【注記事項】
(四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)
税金費用の計算
税金費用については、当第2四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。
ただし、当該見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、法定実効税率を使用する方法によっております。
(追加情報)
会計上の見積りに対する新型コロナウイルス感染症の影響について
当該感染症に関する状況は日々刻々と変化しておりますが、前連結会計年度の有価証券報告書 (追加情報) に記載した新型コロナウイルス感染症の収束時期等を含む仮定についての重要な変更はありません。
なお、本書作成時点で入手可能な情報に基づいて最善の見積りを行っておりますが、今後の実際の推移が仮定と乖離する場合には、当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を与える可能性があります。
(四半期連結損益計算書関係)
※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。
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前第2四半期連結累計期間 (自 2019年10月1日 至 2020年3月31日)
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当第2四半期連結累計期間 (自 2020年10月1日 至 2021年3月31日)
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広告宣伝費
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192,710
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千円
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94,529
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千円
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(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
※1 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目との金額との関係は、次のとおりであります。
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前第2四半期連結累計期間 (自 2019年10月1日 至 2020年3月31日)
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当第2四半期連結累計期間 (自 2020年10月1日 至 2021年3月31日)
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現金及び預金
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1,974,569千円
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2,217,523千円
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預入期間が3ヵ月を超える定期預金
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△256,204 〃
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△342,205 〃
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現金及び現金同等物
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1,718,365千円
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1,875,318千円
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(セグメント情報等)
【セグメント情報】
当社グループはスマートフォンアプリ関連事業の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しております。
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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前第2四半期連結累計期間 (自 2019年10月1日 至 2020年3月31日)
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当第2四半期連結累計期間 (自 2020年10月1日 至 2021年3月31日)
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(1) 1株当たり四半期純利益又は 1株当たり四半期純損失(△)
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7円37銭
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△49円01銭
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(算定上の基礎)
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親会社株主に帰属する四半期純利益又は 親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(千円)
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28,594
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△191,651
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普通株主に帰属しない金額(千円)
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―
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―
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普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益 又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(千円)
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28,594
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△191,651
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普通株式の期中平均株式数(株)
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3,881,210
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3,910,548
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(2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益
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7円35銭
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―
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(算定上の基礎)
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親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(千円)
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―
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―
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普通株式増加数(株)
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9,116
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―
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希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要
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―
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―
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(注) 当第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため、記載しておりません。
2 【その他】
該当事項はありません。