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1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………………………… |
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(1)経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
2 |
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(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
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(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… |
3 |
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2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… |
4 |
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(1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… |
4 |
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… |
6 |
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四半期連結損益計算書 |
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第1四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… |
6 |
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四半期連結包括利益計算書 |
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第1四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… |
7 |
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(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
8 |
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
8 |
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(会計方針の変更) ………………………………………………………………………………………………… |
8 |
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(追加情報) ………………………………………………………………………………………………………… |
8 |
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(セグメント情報) ………………………………………………………………………………………………… |
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(1)経営成績に関する説明
当第1四半期連結累計期間におけるわが国の経済は、引き続き新型コロナウイルス感染症(以下、COVID-19)の影響、ロシアのウクライナ侵攻、国際的なサプライチェーンの停滞、外国為替の大幅な変動、消費財をはじめとした物価高騰、原材料や商品の仕入れ納期長期化と値上げのダブルパンチ等、依然として不確実な環境が続きましたが、「行動制限のない・・・」の掛け声のもと徐々にコロナショック前の社会活動が戻りはじめ、景気は緩やかな回復傾向となりました。
そうした経営環境の中、当社におきましては、インダストリーセグメントが前期からの受注残に支えられて好調に推移しましたが、プロフェッショナルセグメントは計画を上回ったものの前年同期は下回り、ニュー・インダストリーセグメントも前年同期を下回りました。この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高2,170百万円(前年同期比2.8%減)、営業利益30百万円(同29.0%減)、経常利益20百万円(同34.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1百万円(同91.3%減)となりました。
セグメント別の経営成績は以下のとおりであります。
①プロフェッショナルセグメント
インテリア事業は、新総合カタログ発刊前、すなわち値上げ前の駆け込み受注が令和4年9月に積み上がった反動で前年同期の売上は下回ったものの、新総合カタログの発刊効果に加え、同カタログにおける価格の見直しも受け入れられて、期初計画の売上を上回りました。リアルの大規模展示会が復活しつつあり、今後もリモート営業方策との相乗効果を発揮して参ります。一方、畳事業ではリモート営業方式での営業活動のさらなる展開等により、畳店の「ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金」(中小企業庁)及び「事業再構築補助金」(中小企業庁)申請における当社機器使用の案件採択は順調ですが、補助金交付時期の影響等で第2四半期連結会計期間への売上ずれ込みが発生しました。その結果、プロフェッショナルセグメントの売上高は1,593百万円(前年同期比8.4%減)となり、営業利益29百万円(同38.7%減)となりました。
②コンシューマセグメント
コンシューマ事業は、フィットネスクラブ向けの商品が好調で、COVID-19の影響を受けていた棺用畳の需要も持ち直し始めましたが、住宅向けの畳替え需要は依然としてCOVID-19の影響で低迷し、また、円安の影響で輸入商材の損益悪化が続きました。ソーラー・エネルギー事業は、SDGs推進の観点から期待する法人向け市場の開拓はまだ不十分ですが、中規模案件の工事着工が増加し好調に推移しました。メガソーラー発電事業は順調に稼働しております。その結果、コンシューマセグメントの売上高は198百万円(前年同期比1.1%増)、営業損失2百万円(前年同四半期は営業損失0百万円)となりました。
③インダストリーセグメント
産業機器事業は、主要製品である二次電池製造装置のリピート受注や、その他の生産設備案件の引き合いが増加し、かねてからの受注残にも恵まれて好調に推移しました。食品機器事業につきましても、大手飲食チェーンからのマルチディスペンサーの引き合いは徐々に回復してまいりました。その結果、インダストリーセグメントの売上高は300百万円(前年同期比112.7%増)、営業利益27百万円(前年同四半期は営業損失5百万円)となりました。
④ニュー・インダストリーセグメント
令和2年10月1日に子会社化した株式会社ROSECCを当セグメントに位置付けております。得意とする自動車関連業界に加えて、住設機器関連業界の開拓を進めておりますが、当期の引き合いは順調でありましたが、大型案件の受注残が乏しく売上は低迷しました。その結果、ニュー・インダストリーセグメントの売上高は76百万円(前年同期比50.6%減)となり、営業損失23百万円(前年同四半期は営業利益1百万円)となりました。
(2)財政状態に関する説明
①資産の部
当第1四半期連結会計期間末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べ13百万円減少し、10,416百万円となりました。資産のうち、流動資産は、売上債権が203百万円減少しましたが、棚卸資産が194百万円増加、現金及び預金が71百万円増加したこと等により、39百万円の増加となりました。固定資産につきましては、有形固定資産が34百万円減少、無形固定資産が11百万円減少したこと等により、53百万円の減少となりました。
②負債の部
当第1四半期連結会計期間末の負債につきましては、前連結会計年度末に比べ35百万円増加し、7,625百万円となりました。負債のうち、流動負債は、1年内返済予定の長期借入金が55百万円増加しましたが、その他(未払金)が336百万円減少、賞与引当金が86百万円減少したこと等により、392百万円の減少となりました。固定負債につきましては、主に長期借入金が423百万円増加したことにより、427百万円の増加となりました。
③純資産の部
当第1四半期連結会計期間末の純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ49百万円減少し、2,791百万円となりました。これは、主に利益剰余金が52百万円減少したことによるものであります。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
業績予想については、令和4年11月15日の「令和4年9月期 決算短信」で公表いたしました通期の業績予想に変更はありません。
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (令和4年9月30日) |
当第1四半期連結会計期間 (令和4年12月31日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
1,497,062 |
1,568,906 |
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受取手形、売掛金及び契約資産 |
1,898,641 |
1,527,004 |
|
電子記録債権 |
1,026,000 |
1,193,876 |
|
商品及び製品 |
704,424 |
974,417 |
|
仕掛品 |
268,383 |
183,474 |
|
原材料及び貯蔵品 |
368,875 |
378,374 |
|
その他 |
180,204 |
156,580 |
|
貸倒引当金 |
△126 |
△97 |
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流動資産合計 |
5,943,466 |
5,982,535 |
|
固定資産 |
|
|
|
有形固定資産 |
|
|
|
建物(純額) |
1,681,115 |
1,662,688 |
|
土地 |
1,415,008 |
1,415,008 |
|
その他(純額) |
689,661 |
673,483 |
|
有形固定資産合計 |
3,785,785 |
3,751,179 |
|
無形固定資産 |
|
|
|
のれん |
78,143 |
75,701 |
|
その他 |
136,217 |
126,890 |
|
無形固定資産合計 |
214,361 |
202,592 |
|
投資その他の資産 |
|
|
|
その他 |
488,938 |
482,313 |
|
貸倒引当金 |
△1,699 |
△1,699 |
|
投資その他の資産合計 |
487,239 |
480,613 |
|
固定資産合計 |
4,487,385 |
4,434,385 |
|
資産合計 |
10,430,851 |
10,416,921 |
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負債の部 |
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|
流動負債 |
|
|
|
支払手形及び買掛金 |
920,510 |
777,946 |
|
電子記録債務 |
1,342,435 |
1,480,840 |
|
短期借入金 |
1,700,000 |
1,700,000 |
|
1年内返済予定の長期借入金 |
189,083 |
244,458 |
|
未払法人税等 |
24,893 |
8,379 |
|
製品保証引当金 |
1,940 |
1,630 |
|
賞与引当金 |
141,362 |
54,450 |
|
役員賞与引当金 |
10,600 |
2,100 |
|
その他 |
686,005 |
354,951 |
|
流動負債合計 |
5,016,830 |
4,624,756 |
|
固定負債 |
|
|
|
長期借入金 |
1,929,159 |
2,352,931 |
|
役員退職慰労引当金 |
253,900 |
262,400 |
|
退職給付に係る負債 |
334,227 |
334,726 |
|
その他 |
55,445 |
50,453 |
|
固定負債合計 |
2,572,732 |
3,000,511 |
|
負債合計 |
7,589,563 |
7,625,268 |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前連結会計年度 (令和4年9月30日) |
当第1四半期連結会計期間 (令和4年12月31日) |
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純資産の部 |
|
|
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株主資本 |
|
|
|
資本金 |
631,112 |
631,112 |
|
資本剰余金 |
481,062 |
481,062 |
|
利益剰余金 |
1,769,343 |
1,716,664 |
|
自己株式 |
△20 |
△20 |
|
株主資本合計 |
2,881,499 |
2,828,819 |
|
その他の包括利益累計額 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
2,641 |
3,785 |
|
退職給付に係る調整累計額 |
△42,852 |
△40,951 |
|
その他の包括利益累計額合計 |
△40,210 |
△37,166 |
|
純資産合計 |
2,841,288 |
2,791,653 |
|
負債純資産合計 |
10,430,851 |
10,416,921 |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前第1四半期連結累計期間 (自 令和3年10月1日 至 令和3年12月31日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 令和4年10月1日 至 令和4年12月31日) |
|
売上高 |
2,233,124 |
2,170,097 |
|
売上原価 |
1,539,976 |
1,479,441 |
|
売上総利益 |
693,147 |
690,656 |
|
販売費及び一般管理費 |
649,737 |
659,833 |
|
営業利益 |
43,410 |
30,822 |
|
営業外収益 |
|
|
|
受取利息 |
372 |
316 |
|
受取配当金 |
296 |
215 |
|
スクラップ売却益 |
2,687 |
458 |
|
その他 |
2,522 |
2,124 |
|
営業外収益合計 |
5,879 |
3,115 |
|
営業外費用 |
|
|
|
支払利息 |
4,988 |
6,110 |
|
売上割引 |
5,142 |
5,549 |
|
支払手数料 |
6,681 |
1,253 |
|
その他 |
1,716 |
889 |
|
営業外費用合計 |
18,529 |
13,802 |
|
経常利益 |
30,761 |
20,135 |
|
税金等調整前四半期純利益 |
30,761 |
20,135 |
|
法人税、住民税及び事業税 |
3,845 |
3,932 |
|
法人税等調整額 |
12,826 |
14,973 |
|
法人税等合計 |
16,671 |
18,905 |
|
四半期純利益 |
14,089 |
1,230 |
|
非支配株主に帰属する四半期純利益 |
- |
- |
|
親会社株主に帰属する四半期純利益 |
14,089 |
1,230 |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前第1四半期連結累計期間 (自 令和3年10月1日 至 令和3年12月31日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 令和4年10月1日 至 令和4年12月31日) |
|
四半期純利益 |
14,089 |
1,230 |
|
その他の包括利益 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
2,171 |
1,144 |
|
退職給付に係る調整額 |
1,634 |
1,900 |
|
その他の包括利益合計 |
3,805 |
3,044 |
|
四半期包括利益 |
17,895 |
4,274 |
|
(内訳) |
|
|
|
親会社株主に係る四半期包括利益 |
17,895 |
4,274 |
|
非支配株主に係る四半期包括利益 |
- |
- |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
(時価の算定に関する会計基準の適用指針の適用)
「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 令和3年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしております。これによる四半期連結財務諸表への影響はありません。
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
前連結会計年度の有価証券報告書の(重要な会計上の見積り)に記載した新型コロナウイルス感染症の収束時期等を含む仮定について、重要な変更はありません。
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 令和3年10月1日 至 令和3年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
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|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
報告セグメント |
合計 |
|||
|
|
プロフェッショ ナル |
コンシューマ |
インダストリー |
ニュー・インダ ストリー |
|
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
製品 |
592,743 |
148,098 |
135,944 |
116,752 |
993,537 |
|
商品 |
1,130,240 |
36,162 |
1,507 |
25,378 |
1,193,288 |
|
その他 |
16,611 |
12,339 |
3,796 |
13,550 |
46,297 |
|
顧客との契約から 生じる収益 |
1,739,594 |
196,600 |
141,248 |
155,680 |
2,233,124 |
|
その他の収益 |
- |
- |
- |
- |
- |
|
外部顧客への売上高 |
1,739,594 |
196,600 |
141,248 |
155,680 |
2,233,124 |
|
セグメント利益又は 損失(△) |
48,700 |
△914 |
△5,837 |
1,462 |
43,410 |
(注)セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 令和4年10月1日 至 令和4年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
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|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
報告セグメント |
合計 |
|||
|
|
プロフェッショ ナル |
コンシューマ |
インダストリー |
ニュー・インダ ストリー |
|
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
製品 |
499,299 |
146,827 |
294,706 |
35,981 |
976,815 |
|
商品 |
1,077,125 |
40,161 |
1,489 |
28,012 |
1,146,789 |
|
その他 |
17,535 |
11,843 |
4,249 |
12,864 |
46,492 |
|
顧客との契約から 生じる収益 |
1,593,960 |
198,833 |
300,446 |
76,858 |
2,170,097 |
|
その他の収益 |
- |
- |
- |
- |
- |
|
外部顧客への売上高 |
1,593,960 |
198,833 |
300,446 |
76,858 |
2,170,097 |
|
セグメント利益又は 損失(△) |
29,860 |
△2,685 |
27,225 |
△23,576 |
30,824 |
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
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|
(単位:千円) |
|
利益 |
金額 |
|
報告セグメント計 |
30,824 |
|
セグメント間取引消去 |
△1 |
|
四半期連結損益計算書の営業利益 |
30,822 |