【注記事項】
(四半期連結損益計算書関係)

※1販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。

 

 

当第2四半期連結累計期間

(自 2019年7月1日

至 2019年12月31日)

給料及び手当

838,705

千円

研究開発費

941,458

 〃

 

 

(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)

※1現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は、次のとおりであります。

 

 

当第2四半期連結累計期間

(自  2019年7月1日

至  2019年12月31日)

現金及び預金

14,653,264千円

現金及び現金同等物

       14,653,264千円

 

 

(株主資本等関係)

当第2四半期連結累計期間(自2019年7月1日 至2019年12月31日)

1.配当金支払額

該当事項はありません。

 

2.基準日が当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結会計期間の末日後となるもの

該当事項はありません。

 

3.株主資本の著しい変動

当社普通株式の東京証券取引所マザーズへの上場に伴う新株発行等により、資本金が5,091,854千円、資本準備金が5,091,854千円増加し、当第2四半期連結会計期間末において資本金が5,191,854千円、資本剰余金が21,097,893千円となっております。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

当社グループの事業セグメントは、プラットフォーム事業のみの単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しております。

 

 

(1株当たり情報)

1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。

 

当第2四半期連結累計期間

(自  2019年7月1日

至  2019年12月31日)

1株当たり四半期純損失(△)

△32.04

(算定上の基礎)

 

親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(千円)

△1,335,908

普通株主に帰属しない金額(千円)

普通株式に係る親会社株主に帰属する

四半期純損失(△)(千円)

△1,335,908

普通株式の期中平均株式数(株)

41,699,743

希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要

 

(注) 1.2019年8月26日開催の取締役会決議により、2019年9月25日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っているため、当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり四半期純損失を算定しております。

 2.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、1株当たり四半期純損失であるため、記載しておりません。

 

 

(重要な後発事象)

1.新株式の発行

  当社は、2019年11月7日及び2019年12月2日開催の取締役会において決議したオーバーアロットメントによる当社株式の売出に関する第三者割当による新株式の発行については、2020年1月15日に払込を受けており、発行済株式数、資本金及び資本準備金の額が増加しています。

 

募集株式の種類及び数

普通株式 1,089,700株

引受価額

1株につき1,870.14円

引受価額の総額

2,037,891千円

増加した資本金及び資本準備金の額

増加した資本金の額   1,018,945千円

増加した資本準備金の額 1,018,945千円

払込期日

2020年1月15日

資金の用途

①新規顧客獲得のためのセールス・マーケティング活動に関わる広告宣伝費・販売促進費及び人件費、②製品開発に関わるエンジニアの人件費等の研究開発費、③サーバーメンテナンス及びカスタマーサポートに関わる人件費に充当する予定であります。