1.連結範囲の重要な変更
第1四半期連結会計期間において、ゼニス羽田ホールディングス株式会社(特定子会社)は、ゼニス羽田株式会社(特定子会社)を存続会社とする吸収合併をしたため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法適用の範囲の重要な変更
第1四半期連結会計期間より、新たに株式を取得した菊一建設株式会社を持分法の適用範囲に含めております。
1 保証債務
連結会社以外の会社の金融機関等からの借入に対して、次のとおり債務保証を行っております。
※2 受取手形裏書譲渡高
※3 四半期連結会計期間末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理しております。
なお、当第3四半期連結会計期間末日が金融機関の休日であったため、次の四半期連結会計期間末日満期手形が、四半期連結会計期間末残高に含まれております。
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
前第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日)
1.配当金支払額
当社は、2018年10月1日に株式移転により設立された共同持株会社であるため、配当金の支払額は取得企業であるゼニス羽田ホールディングス株式会社において決議された内容を記載しております。
2.基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
3.株主資本の著しい変動
当社は、2018年10月1日にゼニス羽田ホールディングス株式会社(現ゼニス羽田株式会社)と株式会社ホクコンの共同株式移転の方法による共同持株会社として設立されました。この結果、第3四半期連結会計期間末において資本金は3,000,000千円、資本剰余金は4,457,483千円、利益剰余金は16,193,695千円、自己株式は△3,700,264千円となっております。
当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)
1.配当金支払額
2.基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。