④ 【附属明細表】
【有形固定資産等明細表】

 

資産の種類

当期首残高

(千円)

当期増加額

(千円)

当期減少額

(千円)

当期末残高

(千円)

当期末減価償却累計額又は償却

累計額

(千円)

当期償却額

(千円)

差引当期末残高(千円)

有形固定資産

 

 

 

 

 

 

 

建物

26,227

26,227

26,227

0

工具、器具及び備品

223,883

32,154

33,559

222,479

172,316

42,327

50,162

有形固定資産計

250,111

32,154

33,559

248,706

198,544

42,327

50,162

無形固定資産

 

 

 

 

 

 

 

ソフトウエア

58,540

58,540

975

975

57,564

ソフトウエア仮勘定

58,540

58,540

無形固定資産計

117,080

58,540

58,540

975

975

57,564

 

(注)1.当期首残高及び当期末残高は、取得価額により記載しております。

2.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。

工具、器具及び備品

増加(千円)

パソコン等

32,154

ソフトウエア

増加(千円)

ソフトウェア仮勘定からの振替

58,540

 

 3.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。

ソフトウエア仮勘定

増加(千円)

ソフトウェアへの振替

58,540

 

 

【引当金明細表】

 

区分

当期首残高

(千円)

当期増加額

(千円)

当期減少額

(千円)

当期末残高

(千円)

貸倒引当金

87,780

143,145

106,854

124,070

受注損失引当金

77,224

79,807

77,224

79,807

債務保証損失引当金

100,000

100,000

関係会社事業損失引当金

44,002

30,013

44,002

30,013

 

(注)1.貸倒引当金の金額は、貸借対照表上の流動資産及び投資その他の資産に対する貸倒引当金の合計額であり

     ます。

2.債務保証損失引当金は、当期中に保証先の事業状況が回復したことにより、全額を取り崩し、期末残高は

ございません。貸倒引当金の当期減少額のうち90,781千円は、株式会社CODATUM向け短期貸付金につ

いて、デット・エクイティ・スワップが実行されたことにより、債権の回収不能リスクが解消したため、

対応する引当金を戻し入れています。

 

(2) 【主な資産及び負債の内容】

連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。

 

(3) 【その他】

該当事項はありません。