2020年11月16日に提出いたしました第31期第3四半期(自 2020年7月1日 至 2020年9月30日)の四半期報告書に添付しております「独立監査人の四半期レビュー報告書」の記載事項の一部に原本と異なる箇所がありましたので、これを訂正するため四半期報告書の訂正報告書を提出するものであります。
訂正箇所は___線で示しております。
(訂正前)
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独立監査人の四半期レビュー報告書 |
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(中略)
強調事項
継続企業の前提に関する事項に記載されているとおり、会社は当第3四半期連結累計期間において933,024千円の営業損失、875,713千円の経常損失、1,098,581千円の親会社株主に帰属する四半期純損失を計上している。また、現時点ではCOVID-19の実体経済に与える影響の更なる長期化が予測される中で、第4四半期以降の営業収益の計上についても不透明な状況であることから継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しており、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められる。なお、当該状況に対する対応策及び重要な不確実性が認められる理由については当該注記に記載されている。四半期連結財務諸表は継続企業を前提として作成されており、このような重要な不確実性の影響は四半期連結財務諸表に反映されていない。
当該事項は、当監査法人の結論に影響を及ぼすものではない。
(後略)
(訂正後)
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独立監査人の四半期レビュー報告書 |
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(中略)
強調事項
継続企業の前提に関する事項に記載されているとおり、会社は当第3四半期連結累計期間において933,024千円の営業損失、875,713千円の経常損失、1,098,581千円の親会社株主に帰属する四半期純損失を計上している。また、現時点ではCOVID-19の実体経済に与える影響の更なる長期化が予測される中で、第4四半期以降の営業収益の計上についても不透明な状況であることから継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しており、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められる。なお、当該状況に対する対応策及び重要な不確実性が認められる理由については当該注記に記載されている。四半期連結財務諸表は継続企業を前提として作成されており、このような重要な不確実性の影響は四半期連結財務諸表に反映されていない。
当該事項は、当監査法人の結論に影響を及ぼすものではない。
(後略)