(セグメント情報等の注記)

【セグメント情報】

Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2024年9月1日 至 2025年5月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

(単位:千円)

 

オフィス光119事業

オフィスでんき119事業

オフィス

ソリューション

事業

売上高

 

 

 

 

ストック収益(注)1

8,923,706

9,264,252

240,569

18,428,528

フロー収益(注)2

435,028

68,183

2,239,010

2,742,222

顧客との契約から生じる収益

9,358,734

9,332,436

2,479,579

21,170,750

その他の収益

外部顧客への売上高

9,358,734

9,332,436

2,479,579

21,170,750

セグメント間の内部売上高又は振替高

332

1,060

58,545

59,938

9,359,067

9,333,496

2,538,125

21,230,688

セグメント利益

1,265,755

1,508,495

276,388

3,050,638

(注)1.ストック収益とは、サービスの提供期間に応じて売上計上される収益であり、オフィス光119事業においては主に光回線及び自社サービスの提供、オフィスでんき119事業においては主に電力小売販売、オフィスソリューション事業においては主に保険商品の取次によるものであります。

2.フロー収益とは、商品の納品・検収時に一括で売上計上される収益であり、オフィス光119事業においては主に光回線サービスの取次、オフィスソリューション事業においては主に情報端末機器・環境商材の販売によるものであります。

 

2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)

(単位:千円)

利益

金額

報告セグメント計

3,050,638

全社費用(注)

△755,556

四半期連結損益計算書の営業利益

2,295,082

 (注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

 

3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(のれんの金額の重要な変動)

「オフィスソリューション事業」において、当社の連結子会社である株式会社デジタルクリエーターズが事業譲受を行ったことにより、のれんが増加いたしました。当該事象によるのれんの増加額は、100,000千円であります。

 

 

Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2025年9月1日 至 2026年5月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

(単位:千円)

 

オフィス光119事業

オフィスでんき119事業

オフィス

ソリューション

事業

売上高

 

 

 

 

ストック収益(注)1

9,410,712

10,793,981

230,192

20,434,886

フロー収益(注)2

427,106

64,131

1,805,660

2,296,899

顧客との契約から生じる収益

9,837,819

10,858,113

2,035,853

22,731,786

その他の収益

外部顧客への売上高

9,837,819

10,858,113

2,035,853

22,731,786

セグメント間の内部売上高又は振替高

404

829

72,355

73,588

9,838,223

10,858,942

2,108,208

22,805,374

セグメント利益

1,250,059

1,796,034

315,326

3,361,420

(注)1.ストック収益とは、サービスの提供期間に応じて売上計上される収益であり、オフィス光119事業においては主に光回線及び自社サービスの提供、オフィスでんき119事業においては主に電力小売販売、オフィスソリューション事業においては主に保険商品の取次によるものであります。

2.フロー収益とは、商品の検収時に一括で売上計上される収益であり、オフィス光119事業においては主に光回線サービスの取次、オフィスでんき119事業においては主に電力取次販売、オフィスソリューション事業においては主に情報端末機器・環境商材の販売によるものであります。

 

2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)

(単位:千円)

利益

金額

報告セグメント計

3,361,420

全社費用(注)

△879,422

四半期連結損益計算書の営業利益

2,481,997

 (注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

 

3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(固定資産に係る重要な減損損失)

「オフィス光119事業」において、営業所資産に係る固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失計上額は、当第3四半期連結累計期間において3,405千円であります。

「オフィスでんき119事業」において、営業所資産に係る固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失計上額は、当第3四半期連結累計期間において17,919千円であります。