(セグメント情報等)

【セグメント情報】

当社の事業セグメントは、飲食事業のみの単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しております。

 

 (収益認識関係)

顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります。

(単位:千円)

製品及びサービスの名称

当第3四半期連結累計期間

(自  2022年2月1日

至  2022年10月31日)

直営店売上

4,036,927

製品卸売上

97,955

FC売上

72,912

その他

18,939

顧客との契約から生じる収益

4,226,734

その他の収益(注)

22,210

外部顧客への売上高

4,248,945

 

(注)その他の収益は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく不動産賃貸収入であります。

 

(1株当たり情報)

1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。

 

当第3四半期連結累計期間

(自  2022年2月1日

至  2022年10月31日)

(1) 1株当たり四半期純損失(△)

△84.32円

(算定上の基礎)

 

親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(千円)

△182,450

普通株主に帰属しない金額(千円)

普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(千円)

△182,450

普通株式の期中平均株式数(株)

2,163,891

(2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益

(算定上の基礎)

 

親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(千円)

普通株式増加数(株)

希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要

 

(注)当第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。

 

(重要な後発事象)

該当事項はありません。

 

2 【その他】

  該当事項はありません。