(セグメント情報等)
【セグメント情報】
当社の事業セグメントは、飲食事業のみの単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しております。
(収益認識関係)
顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります。
(単位:千円)
|
製品及びサービスの名称
|
当第2四半期連結累計期間 (自 2022年2月1日 至 2022年7月31日)
|
直営店売上
|
2,713,724
|
製品卸売上
|
64,235
|
FC売上
|
45,896
|
その他
|
12,319
|
顧客との契約から生じる収益
|
2,836,177
|
その他の収益(注)
|
14,907
|
外部顧客への売上高
|
2,851,084
|
(注)その他の収益は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく不動産賃貸収入であります。
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
|
当第2四半期連結累計期間 (自 2022年2月1日 至 2022年7月31日)
|
(1) 1株当たり四半期純損失(△)
|
△12.03円
|
(算定上の基礎)
|
|
親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(千円)
|
△25,984
|
普通株主に帰属しない金額(千円)
|
-
|
普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(千円)
|
△25,984
|
普通株式の期中平均株式数(株)
|
2,159,300
|
(2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益
|
-
|
(算定上の基礎)
|
|
親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(千円)
|
-
|
普通株式増加数(株)
|
-
|
希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要
|
-
|
(注)当第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。
(重要な後発事象)
該当事項はありません。
2 【その他】
該当事項はありません。