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回次 |
第1期 |
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会計期間 |
自 平成30年4月1日 |
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売上高 |
(千円) |
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経常利益 |
(千円) |
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親会社株主に帰属する四半期 |
(千円) |
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四半期包括利益 |
(千円) |
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純資産額 |
(千円) |
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総資産額 |
(千円) |
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1株当たり四半期純利益金額 |
(円) |
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潜在株式調整後1株当たり |
(円) |
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自己資本比率 |
(%) |
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回次 |
第1期 |
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会計期間 |
自 平成30年10月1日 |
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1株当たり四半期純利益金額 |
(円) |
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(注)1.当社は、平成30年10月1日にゼニス羽田ホールディングス株式会社と株式会社ホクコンが、共同株式移転の方法により両社を完全子会社とする株式移転設立完全親会社として設立されました。設立に際し、ゼニス羽田ホールディングス株式会社を取得企業として企業結合会計を適用しているため、当第3四半期連結累計期間(平成30年4月1日から平成30年12月31日まで)の連結経営成績は、取得企業であるゼニス羽田ホールディングス株式会社の当第3四半期連結累計期間(平成30年4月1日から平成30年12月31日まで)の連結経営成績を基礎に、株式会社ホクコン及びその関係会社の当第3四半期連結会計期間(平成30年10月1日から平成30年12月31日まで)の経営成績を連結したものであります。なお、当四半期連結会計期間(平成30年10月1日から平成30年12月31日まで)は、当社設立後最初の四半期連結会計期間ですが、「第3四半期連結会計期間」として記載しております。
2.当社は四半期連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移につきましては記載しておりません。
3.当社は平成30年10月1日設立のため、前第3四半期連結累計期間及び前連結会計年度に係る記載はしておりません。
4.売上高には消費税等は含まれておりません。
5.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
6.当第3四半期連結累計期間の1株当たり四半期純利益金額は、当社が平成30年10月1日に株式移転によって設立された会社であるため、会社設立前の平成30年4月1日から平成30年9月30日までの期間につきましては、ゼニス羽田ホールディングス株式会社の期中平均株式数に株式移転比率を乗じた数値を用いて計算しております。
当社は、平成30年10月1日にゼニス羽田ホールディングス株式会社と株式会社ホクコンが、共同株式移転の方法により両社を完全子会社とする株式移転設立完全親会社として設立されました。
当社グループは当社、連結子会社14社及び関連会社3社で構成されており、主にコンクリート二次製品の製造及び販売並びに据付工事、コンクリートパイル製品の製造・販売並びに杭打工事、防災製品の製造・販売並びに設置工事等の事業を展開しております。
当社グループの事業に係わる位置づけ及びセグメントとの関連は、次の通りであります。
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セグメント事業区分 |
主な事業の内容及び関係会社 |
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(コンクリート事業) |
マンホール、ヒューム管、ボックスカルバート等のコンクリート二次製品の製造・販売、その関連商品の販売並びにこれら製品の据付工事を行っております。 (主な関係会社) ㈱ホクコン、ゼニス羽田㈱、ゼニス建設㈱、㈱ホクコンプロダクト、北関コンクリート工業㈱、ユニバーサルビジネス企画㈱、東北羽田コンクリート㈱、鶴見コンクリート㈱、大東ハネダ㈱ |
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(パイル事業) |
遠心力プレストレスコンクリートパイルの製造・販売並びに杭打工事を行っております。 (主な関係会社) ホクコンマテリアル㈱ |
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(防災事業) |
落石防護柵等の防災製品の製造・販売、その関連商品の販売並びに設置工事を行っております。 (主な関係会社) ゼニス羽田㈱、ゼニス建設㈱ |
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(その他事業) |
ニューセラミック製品の製造・販売、機器レンタル及び資材販売、RFID(非接触ICタグ)の販売、コンクリートの調査・試験、システム開発・販売並びに不動産の賃貸等を行っております。 (主な関係会社) ゼニス羽田ホールディングス㈱、㈱ホクコン、ゼニス羽田㈱、㈱ウイセラ、ユニバーサルビジネス企画㈱、㈱M・T技研、アイビーソリューション㈱、㈱ハネックス・ロード、ホクコントラスト㈱、㈱エヌエクス |