① 【ストックオプション制度の内容】
該当事項はありません。
② 【その他の新株予約権等の状況】
該当事項はありません。
該当事項はありません。
当四半期会計期間は第3四半期会計期間であるため、記載事項はありません。
当第3四半期会計期間末日現在の議決権の状況については、株主名簿の記載内容が確認できないため、記載することができないことから、直前の基準日(2019年9月30日)に基づく株主名簿による記載をしております。
(注)1.上記の「単元未満株式」の欄には、当社所有の自己保有株式16株、第四証券株式会社所有の相互保有株式50株が含まれております。なお、第四証券株式会社は2019年10月1日付で第四北越証券株式会社に商号変更しております。
2.中間連結財務諸表においては、2019年9月30日現在に第四銀行職員持株会専用信託が所有する当社株式2千株を含めて自己株式として計上しております。なお、当該株式は上記「発行済株式」の「完全議決権株式(その他)」に含まれております。
3.当社は2019年11月1日付で、当社の完全子会社である第四北越証券株式会社の所有する当社株式10,950株を同社からの現物配当により、自己株式として取得いたしました。この結果、当第3四半期会計期間における単元未満株式の買取りによる株式数を含め、当第3四半期会計期間末に所有する自己株式数は297,866株となり、相互保有株式はなくなりました。
(注)1.株主名簿上は第四証券株式累投口名義となっておりますが、実質的に所有していない株式が7,400株(議決権74個)あります。なお、当該株式は上記「発行済株式」の「完全議決権株式(その他)」に含まれております。
2.中間連結財務諸表においては、2019年9月30日現在に第四銀行職員持株会専用信託口が所有する当社株式2千株を含めて自己株式として計上しております。なお、当該株式は上記「自己株式等」には含まれておりません。
3.第四証券株式会社は2019年10月1日付で第四北越証券株式会社へ商号変更しております。
4.当社は2019年11月1日付で、当社の完全子会社である第四北越証券株式会社の所有する当社株式10,950株を同社からの現物配当により、自己株式として取得いたしました。この結果、当第3四半期会計期間における単元未満株式の買取りによる株式数を含め、当第3四半期会計期間末に所有する自己株式数は297,866株となり、相互保有株式はなくなりました。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。