1.財務諸表の作成方法について
2.監査証明について
3.連結財務諸表について
4.財務諸表等の適正性を確保するための特段の取組みについて
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前事業年度 (2019年11月30日) |
当事業年度 (2020年11月30日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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|
現金及び預金 |
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売掛金 |
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仕掛品 |
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|
貯蔵品 |
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前払費用 |
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|
|
その他 |
|
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|
流動資産合計 |
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|
|
固定資産 |
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|
有形固定資産 |
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|
|
建物 |
|
|
|
減価償却累計額 |
△ |
△ |
|
建物(純額) |
|
|
|
工具、器具及び備品 |
|
|
|
減価償却累計額 |
△ |
△ |
|
工具、器具及び備品(純額) |
|
|
|
有形固定資産合計 |
|
|
|
無形固定資産 |
|
|
|
ソフトウエア |
|
|
|
無形固定資産合計 |
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|
投資その他の資産 |
|
|
|
敷金及び保証金 |
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|
|
繰延税金資産 |
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|
|
その他 |
|
|
|
投資その他の資産合計 |
|
|
|
固定資産合計 |
|
|
|
資産合計 |
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前事業年度 (2019年11月30日) |
当事業年度 (2020年11月30日) |
|
負債の部 |
|
|
|
流動負債 |
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買掛金 |
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未払金 |
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未払法人税等 |
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未払費用 |
|
|
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預り金 |
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|
|
その他 |
|
|
|
流動負債合計 |
|
|
|
負債合計 |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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資本金 |
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|
資本剰余金 |
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資本準備金 |
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|
資本剰余金合計 |
|
|
|
利益剰余金 |
|
|
|
利益準備金 |
|
|
|
その他利益剰余金 |
|
|
|
繰越利益剰余金 |
|
|
|
利益剰余金合計 |
|
|
|
自己株式 |
|
△ |
|
株主資本合計 |
|
|
|
新株予約権 |
|
|
|
純資産合計 |
|
|
|
負債純資産合計 |
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前事業年度 (自 2018年12月1日 至 2019年11月30日) |
当事業年度 (自 2019年12月1日 至 2020年11月30日) |
|
売上高 |
|
|
|
売上原価 |
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|
売上総利益 |
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販売費及び一般管理費 |
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営業利益 |
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営業外収益 |
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受取利息 |
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受取手数料 |
|
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助成金収入 |
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|
|
その他 |
|
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|
営業外収益合計 |
|
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|
経常利益 |
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|
特別損失 |
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固定資産売却損 |
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|
固定資産除却損 |
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|
特別損失合計 |
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|
税引前当期純利益 |
|
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|
法人税、住民税及び事業税 |
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法人税等調整額 |
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|
法人税等合計 |
|
|
|
当期純利益 |
|
|
【売上原価明細書】
|
|
|
前事業年度 (自 2018年12月1日 至 2019年11月30日) |
当事業年度 (自 2019年12月1日 至 2020年11月30日) |
||
|
区分 |
注記 番号 |
金額(千円) |
構成比 (%) |
金額(千円) |
構成比 (%) |
|
Ⅰ 労務費 |
|
430,166 |
78.6 |
428,235 |
83.3 |
|
Ⅱ 外注費 |
|
8,160 |
1.5 |
1,200 |
0.2 |
|
Ⅲ 経費 |
※ |
109,196 |
19.9 |
85,032 |
16.5 |
|
当期総製造費用 |
|
547,522 |
100.0 |
514,467 |
100.0 |
|
期首仕掛品たな卸高 |
|
31,715 |
|
33,189 |
|
|
合計 |
|
579,238 |
|
547,656 |
|
|
期末仕掛品たな卸高 |
|
33,189 |
|
20,570 |
|
|
当期製品製造原価 |
|
546,049 |
|
527,085 |
|
|
売上原価 |
|
546,049 |
|
527,085 |
|
(原価計算の方法)
原価計算の方法は、プロジェクト別個別原価計算であり、実際原価を用いて計算しております。
(注)※ 主な内訳は次のとおりであります。
|
(単位:千円) |
|
項目 |
前事業年度 (自 2018年12月1日 至 2019年11月30日) |
当事業年度 (自 2019年12月1日 至 2020年11月30日) |
|
旅費交通費 |
56,138 |
21,715 |
|
地代家賃 |
25,811 |
26,416 |
前事業年度(自 2018年12月1日 至 2019年11月30日)
|
|
|
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
|
株主資本 |
新株予約権 |
純資産合計 |
||||||
|
|
資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
株主資本 合計 |
|||||
|
|
資本準備金 |
資本剰余金 合計 |
利益準備金 |
その他利益 剰余金 |
利益剰余金 合計 |
||||
|
|
繰越利益 剰余金 |
||||||||
|
当期首残高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
新株の発行 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
剰余金の配当 |
|
|
|
|
△ |
△ |
△ |
|
△ |
|
当期純利益 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
自己株式の取得 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
|
|
|
|
|
|
△ |
△ |
|
当期変動額合計 |
|
|
|
|
|
|
|
△ |
|
|
当期末残高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
当事業年度(自 2019年12月1日 至 2020年11月30日)
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
|
株主資本 |
新株予約権 |
純資産合計 |
|||||||
|
|
資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
自己株式 |
株主資本 合計 |
|||||
|
|
資本準備金 |
資本剰余金 合計 |
利益準備金 |
その他利益 剰余金 |
利益剰余金 合計 |
|||||
|
|
繰越利益 剰余金 |
|||||||||
|
当期首残高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
新株の発行 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
剰余金の配当 |
|
|
|
|
△ |
△ |
|
△ |
|
△ |
|
当期純利益 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
自己株式の取得 |
|
|
|
|
|
|
△ |
△ |
|
△ |
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
|
|
|
|
|
|
|
△ |
△ |
|
当期変動額合計 |
|
|
|
|
|
|
△ |
|
△ |
|
|
当期末残高 |
|
|
|
|
|
|
△ |
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前事業年度 (自 2018年12月1日 至 2019年11月30日) |
当事業年度 (自 2019年12月1日 至 2020年11月30日) |
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
税引前当期純利益 |
|
|
|
減価償却費 |
|
|
|
受取利息 |
△ |
△ |
|
助成金収入 |
△ |
△ |
|
売上債権の増減額(△は増加) |
△ |
|
|
たな卸資産の増減額(△は増加) |
△ |
|
|
前払費用の増減額(△は増加) |
△ |
|
|
仕入債務の増減額(△は減少) |
|
△ |
|
未払金の増減額(△は減少) |
△ |
△ |
|
未払費用の増減額(△は減少) |
|
△ |
|
預り金の増減額(△は減少) |
|
△ |
|
その他 |
△ |
△ |
|
小計 |
|
|
|
利息の受取額 |
|
|
|
助成金の受取額 |
|
|
|
法人税等の支払額 |
△ |
△ |
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
有形固定資産の取得による支出 |
△ |
△ |
|
無形固定資産の取得による支出 |
△ |
△ |
|
敷金及び保証金の差入による支出 |
△ |
△ |
|
敷金及び保証金の回収による収入 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
△ |
△ |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
株式の発行による収入 |
|
|
|
配当金の支払額 |
△ |
△ |
|
その他 |
|
△ |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
△ |
△ |
|
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) |
|
|
|
現金及び現金同等物の期首残高 |
|
|
|
現金及び現金同等物の期末残高 |
|
|
1.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1)仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
(2)貯蔵品
移動平均法による原価法を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~15年
工具、器具及び備品 3~20年
(2)無形固定資産
市場販売目的のソフトウェア
見込販売数量に基づく償却額と見込有効期間(3年)の残存期間に基づく均等配分額のいずれか大きい額を計上する方法を採用しております。
自社利用のソフトウェア
社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
3.引当金の計上基準
貸倒引当金
売上債権、貸付金等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
なお、当事業年度においては、貸倒実績はなく、また貸倒懸念債権等もないため、貸倒引当金を計上しておりません。
4.収益及び費用の計上基準
ソフトウェアの請負契約に係る当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる契約については工事進行基準を適用し、その他の契約については工事完成基準を適用しております。
なお、工事進行基準を適用する契約の当事業年度末における進捗率の見積りは、原価比例法によっております。
5.キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。
6.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
消費税等の会計処理
税抜方式によっております。
(キャッシュ・フロー計算書)
「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「助成金収入」及び「助成金の受取額」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「助成金収入」△1,775千円及び「助成金の受取額」1,775千円を独立掲記するとともに、「小計」198,316千円を196,540千円に変更しております。
新型コロナウイルス感染症の影響により、当社のコンサルティング事業では、一部顧客でのプロジェクトの中断、コンサルティング要員の自宅待機及びトレーニングサービスの開催延期などの影響が生じておりました。
このような状況は、翌事業年度の一定期間にわたり当該影響が継続すると仮定して、工事進行基準の適用、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性等にかかる会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症による経済活動への影響は不確実性が高いため、上記仮定に変化が生じた場合には、将来における財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
1 当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行2行と当座貸越契約を締結しております。これらの契約に基づく事業年度末における当座貸越契約に係る借入未実行残高は、次のとおりであります。
|
|
前事業年度 (2019年11月30日) |
当事業年度 (2020年11月30日) |
|
当座貸越限度額の総額 |
100,000千円 |
300,000千円 |
|
借入実行残高 |
- |
- |
|
差引額 |
100,000 |
300,000 |
※1 販売費に属する費用のおおよその割合は前事業年度6.9%、当事業年度7.7%、一般管理費に属する費用のおおよその割合は前事業年度93.1%、当事業年度92.3%であります。
販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。
|
|
前事業年度 (自 2018年12月1日 至 2019年11月30日) |
当事業年度 (自 2019年12月1日 至 2020年11月30日) |
|
役員報酬 |
|
|
|
給料及び手当 |
|
|
|
支払手数料 |
|
|
※2 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
|
|
前事業年度 (自 2018年12月1日 至 2019年11月30日) |
当事業年度 (自 2019年12月1日 至 2020年11月30日) |
|
工具、器具及び備品 |
-千円 |
556千円 |
前事業年度(自 2018年12月1日 至 2019年11月30日)
1.発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
|
|
当事業年度期首 株式数(株) |
当事業年度増加 株式数(株) |
当事業年度減少 株式数(株) |
当事業年度末 株式数(株) |
|
発行済株式 |
|
|
|
|
|
普通株式 (注)1.2. |
1,320,300 |
1,476,800 |
- |
2,797,100 |
|
合計 |
1,320,300 |
1,476,800 |
- |
2,797,100 |
|
自己株式 |
|
|
|
|
|
普通株式 |
- |
- |
- |
- |
|
合計 |
- |
- |
- |
- |
(注)1.当社は、2019年6月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
2.普通株式の発行済株式総数の増加1,476,800株は、株式分割による増加1,324,700株及び新株予約権の行使による増加152,100株によるものであります。
2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項
|
区分 |
新株予約権の内訳 |
新株予約権の 目的となる 株式の種類 |
新株予約権の目的となる株式の数(株) |
当事業年度 末残高 (千円) |
|||
|
当事業年度 期首 |
当事業年度 増加 |
当事業年度 減少 |
当事業年度 末 |
||||
|
提出会社 |
第1回新株予約権 (注)1.2. |
普通株式 |
65,000 |
65,000 |
130,000 |
- |
- |
|
第2回新株予約権 (注)1.3. |
33,100 |
28,300 |
22,500 |
38,900 |
- |
||
|
第3回新株予約権 (注)1.4. |
100,000 |
95,500 |
6,000 |
189,500 |
663 |
||
|
合計 |
198,100 |
188,800 |
158,500 |
228,400 |
663 |
||
(注)1.第1回新株予約権、第2回新株予約権及び第3回新株予約権の当事業年度増加は、2019年6月1日付の株式分割(1株につき2株)によるものであります。
2.第1回新株予約権の当事業年度減少は、新株予約権の行使によるものであります。
3.第2回新株予約権の当事業年度減少は、新株予約権の失効400株、行使22,100株によるものであります。
4.第3回新株予約権の当事業年度減少は、新株予約権の失効6,000株によるものであります。
3.配当に関する事項
(1)配当金支払額
|
(決議) |
株式の種類 |
配当金の総額 (千円) |
1株当たり配当額 (円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
2019年2月27日 定時株主総会 |
普通株式 |
36,968 |
28 |
2018年11月30日 |
2019年2月28日 |
(注)2019年6月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。「1株当たり配当額」につきましては、当該株式分割前の金額を記載しております。
(2)基準日が当期に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌期となるもの
|
(決議) |
株式の種類 |
配当金の総額 (千円) |
配当の原資 |
1株当たり 配当額 (円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
2020年2月27日 定時株主総会 |
普通株式 |
41,956 |
利益剰余金 |
15 |
2019年11月30日 |
2020年2月28日 |
当事業年度(自 2019年12月1日 至 2020年11月30日)
1.発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
|
|
当事業年度期首 株式数(株) |
当事業年度増加 株式数(株) |
当事業年度減少 株式数(株) |
当事業年度末 株式数(株) |
|
発行済株式 |
|
|
|
|
|
普通株式 (注)1. |
2,797,100 |
110,600 |
- |
2,907,700 |
|
合計 |
2,797,100 |
110,600 |
- |
2,907,700 |
|
自己株式 |
|
|
|
|
|
普通株式 (注)2. |
- |
55 |
- |
55 |
|
合計 |
- |
55 |
- |
55 |
(注)1.発行済株式の総数の増加110,600株は、新株予約権の行使によるものであります。
2.自己株式の数の増加55株は、単元未満株式の買取りによるものであります。
2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項
|
区分 |
新株予約権の内訳 |
新株予約権の 目的となる 株式の種類 |
新株予約権の目的となる株式の数(株) |
当事業年度 末残高 (千円) |
|||
|
当事業年度 期首 |
当事業年度 増加 |
当事業年度 減少 |
当事業年度 末 |
||||
|
提出会社 |
第2回新株予約権 (注) |
普通株式 |
38,900 |
- |
19,700 |
19,200 |
- |
|
第3回新株予約権 (注) |
189,500 |
- |
90,900 |
98,600 |
345 |
||
|
合計 |
228,400 |
- |
110,600 |
117,800 |
345 |
||
(注)第2回新株予約権及び第3回新株予約権の当事業年度減少は、新株予約権の行使によるものであります。
3.配当に関する事項
(1)配当金支払額
|
(決議) |
株式の種類 |
配当金の総額 (千円) |
1株当たり配当額 (円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
2020年2月27日 定時株主総会 |
普通株式 |
41,956 |
15 |
2019年11月30日 |
2020年2月28日 |
(2)基準日が当期に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌期となるもの
|
(決議) |
株式の種類 |
配当金の総額 (千円) |
配当の原資 |
1株当たり 配当額 (円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
2021年2月25日 定時株主総会 |
普通株式 |
43,614 |
利益剰余金 |
15 |
2020年11月30日 |
2021年2月26日 |
※ 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
|
|
前事業年度 (自 2018年12月1日 至 2019年11月30日) |
当事業年度 (自 2019年12月1日 至 2020年11月30日) |
|
現金及び預金勘定 |
1,272,120千円 |
1,320,138千円 |
|
預入期間が3か月を超える定期預金等 |
△80 |
△137 |
|
現金及び現金同等物 |
1,272,040 |
1,320,000 |
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針
一時的な余資は主に流動性の高い金融資産で運用しております。デリバティブ取引は原則として行わない方針であります。
(2)金融商品の内容及びそのリスク
営業債権である売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。
(3)金融商品に係るリスク管理体制
① 信用リスク(取引先の契約不履行等に係るリスク)の管理
売掛金は、「与信管理規程」に沿ってリスクの低減を図っております。
② 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理
資金担当部署が適時に資金繰計画を作成・更新するとともに、手許流動性の維持などにより流動性リスクを管理しております。
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては変動要因を織り込んでいるため、異なる前提条件等を採用することにより、当該価額が変動することがあります。
(5)信用リスクの集中
当事業年度の決算日現在における営業債権のうち66.3%が特定の大口顧客(上位3社)に対するものであります。
2.金融商品の時価等に関する事項
貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは含まれておりません。
前事業年度(2019年11月30日)
|
|
貸借対照表計上額 (千円) |
時価(千円) |
差額(千円) |
|
(1)現金及び預金 |
1,272,120 |
1,272,120 |
- |
|
(2)売掛金 |
108,407 |
108,407 |
- |
|
資産計 |
1,380,528 |
1,380,528 |
- |
当事業年度(2020年11月30日)
|
|
貸借対照表計上額 (千円) |
時価(千円) |
差額(千円) |
|
(1)現金及び預金 |
1,320,138 |
1,320,138 |
- |
|
(2)売掛金 |
81,109 |
81,109 |
- |
|
資産計 |
1,401,247 |
1,401,247 |
- |
(注)1.金融商品の時価の算定方法に関する事項
資 産
(1)現金及び預金、(2)売掛金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
2.金銭債権の決算日後の償還予定額
前事業年度(2019年11月30日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超 5年以内 (千円) |
5年超 10年以内 (千円) |
10年超 (千円) |
|
現金及び預金 |
1,271,904 |
- |
- |
- |
|
売掛金 |
108,407 |
- |
- |
- |
|
合計 |
1,380,312 |
- |
- |
- |
当事業年度(2020年11月30日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超 5年以内 (千円) |
5年超 10年以内 (千円) |
10年超 (千円) |
|
現金及び預金 |
1,319,977 |
- |
- |
- |
|
売掛金 |
81,109 |
- |
- |
- |
|
合計 |
1,401,086 |
- |
- |
- |
1.ストック・オプションに係る費用計上額及び科目名
該当事項はありません。
2.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況
(1)ストック・オプションの内容
|
|
第2回新株予約権 |
第3回新株予約権 |
|
付与対象者の区分及び人数 |
当社の従業員 20名 |
林公認会計士事務所 所長 林 雄一郎 (注)2 |
|
株式の種類別のストック・オプションの数(注)1 |
普通株式 100,000株 |
普通株式 200,000株 |
|
付与日 |
2016年3月4日 |
2016年11月30日 |
|
権利確定条件 |
「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況 (2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 |
「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況 (2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 |
|
対象勤務期間 |
自 2016年3月4日 至 2026年2月28日 |
期間の定めはありません。 |
|
権利行使期間 |
自 2018年4月1日 至 2026年2月28日 |
自 2020年3月1日 至 2023年11月29日 |
(注)1.株式数に換算して記載しております。なお、2018年3月16日付株式分割(普通株式1株につき50株の割合)及び2019年6月1日付株式分割(普通株式1株につき2株の割合)による分割後の株式数に換算して記載しております。
2.本新株予約権は、林公認会計士事務所 所長 林雄一郎を受託者とする信託に割当てられ、信託期間満了日(2019年1月28日)の到来に伴って、当社の取締役(非常勤取締役は除く)及び監査等委員である取締役(非常勤取締役は除く)並びに従業員に対して配分しております。
当社の取締役 3名
当社の従業員 44名
(2)ストック・オプションの規模及びその変動状況
当事業年度(2020年11月期)において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数については、株式数に換算して記載しております。
① ストック・オプションの数
|
|
第2回新株予約権 |
第3回新株予約権 |
|
|
権利確定前 |
(株) |
|
|
|
前事業年度末 |
|
- |
189,500 |
|
付与 |
|
- |
- |
|
失効 |
|
- |
- |
|
権利確定 |
|
- |
189,500 |
|
未確定残 |
|
- |
- |
|
権利確定後 |
(株) |
|
|
|
前事業年度末 |
|
38,900 |
- |
|
権利確定 |
|
- |
189,500 |
|
権利行使 |
|
19,700 |
90,900 |
|
失効 |
|
- |
- |
|
未行使残 |
|
19,200 |
98,600 |
(注)2018年3月16日付株式分割(普通株式1株につき50株の割合)及び2019年6月1日付株式分割(普通株式1株につき2株の割合)による分割後の株式数に換算して記載しております。
② 単価情報
|
|
第2回新株予約権 |
第3回新株予約権 |
|
|
権利行使価格 |
(円) |
150 |
150 |
|
行使時平均株価 |
(円) |
1,327 |
1,296 |
|
付与日における公正な評価単価 |
(円) |
- |
- |
(注)2018年3月16日付株式分割(普通株式1株につき50株の割合)及び2019年6月1日付株式分割(普通株式1株につき2株の割合)による分割後の株価に換算して記載しております。
3.ストック・オプションの権利確定数の見積方法
基本的には、将来の失効数の合理的な見積りは困難であるため、実績の失効数のみ反映させる方法を採用しております。
4.ストック・オプションの単位当たりの本源的価値により算定を行う場合の当事業年度末における本源的価値の合計額及び当事業年度において権利行使されたストック・オプションの権利行使日における本源的価値の合計額
(1)当事業年度末における本源的価値の合計額
138,415千円
(2)当事業年度において権利行使されたストック・オプションの権利行使日における本源的価値の合計額
127,412千円
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
|
|
前事業年度 (2019年11月30日) |
|
当事業年度 (2020年11月30日) |
|
繰延税金資産 |
|
|
|
|
未払事業税 |
2,870千円 |
|
1,591千円 |
|
その他 |
537 |
|
1,653 |
|
繰延税金資産計 |
3,407 |
|
3,245 |
|
繰延税金資産の純額 |
3,407 |
|
3,245 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
|
|
前事業年度 (2019年11月30日) |
|
当事業年度 (2020年11月30日) |
|
法定実効税率 |
30.6% |
|
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため、注記を省略しています。 |
|
(調整) |
|
|
|
|
住民税均等割 |
0.5 |
|
|
|
交際費等永久に損金に算入されない項目 |
0.2 |
|
|
|
賃上げ・生産性向上のための税制による税額控除 |
△4.7 |
|
|
|
その他 |
△0.4 |
|
|
|
税効果会計適用後の法人税等の負担率 |
26.2 |
|
当社は関連会社を有していないため、該当事項はありません。
【セグメント情報】
【関連情報】
前事業年度(自 2018年12月1日 至 2019年11月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
外部顧客への売上高が単一のサービスの区分で損益計算書の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
|
(単位:千円) |
|
顧客の氏名又は名称 |
売上高 |
関連するセグメント名 |
|
株式会社SUBARU |
353,122 |
コンサルティング事業 |
|
株式会社本田技術研究所 |
197,379 |
コンサルティング事業 |
当事業年度(自 2019年12月1日 至 2020年11月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
外部顧客への売上高が単一のサービスの区分で損益計算書の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
|
(単位:千円) |
|
顧客の氏名又は名称 |
売上高 |
関連するセグメント名 |
|
株式会社SUBARU |
340,683 |
コンサルティング事業 |
|
本田技研工業株式会社及び 株式会社本田技術研究所 |
112,333 |
コンサルティング事業 |
(注)本田技研工業株式会社及び株式会社本田技術研究所は、本田技研工業株式会社が2020年4月1日付で株式会社本田技術研究所の四輪商品開発機能を承継したため、主要な顧客ごとの情報については、合わせて記載しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
1.関連当事者との取引
前事業年度(自 2018年12月1日 至 2019年11月30日)
財務諸表提出会社と関連当事者との取引
財務諸表提出会社の役員及び主要株主(個人の場合に限る。)等
|
種類 |
会社等の名称又は氏名 |
所在地 |
資本金又は出資金 (千円) |
事業の内容又は職業 |
議決権等の所有(被所有)割合(%) |
関連当事者との関係 |
取引の内容 |
取引金額(千円) |
科目 |
期末残高(千円) |
|
役員 |
渡辺博之 |
- |
- |
- |
(被所有) 直接 4.65 |
当社代表取締役社長 |
新株予約権の権利行使(注) |
12,000 |
- |
- |
(注)2016年3月2日開催の定時株主総会決議に基づき付与された新株予約権の当事業年度における権利行使を記載しております。なお、取引金額欄は、当事業年度における新株予約権の権利行使による付与株式数に行使時の払込金額を乗じた金額を記載しております。
当事業年度(自 2019年12月1日 至 2020年11月30日)
該当事項はありません。
2.親会社に関する注記
(1)親会社情報
株式会社ソルクシーズ(東京証券取引所に上場)
(2)重要な関連会社の要約財務情報
該当事項はありません。
|
|
前事業年度 (自 2018年12月1日 至 2019年11月30日) |
当事業年度 (自 2019年12月1日 至 2020年11月30日) |
|
1株当たり純資産額 |
497.16円 |
493.04円 |
|
1株当たり当期純利益 |
52.42円 |
24.10円 |
|
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 |
48.59円 |
22.65円 |
(注)1.当社は、2019年6月1日付で普通株式1株につき2株の株式分割を行っております。前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益を算定しております。
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
|
|
前事業年度 (自 2018年12月1日 至 2019年11月30日) |
当事業年度 (自 2019年12月1日 至 2020年11月30日) |
|
1株当たり当期純利益 |
|
|
|
当期純利益(千円) |
140,208 |
68,089 |
|
普通株主に帰属しない金額(千円) |
- |
- |
|
普通株式に係る当期純利益(千円) |
140,208 |
68,089 |
|
普通株式の期中平均株式数(株) |
2,674,668 |
2,825,472 |
|
|
|
|
|
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 |
|
|
|
当期純利益調整額(千円) |
- |
- |
|
普通株式増加数(株) |
210,694 |
180,900 |
|
(うち新株予約権(株)) |
(210,694) |
(180,900) |
|
希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 |
- |
- |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
|
資産の種類 |
当期首残高 (千円) |
当期増加額 (千円) |
当期減少額 (千円) |
当期末残高 (千円) |
当期末減価償 却累計額又は 償却累計額 (千円) |
当期償却額 (千円) |
差引当期 末残高 (千円) |
|
有形固定資産 |
|
|
|
|
|
|
|
|
建物 |
14,038 |
- |
- |
14,038 |
5,368 |
2,770 |
8,669 |
|
工具、器具及び備品 |
30,986 |
2,934 |
2,908 |
31,013 |
22,267 |
5,347 |
8,745 |
|
有形固定資産計 |
45,024 |
2,934 |
2,908 |
45,051 |
27,636 |
8,118 |
17,415 |
|
無形固定資産 |
|
|
|
|
|
|
|
|
ソフトウエア |
59,573 |
8,625 |
- |
68,198 |
29,077 |
10,559 |
39,120 |
|
無形固定資産計 |
59,573 |
8,625 |
- |
68,198 |
29,077 |
10,559 |
39,120 |
(注) 当期増加額のうち主なものは、以下のとおりであります。
ソフトウエア 自社利用ソフトウェア 8,625千円
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
当事業年度期首及び当事業年度末における資産除去債務の金額が、当事業年度期首及び当事業年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、財務諸表等規則第125条の2の規定により記載を省略しております。
① 流動資産
a.現金及び預金
|
区分 |
金額(千円) |
|
現金 |
160 |
|
預金 |
|
|
当座預金 |
204 |
|
普通預金 |
1,319,635 |
|
別段預金 |
137 |
|
小計 |
1,319,977 |
|
合計 |
1,320,138 |
b.売掛金
相手先別内訳
|
相手先 |
金額(千円) |
|
株式会社SUBARU |
25,210 |
|
本田技研工業株式会社 |
15,696 |
|
トヨタ・リサーチ・インスティテュート・アドバンスト・デベロップメント株式会社 (注) |
12,879 |
|
萩原エレクトロニクス株式会社 |
10,450 |
|
株式会社ネオテックス |
5,170 |
|
その他 |
11,702 |
|
合計 |
81,109 |
(注) トヨタ・リサーチ・インスティテュート・アドバンスト・デベロップメント株式会社は、2021年1月4日付でウーブン・コア株式会社に商号変更をしております。
売掛金の発生及び回収並びに滞留状況
|
当期首残高 (千円) |
当期発生高 (千円) |
当期回収高 (千円) |
当期末残高 (千円) |
回収率(%) |
滞留期間(日) |
|||||||||||||||||||
|
(A) |
(B) |
(C) |
(D) |
|
× 100 |
|
||||||||||||||||||
|
108,407 |
964,905 |
992,203 |
81,109 |
92.4 |
35 |
|||||||||||||||||||
(注) 当期発生高には消費税等が含まれております。
c.仕掛品
|
品目 |
金額(千円) |
|
コンサルティング事業 |
20,570 |
|
合計 |
20,570 |
d.貯蔵品
|
区分 |
金額(千円) |
|
貯蔵品 |
45 |
|
合計 |
45 |
当事業年度における四半期情報等
|
(累計期間) |
第1四半期 |
第2四半期 |
第3四半期 |
当事業年度 |
|
売上高(千円) |
214,871 |
425,178 |
637,926 |
877,186 |
|
税引前四半期(当期)純利益 (千円) |
32,535 |
43,427 |
61,094 |
99,557 |
|
四半期(当期)純利益 (千円) |
22,236 |
29,447 |
41,612 |
68,089 |
|
1株当たり四半期(当期)純利益(円) |
7.95 |
10.50 |
14.79 |
24.10 |
|
(会計期間) |
第1四半期 |
第2四半期 |
第3四半期 |
第4四半期 |
|
1株当たり四半期純利益 (円) |
7.95 |
2.56 |
4.29 |
9.26 |