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回次 |
第25期 第3四半期 連結累計期間 |
第26期 第3四半期 連結累計期間 |
第25期 |
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会計期間 |
自2020年9月1日 至2021年5月31日 |
自2021年9月1日 至2022年5月31日 |
自2020年9月1日 至2021年8月31日 |
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売上高 |
(千円) |
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経常利益 |
(千円) |
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親会社株主に帰属する 四半期(当期)純利益 |
(千円) |
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四半期包括利益又は包括利益 |
(千円) |
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純資産額 |
(千円) |
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総資産額 |
(千円) |
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1株当たり四半期(当期)純利益金額 |
(円) |
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潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益金額 |
(円) |
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自己資本比率 |
(%) |
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回次 |
第25期 第3四半期 連結会計期間 |
第26期 第3四半期 連結会計期間 |
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会計期間 |
自2021年3月1日 至2021年5月31日 |
自2022年3月1日 至2022年5月31日 |
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1株当たり四半期純利益金額 |
(円) |
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(注)1.当社は四半期連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。
2.「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下、「収益認識会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、当第3四半期連結累計期間及び当第3四半期連結会計期間に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を適用した後の指標等となっております。
当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、組込みシステム開発を通じて得た中核技術のより一層の利用を実現することを目的として、これまで獲得した中核技術のノウハウを活用し、新たなサービスをデザインする事業を開始いたしました。
これに伴い、報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(セグメント情報)」の「4.報告セグメントの変更等に関する事項(報告セグメントの変更)」をご参照ください。
また、主要な関連会社の異動は、下記のとおりであります。
<ソフトウェア開発事業>
ソフトウェア開発事業の開発体制の強化等を目的として株式取得した株式会社スクデット・ソフトウェア(以下、「スクデット社」という。)を、当第3四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。
<サービスデザイン事業>
サービスデザイン事業が主導する当社中核技術の積極活用による商品及びサービスの提供を促進するために設立した株式会社イマジナリー(以下、「イマジナリー社」という。)を、第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。
この結果、2022年5月31日現在では、当社グループは、当社、連結子会社4社及び持分法非適用関連会社1社により構成されることとなり、「ソフトウェア開発事業」、「サービスデザイン事業」及び「その他事業」の3事業を営むこととなりました。なお、当該3事業はセグメント情報における区分と同一であります。