【注記事項】
(四半期連結損益計算書関係)

※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。

 

 

前第2四半期連結累計期間

(自 2019年4月1日

至 2019年9月30日)

当第2四半期連結累計期間

(自 2020年4月1日

至 2020年9月30日)

広告宣伝費

374,249

千円

105,504

千円

給与及び手当

263,388

 〃

356,329

 〃

外注費

62,351

 〃

99,838

 〃

賞与引当金繰入額

31,728

 〃

8,705

 〃

貸倒引当金繰入額

5,263

 〃

2,341

 〃

 

 

(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)

※ 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は、次のとおりであります。

 

 

前第2四半期連結累計期間

(自 2019年4月1日

至 2019年9月30日)

当第2四半期連結累計期間

(自 2020年4月1日

至 2020年9月30日)

現金及び預金

2,112,026 千円

2,557,786 千円

流動資産「その他」(預け金)

36,375  〃

16,158  〃

現金及び現金同等物

2,148,401 千円

2,573,945 千円

 

 

(株主資本等関係)

前第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日)

1.配当金支払額

該当事項はありません。

 

2.基準日が当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結会計期間の末日後となるもの

該当事項はありません。

 

当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)

1.配当金支払額

該当事項はありません。

 

2.基準日が当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結会計期間の末日後となるもの

該当事項はありません。

 

3.株主資本の著しい変動

 当社は、2020年6月25日開催の定時株主総会において、欠損の填補を目的とする無償減資について決議し、当該決議について、2020年8月1日に効力が発生しております。この結果、当第2四半期連結累計期間において、資本金が1,620,405千円、資本準備金が289,824千円それぞれ減少し、この減少額全額をその他資本剰余金に振り替えました。また、資本金及び資本準備金の額の減少の効力発生を条件に、その他資本剰余金1,610,229千円を繰越利益剰余金に振り替えることにより、欠損填補いたしました

 また、新株予約権の行使により資本金が272千円、資本剰余金が272千円それぞれ増加しております。

 これらの結果、当第2四半期連結会計期間末において資本金が55,272千円、資本剰余金が1,676,853千円、利益剰余金が△21,144千円となっております。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

 当社グループは、プラットフォーム事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。

 

(1株当たり情報)

1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。

項目

前第2四半期連結累計期間

(自 2019年4月1日

至 2019年9月30日)

当第2四半期連結累計期間

(自 2020年4月1日

至 2020年9月30日)

1株当たり四半期純損失(△)

△21円63銭

△0円30銭

(算定上の基礎)

 

 

 親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(千円)

△225,936

△4,697

 普通株主に帰属しない金額(千円)

 普通株式に係る親会社株主に帰属する

 四半期純損失(△)(千円)

△225,936

△4,697

 普通株式の期中平均株式数(株)

10,447,407

15,505,279

希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要

第10回新株予約権
(株式の数160,000株)

 

(注)1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため、記載しておりません。

2.当社は、2019年8月27日付で普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり四半期純損失を算定しております。