当連結会計年度の設備投資については、工場設備及び型枠類の更新投資、生産の合理化などを主な目的として実施しております。
当連結会計年度の設備投資の総額は
(1)コンクリート事業
当連結会計年度の主な設備投資は、製品製造に係る型枠類の更新及び工場建屋新設等、総額
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(2)パイル事業
当連結会計年度の主な設備投資は、製品製造に係る機械等の購入に
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(3)防災事業
当連結会計年度の主な設備投資は、製品製造に係る機械等の購入に
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(4)その他事業
当連結会計年度の主な設備投資は、セラミックス製品製造に係る金型類の更新投資及び機械設備等に
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(5)全社共通
全社共通として、主に提出会社設立に伴う本社設備等に
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(1)提出会社
2020年3月31日現在
(2)国内子会社
ゼニス羽田株式会社
2020年3月31日現在
株式会社ホクコン
2020年3月31日現在
その他の子会社
2020年3月31日現在
(注) 上記金額には、消費税等は含まれておりません。
経常的な設備の更新のための除却等を除き、重要な設備の除却等の計画はありません。