1【四半期報告書の訂正報告書の提出理由】

 2022年11月14日に提出いたしました第22期第3四半期(自 2022年7月1日 至 2022年9月30日)四半期報告書の記載事項の一部に訂正すべき事項がありましたので、これを訂正するため、四半期報告書の訂正報告書を提出するものであります。

 

2【訂正事項】

第一部 企業情報

第4 経理の状況

1 四半期連結財務諸表

注記事項

(企業結合等関係)

 

3【訂正箇所】

 訂正箇所は___を付して表示しております。

 

第一部【企業情報】

第4【経理の状況】

1【四半期連結財務諸表】

【注記事項】

(企業結合等関係)

  (訂正前)

(省略)

6.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間

(1)のれんの金額

1,952,700千円

 

(2)発生原因

主として今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力から発生したものであります。

 

(3)償却方法及び償却期間

その効果が発現すると見積もられる期間(13年)で均等償却することとしております。

 

7.企業結合日に受け入れた資産及び負債の額並びにその主な内訳

  流動資産  897,166千円

  固定資産  212,560千円

  ――――――――――――――

  資産合計 1,109,727千円

 

  流動負債  639,109千円

  固定負債  201,034千円

  ――――――――――――――

  負債合計  840,143千円

 

8.のれん以外の無形固定資産に配分された取得原価及びその主要な種類別の内訳並びに全体及び

  主要な種類別の加重平均償却期間

種類

金額

加重平均償却期間

顧客関連資産

1,997,547千円

3.3年

 

  (訂正後)

(省略)

6.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間

(1)のれんの金額

1,952,700千円

 なお、のれんの金額は、当第3四半期連結会計期間末において、取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。

 

(2)発生原因

主として今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力から発生したものであります。

 

(3)償却方法及び償却期間

その効果が発現すると見積もられる期間(13年)で均等償却することを予定しております。

なお、当第3四半期連結会計期間末において、償却期間については暫定的に算定された期間であります。

 

7.企業結合日に受け入れた資産及び負債の額並びにその主な内訳

  流動資産  897,166千円

  固定資産  212,560千円

  ――――――――――――――

  資産合計 1,109,727千円

 

  流動負債  639,109千円

  固定負債  201,034千円

  ――――――――――――――

  負債合計  840,143千円

 

8.のれん以外の無形固定資産に配分された取得原価及びその主要な種類別の内訳並びに全体及び

  主要な種類別の加重平均償却期間

種類

金額

加重平均償却期間

顧客関連資産

1,997,547千円

3.3年(予定)

 なお、顧客関連資産の金額及び償却期間については、当第3四半期連結会計期間末において、取得価格の配分が完了していないため、暫定的に算出された金額及び償却期間であります。