(セグメント情報等)

【セグメント情報】

前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額
(注)1

四半期連結
損益計算書
計上額
(注)2

BASE事業

PAY.JP事業

その他事業

売上高

 

 

 

 

 

 

一時点で移転される財又はサービス

3,781

906

3

4,694

4,694

一定の期間にわたり移転される財又はサービス

44

13

57

57

顧客との契約から
生じる収益

3,826

920

3

4,751

4,751

その他の収益

9

1

45

55

55

外部顧客への売上高

3,836

921

48

4,807

4,807

セグメント間の内部
売上高又は振替高

3,836

921

48

4,807

4,807

セグメント損失(△)

660

8

28

696

173

869

 

(注) 1.セグメント損失(△)の調整額△173百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

2.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

該当事項はありません。

 

当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年6月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額
(注)1

四半期連結
損益計算書
計上額
(注)2

BASE事業

PAY.JP事業

その他事業

売上高

 

 

 

 

 

 

一時点で移転される財又はサービス

3,445

1,535

11

4,992

4,992

一定の期間にわたり移転される財又はサービス

149

13

163

163

顧客との契約から
生じる収益

3,595

1,549

11

5,156

5,156

その他の収益

93

0

110

203

203

外部顧客への売上高

3,688

1,549

122

5,360

5,360

セグメント間の内部
売上高又は振替高

3,688

1,549

122

5,360

5,360

セグメント損失(△)

108

6

37

152

134

287

 

(注) 1.セグメント損失(△)の調整額△134百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

2.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

  (固定資産に係る重要な減損損失)

   「BASE事業」セグメントにおいて、減損損失を79百万円計上しております。

 

3.報告セグメントの変更等に関する情報

第1四半期連結会計期間より、従来「PAY事業」としていた報告セグメントの名称を「PAY.JP事業」に変更しております。当該セグメントの名称変更によるセグメント情報に与える影響はありません。なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報についても変更後の名称で記載しております。

 

(収益認識関係)

顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。

 

 

(1株当たり情報)

1株当たり四半期純損失(△)及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。

 

項目

前第2四半期連結累計期間
(自  2022年1月1日
 至  2022年6月30日)

当第2四半期連結累計期間
(自  2023年1月1日
 至  2023年6月30日)

(1)1株当たり四半期純損失(△)

△8円24銭

△3円27銭

(算定上の基礎)

 

 

親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(百万円)

△921

△372

普通株主に帰属しない金額(百万円)

普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(百万円)

△921

△372

普通株式の期中平均株式数(株)

111,772,206

114,011,761

希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要

 -

 

(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため、記載しておりません。

 

2 【その他】

該当事項はありません。