【注記事項】
(四半期連結損益計算書関係)
※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。
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前第2四半期連結累計期間 (自 2019年11月1日 至 2020年4月30日)
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当第2四半期連結累計期間 (自 2020年11月1日 至 2021年4月30日)
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退職給付費用
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3,190
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千円
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3,820
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千円
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採用教育費
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174,223
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〃
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229,020
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〃
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(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
※ 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は、次のとおりであります。
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前第2四半期連結累計期間 (自 2019年11月1日 至 2020年4月30日)
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当第2四半期連結累計期間 (自 2020年11月1日 至 2021年4月30日)
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現金及び預金
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1,125,387千円
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1,334,129千円
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預入期間が3か月を超える定期預金
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△92,341 〃
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△92,701 〃
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現金及び現金同等物
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1,033,046千円
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1,241,428千円
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(株主資本等関係)
前第2四半期連結累計期間(自 2019年11月1日 至 2020年4月30日)
1 配当金支払額
該当事項はありません。
2 基準日が当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
3 株主資本の著しい変動
当社は、2020年3月19日開催の取締役会決議に基づき、自己株式115,000株の取得を行っております。この結果、当第2四半期連結累計期間において、自己株式が105,024千円増加し、当第2四半期連結会計期間末において自己株式が105,249千円となっております。
当第2四半期連結累計期間(自 2020年11月1日 至 2021年4月30日)
1 配当金支払額
該当事項はありません。
2 基準日が当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
3 株主資本の著しい変動
該当事項はありません。
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
当社グループは、コンサルティング事業を提供する単一セグメントであり重要性が乏しいため、記載を省略しております。
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目
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前第2四半期連結累計期間 (自 2019年11月1日 至 2020年4月30日)
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当第2四半期連結累計期間 (自 2020年11月1日 至 2021年4月30日)
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(1)1株当たり四半期純利益又は 1株当たり四半期純損失(△)
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△3円27銭
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12円 1銭
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(算定上の基礎)
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親会社株主に帰属する四半期純利益又は 親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(千円)
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△54,224
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199,051
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普通株主に帰属しない金額(千円)
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―
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―
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普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益 又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(千円)
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△54,224
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199,051
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普通株式の期中平均株式数(株)
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16,597,954
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16,570,790
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(2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益
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―
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11円94銭
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(算定上の基礎)
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親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(千円)
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―
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―
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普通株式増加数(株)
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―
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107,069
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希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要
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―
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―
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(注)1.前第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため、記載しておりません。
2.当社は、2020年4月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失及び潜在株式調整後1株当たり四半期純利益を算定しております。
(重要な後発事象)
該当事項はありません。