(会計上の見積りの変更)
(耐用年数の変更)
当第一四半期連結会計期間において、本社の移転及びその時期を決定したため、移転後利用見込のない固定資産について耐用年数の見直しを行いました。また、本社の不動産賃貸借契約に基づく原状回復義務として計上していた資産除去債務の使用見込期間の変更を行いました。
これにより、従来の方法に比べて、当第一四半期連結会計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ38,995千円減少しております。
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
前第1四半期連結累計期間(自 2018年11月1日 至 2019年1月31日)
該当事項はありません。
該当事項はありません。
当第1四半期連結累計期間(自 2019年11月1日 至 2020年1月31日)
該当事項はありません。
該当事項はありません。