【注記事項】
(四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)
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当第1四半期連結累計期間 (自 2019年10月1日 至 2019年12月31日)
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税金費用の計算
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税金費用については、当第1四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。
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(追加情報)
該当事項はありません。
(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。
なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
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当第1四半期連結累計期間 (自 2019年10月1日 至 2019年12月31日)
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減価償却費
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51,969千円
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のれんの償却額
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4,134千円
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(株主資本等関係)
当第1四半期連結累計期間(自 2019年10月1日 至 2019年12月31日)
1.配当金支払額
決議
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株式の 種類
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配当金の総額
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1株当たり 配当額
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基準日
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効力発生日
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配当の原資
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2019年12月25日 定時株主総会
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普通株式
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60,000千円
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6円
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2019年9月30日
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2019年12月26日
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利益剰余金
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2.基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
3.株主資本の著しい変動
当社普通株式の東京証券取引所JASDAQへの上場に伴う2019年10月8日を払込期日とする公募増資による新株式発行1,000,000株により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ1,288,000千円ずつ増加しております。さらに、2019年11月6日を払込期日とする第三者割当増資(オーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当増資)による新株式発行165,000株により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ212,520千円ずつ増加しております。
また、ストック・オプションとしての新株予約権の権利行使により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ208千円増加しております。
これらの結果、当第1四半期連結会計期間末において資本金が1,540,728千円、資本剰余金が1,510,728千円となっております。
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
当社グループは、医心館事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
(企業結合等関係)
該当事項はありません。
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目
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当第1四半期連結累計期間 (自 2019年10月1日 至 2019年12月31日)
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(1)1株当たり四半期純利益
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29円71銭
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(算定上の基礎)
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親会社株主に帰属する四半期純利益(千円)
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327,629
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普通株主に帰属しない金額(千円)
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―
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普通株式に係る親会社株主に帰属する 四半期純利益(千円)
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327,629
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普通株式の期中平均株式数(株)
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11,028,187
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(2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益
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28円55銭
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(算定上の基礎)
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親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(千円)
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327,629
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(うち支払利息(税額相当額控除後)(千円)
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―
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普通株式増加数(株)
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448,604
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希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要
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―
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(重要な後発事象)
該当事項はありません。