(セグメント情報等)
【セグメント情報】
当社グループは、コンサルティング事業を提供する単一セグメントであり重要性が乏しいため、記載を省略しております。
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目
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前第1四半期連結累計期間 (自 2018年11月1日 至 2019年1月31日)
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当第1四半期連結累計期間 (自 2019年11月1日 至 2020年1月31日)
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(1)1株当たり四半期純利益又は 1株当たり四半期純損失(△)
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7円09銭
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△4円50銭
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(算定上の基礎)
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親会社株主に帰属する四半期純利益又は 親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(千円)
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38,595
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△24,884
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普通株主に帰属しない金額(千円)
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―
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―
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普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益 又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(千円)
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38,595
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△24,884
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普通株式の期中平均株式数(株)
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5,447,412
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5,531,118
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(2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益
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6円92銭
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―
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(算定上の基礎)
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親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(千円)
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―
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―
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普通株式増加数(株)
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131,202
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―
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希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要
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―
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―
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(注)1.当第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため、記載しておりません。
2.当社は、2019年4月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失及び潜在株式調整後1株当たり四半期純利益を算定しております。
(重要な後発事象)
株式分割
当社は、2020年2月10日開催の取締役会において株式分割による新株式の発行を行う旨の決議をしております。当該株式分割の内容は、次のとおりであります。
1.目的
当社株式の投資単位当たりの金額を引き下げることにより、より一層の投資家層の拡大と当社株式の流動性の向上を目的としております。
2.株式分割の割合及び時期:2020年3月31日を基準日として、同日最終の株主名簿に記載又は記録された株主の所有する普通株式数を1株につき、3株の割合をもって分割いたします。
3.分割により増加する株式数 普通株式11,074,800株
4.前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定した場合における(1株当たり情報)の各数値はそれぞれ次のとおりであります。
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前第1四半期連結累計期間 (自 2018年11月1日 至 2019年1月31日
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当第1四半期連結累計期間 (自 2019年11月1日 至 2020年1月31日)
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1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失(△)
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2円36銭
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△1円50銭
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潜在株式調整後1株当たり四半期純利益
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2円31銭
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―
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5.今回の株式分割に際しまして、資本金の額の変更はありません。
6.今回の株式分割に伴い、2020年4月1日以降に行使する新株予約権の1株当たりの行使価額を以下のとおり調整いたします。
新株予約権の名称
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調整前行使価額
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調整後行使価額
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第12回新株予約権
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167円
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56円
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