414 (212) |
31,550 |
15,454 |
9,726 |
16,096 |
(注)「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
|
区分 |
当期首残高 (千円) |
当期増加額 (千円) |
当期減少額 (目的使用) (千円) |
当期減少額 (その他) (千円) |
当期末残高 (千円) |
|
貸倒引当金 |
6,113 |
8,406 |
1,582 |
4,530 |
8,406 |
|
賞与引当金 |
8,750 |
12,500 |
8,750 |
- |
12,500 |
|
成績保証引当金 |
4,942 |
7,105 |
- |
4,942 |
7,105 |
|
返品調整引当金 |
15,728 |
16,398 |
14,019 |
1,709 |
16,398 |
|
役員退職慰労引当金 |
71,024 |
2,166 |
- |
- |
73,190 |
(注)1.貸倒引当金の「当期減少額(その他)」欄の金額は、洗替による戻入及び回収によるものであります。
2.成績保証引当金の「当期減少額(その他)」欄の金額は、洗替による戻入によるものであります。
3.返品調整引当金の「当期減少額(その他)」欄の金額は、洗替による戻入によるものであります。
① 流動資産
イ.現金及び預金
|
区分 |
金額(千円) |
|
現金 |
7,423 |
|
預金 |
|
|
普通預金 |
6,517,811 |
|
定期預金 |
300,324 |
|
小計 |
6,818,135 |
|
合計 |
6,825,559 |
ロ.売掛金
相手先別内訳
|
相手先 |
金額(千円) |
|
㈱湘南ゼミナール |
25,465 |
|
㈱トーハン |
13,700 |
|
中央教育研究所㈱ |
7,348 |
|
日本出版販売㈱ |
7,072 |
|
アマゾン ジャパン合同会社 |
4,353 |
|
その他 |
101,058 |
|
合計 |
158,998 |
売掛金の発生及び回収並びに滞留状況
|
当期首残高 (千円) |
当期発生高 (千円) |
当期回収高 (千円) |
当期末残高 (千円) |
回収率(%) |
滞留期間(日) |
||||||||||||
|
(A) |
(B) |
(C) |
(D) |
|
|
||||||||||||
|
148,347 |
1,677,261 |
1,666,609 |
158,998 |
91.3 |
33.4 |
(注) 当期発生高には消費税等が含まれております。
ハ.商品及び製品
|
品目 |
金額(千円) |
|
商品 |
|
|
外部仕入教材 |
5,426 |
|
小計 |
5,426 |
|
製品 |
|
|
教材 |
108,191 |
|
書籍 |
11,194 |
|
その他 |
2,371 |
|
小計 |
121,757 |
|
合計 |
127,184 |
ニ.仕掛品
|
品目 |
金額(千円) |
|
教材製作費 |
31,263 |
|
書籍製作費 |
4,616 |
|
合計 |
35,880 |
ホ.貯蔵品
|
品目 |
金額(千円) |
|
金券類 |
3,803 |
|
合計 |
3,803 |
ヘ.未収入金
相手先別内訳
|
相手先 |
金額(千円) |
|
三菱UFJファクター㈱ |
1,294,056 |
|
㈱湘南ゼミナール |
56,791 |
|
その他 |
7,698 |
|
合計 |
1,358,546 |
② 流動負債
イ.買掛金
相手先別内訳
|
相手先 |
金額(千円) |
|
㈱進学研究会 |
25,136 |
|
㈱新潟タキザワ |
14,265 |
|
㈱ベネッセコーポレーション |
12,746 |
|
北辰図書㈱ |
10,793 |
|
富士ソフト㈱ |
10,692 |
|
その他 |
26,700 |
|
合計 |
100,334 |
ロ.未払金
相手先別内訳
|
相手先 |
金額(千円) |
|
従業員給与 |
305,490 |
|
㈱アイレップ |
78,383 |
|
社会保険料 |
75,549 |
|
役員賞与 |
30,000 |
|
その他 |
137,522 |
|
合計 |
626,945 |
ハ.未払法人税等
|
区分 |
金額(千円) |
|
法人税 |
552,118 |
|
事業税 |
134,112 |
|
住民税 |
111,501 |
|
合計 |
797,732 |
ニ.前受金
|
区分 |
金額(千円) |
|
授業料 |
1,131,546 |
|
その他 |
2,971 |
|
合計 |
1,134,517 |
当事業年度における四半期情報等
|
(累計期間) |
第1四半期 |
第2四半期 |
第3四半期 |
当事業年度 |
|
売上高(千円) |
- |
5,225,090 |
7,525,273 |
10,451,776 |
|
税引前四半期(当期)純利益(千円) |
- |
1,500,168 |
1,783,941 |
2,400,544 |
|
四半期(当期)純利益 (千円) |
- |
974,818 |
1,171,217 |
1,566,498 |
|
1株当たり四半期(当期)純利益(円) |
- |
61.35 |
73.69 |
97.06 |
|
(会計期間) |
第1四半期 |
第2四半期 |
第3四半期 |
第4四半期 |
|
1株当たり四半期純利益 (円) |
- |
29.79 |
12.35 |
23.43 |
(注)1.当社は、2018年6月29日付で東京証券取引所市場第一部に上場いたしましたので、第1四半期及び第2四半期の四半期報告書は提出しておりませんが、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、当第2四半期会計期間及び当第2四半期累計期間の四半期財務諸表について、有限責任 あずさ監査法人により四半期レビューを受けております。
2.当社は、2018年3月1日付で株式1株につき150株の株式分割を行っております。当事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期(当期)純利益を算定しております。