【セグメント情報】
【関連情報】
当連結会計年度(自 2018年10月1日 至 2019年12月31日)
1 製品及びサービスごとの情報
当社グループは、単一セグメントであるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
当社グループは、単一セグメントであるため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
当社は、2019年4月1日に株式会社トーカン及び国分中部株式会社が、共同株式移転の方法により両社を完全子会社とする株式移転設立完全親会社として設立されました。これに伴い新たに負ののれん666百万円が発生し、当連結会計年度において特別利益(負ののれん発生益)に計上しております。
なお、当社グループは、単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
(1) 連結財務諸表提出会社と関連当事者との取引
当連結会計年度(自 2018年10月1日 至 2019年12月31日)
該当事項はありません。
(2) 連結財務諸表提出会社の子会社と関連当事者との取引
a 連結財務諸表提出会社の親会社及び主要株主(会社等の場合に限る。)等
当連結会計年度(自 2018年10月1日 至 2019年12月31日)
b 連結財務諸表提出会社と同一の親会社をもつ会社等及び連結財務諸表提出会社のその他の関係会社の子会社等
当連結会計年度(自 2018年10月1日 至 2019年12月31日)
(注) 1.上記a~bの金額については、取引金額(資金の預入は除く)は消費税等を含めず、期末残高には消費税等を含めて記載しております。
2.取引条件及び取引条件の決定方針等
(1)商品の販売・仕入については、一般の取引条件と同様に決定しております。
(2)資金の預入について、当社の連結子会社である国分中部株式会社は資金の一部を預け入れて支払業務を委託しております。なお、取引金額は2019年3月末残高との純増減額を記載しております。
該当事項はありません。
(注) 1.当連結会計期間の期中平均株式数は、当社が2019年4月1日に株式移転によって設立された会社であるため、会社設立前の2018年10月1日から2019年3月31日までの期間に関しては、株式会社トーカンの期中平均株式数に株式移転比率を乗じた数値を用いて計算しております。
2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。
3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
4.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
該当事項はありません。