【注記事項】
(継続企業の前提に関する事項)

 該当事項はありません。

  

(四半期貸借対照表関係)

当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行1行と当座貸越契約を締結しております。これらの契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。

 

前事業年度

(2019年4月30日)

当第1四半期会計期間

(2019年7月31日)

当座貸越極度額

30,000

千円

30,000

千円

借入実行残高

千円

千円

差引額

30,000

千円

30,000

千円

 

 

(四半期キャッシュ・フロー計算書関係)

当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。

 

当第1四半期累計期間

(自  2019年5月1日

至  2019年7月31日)

減価償却費

15,047

千円

 

 

(株主資本等関係)

当第1四半期累計期間(自  2019年5月1日 至  2019年7月31日)

1  配当金支払額

該当事項はありません。

 

2  基準日が当第1四半期累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期会計期間の末日後となるもの

該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

当社は、クラウドサービス事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。

 

 

(1株当たり情報)

1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。

 

 

当第1四半期累計期間

(自  2019年5月1日

至  2019年7月31日)

(1) 1株当たり四半期純利益

15円35銭

(算定上の基礎)

 

四半期純利益(千円)

144,227

普通株主に帰属しない金額(千円)

普通株式に係る四半期純利益(千円)

144,227

普通株式の期中平均株式数(株)

9,394,019

(2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益

14円68銭

(算定上の基礎)

 

四半期純利益調整額(千円)

普通株式増加数(株)

429,143

希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要

 

 

(重要な後発事象)

該当事項はありません。

 

2 【その他】

該当事項はありません。