【注記事項】
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
当第3四半期連結累計期間 (自 2018年11月1日 至 2019年7月31日)
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(1) 連結の範囲の重要な変更 麦嵩隆管理咨洵(上海)有限公司につきましては、第1四半期連結会計期間において、新規設立したことから、連結の範囲に含めております。
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(追加情報)
当第3四半期連結累計期間 (自 2018年11月1日 至 2019年7月31日)
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「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示しております。
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(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
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前第3四半期連結累計期間 (自 2017年11月1日 至 2018年7月31日)
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当第3四半期連結累計期間 (自 2018年11月1日 至 2019年7月31日)
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減価償却費
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14,362千円
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12,039千円
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(株主資本等関係)
前第3四半期連結累計期間(自 2017年11月1日 至 2018年7月31日)
1 配当金支払額
該当事項はありません。
2 基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
3 株主資本の著しい変動
当社は、2018年7月20日を払込期日とする有償一般募集(ブックビルディング方式による募集)による新株式400,000株の発行を実施しました。その結果、資本金及び資本剰余金がそれぞれ386,400千円増加し、当第3四半期連結会計期間末時点の残高は資本金542,400千円、資本剰余金411,400千円となっております。
当第3四半期連結累計期間(自 2018年11月1日 至 2019年7月31日)
1 配当金支払額
該当事項はありません。
2 基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
当社グループは、コンサルティング事業を提供する単一セグメントであり重要性が乏しいため、記載を省略しております。
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目
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前第3四半期連結累計期間 (自 2017年11月1日 至 2018年7月31日)
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当第3四半期連結累計期間 (自 2018年11月1日 至 2019年7月31日)
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(1)1株当たり四半期純利益
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24円45銭
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31円14銭
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(算定上の基礎)
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親会社株主に帰属する四半期純利益(千円)
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97,949
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171,188
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普通株主に帰属しない金額(千円)
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―
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―
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普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益 (千円)
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97,949
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171,188
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普通株式の期中平均株式数(株)
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4,006,746
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5,496,690
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(2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益
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23円17銭
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30円66銭
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(算定上の基礎)
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親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(千円)
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―
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―
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普通株式増加数(株)
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220,191
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87,308
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希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要
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―
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(注)1. 当社は、2018年3月27日付で普通株式1株につき200株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期純利益及び潜在株式調整後1株当たり四半期純利益を算定しております。
2.当社は、2018年7月23日に東京証券取引所マザーズ市場に上場したため、前第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益は、新規上場日から前第3四半期連結会計期間末までの平均株価を期中平均株価とみなして算定しております。
3.当社は、2019年4月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期純利益及び潜在株式調整後1株当たり四半期純利益を算定しております。
(重要な後発事象)
該当事項はありません。