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1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………………………… |
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(1)経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
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(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
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(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… |
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2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… |
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(1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… |
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… |
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四半期連結損益計算書 |
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第1四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… |
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四半期連結包括利益計算書 |
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第1四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… |
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(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
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(追加情報) ………………………………………………………………………………………………………… |
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(セグメント情報等) ……………………………………………………………………………………………… |
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(重要な後発事象) ………………………………………………………………………………………………… |
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(1)経営成績に関する説明
当社グループは、「(共に)進化の中心へ」をミッションに、「for Startups」をビジョンに掲げ、成長産業支援として「タレントエージェンシー」、「オープンイノベーション」の2つのサービスのほか、「タレントエージェンシー」とのシナジーを創出し、当社グループが定義する成長産業支援をより強固なものとするため、「ベンチャーキャピタル事業」を行っております。
我が国においては、政府の成長戦略において、産業競争力強化の観点からスタートアップ企業の支援及びスタートアップエコシステム強化の重要性が提唱されており、2022年6月7日に公表された「新しい資本主義のグランドデザイン及び実行計画」においても、スタートアップの育成が日本経済のダイナミズムと成長を促し、社会的課題 を解決する鍵であるとして、スタートアップ育成5か年計画の策定を2022年末までに行うことが発表されております。また、2022年3月15日に提言された経団連の「スタートアップ躍進ビジョン~10X10Xを目指して~」において、5年後までに起業数10倍、ユニコーン企業数100社・デカコーン企業数2社以上が成長目標に据えられるなど、官民を挙げた取り組みが実行されつつあります。一方で、金融資本市場の変動に端を発する世界的な株価低迷により、グローバル市場におけるIPO件数及び資金調達金額が前年比で減少しております。我が国においては、大型資金調達事例や大型ファンドの設立などが確認されたものの、2022年上半期(1月~6月)の資金調達額が前年同期比で約2,000億円減少(約6,500億円→約4,500億円 STARTUP DB 2022年上半期 国内スタートアップ投資動向レポートより)するなど、不透明な状況が続いております。
当社グループは、当社グループが成長性が高いと考えるスタートアップ企業(以下、有力スタートアップ企業)に対して優先的にサービスを提供しております。有力スタートアップ企業は、資金調達力や採用ニーズも相対的に高いことから、当第1四半期連結累計期間における引き合いは堅調に推移しております。
各セグメント及びサービス別の経営環境及び経営成績は次のとおりであります。
(タレントエージェンシー&オープンイノベーション事業)
・タレントエージェンシー
タレントエージェンシーサービスは、スタートアップ・成長企業向けに人材紹介を中心とした人材支援サービスを提供しております。当第1四半期連結累計期間においては、マクロ環境の不透明さを背景に、一部のスタートアップ企業において採用ニーズの減少が確認されましたが、採用ニーズが相対的に強い有力スタートアップ企業や経営幹部・エンジニアなどの需要の高いポジションの支援強化により人材紹介サービスは堅調に推移しました。特に、年収レンジ及び紹介料率の上昇により紹介売上単価は過去最高値となりました。
また、採用ニーズの高いクライアントの採用活動をより強力に支援する採用支援サービスの営業強化が功を奏した結果、採用支援サービス売上高も高水準で推移し、当第1四半期連結累計期間における受注高は650,121千円となり、売上高は685,053千円となりました。
・オープンイノベーション
オープンイノベーションサービスは、当社グループが運営するデータベース「STARTUP DB」を活用し、大手企業や官公庁・自治体とスタートアップ企業の連携を促進するサービスを提供しております。当第1四半期連結累計期間においては、「Public Affairs(※)」や大企業向けのデータ販売が堅調に推移した結果、受注高は136,151千円 となり、売上高は24,098千円となりました。
※ 産学官の連携を主体的に推進し、スタートアップ関連の事業を受託する当社グループのサービス
以上の結果、セグメント売上高は709,152千円、セグメント利益は190,366千円となりました。
(ベンチャーキャピタル事業)
当第1四半期連結累計期間においても、前連結会計年度に引き続き管理費用のみが発生していることから、セグメント損失は1,270千円となりました。
なお、当セグメントには、子会社であるフォースタートアップスキャピタル合同会社、及び同社を通じて組成したフォースタートアップス1号投資事業有限責任組合が含まれております。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は709,152千円、営業利益は189,095千円、経常利益は189,123千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は133,856千円となりました。
(2)財政状態に関する説明
(単位:千円)
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前連結会計年度 |
当第1四半期連結会計期間 (2022年6月30日) |
対前期増減 |
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資産(※1) |
2,564,738 |
2,401,203 |
△163,534 |
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負債(※2) |
866,314 |
566,654 |
△299,660 |
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(うち、有利子負債) |
183,338 |
154,172 |
△29,166 |
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純資産(※3) |
1,698,423 |
1,834,548 |
136,125 |
主な増減の内容
(※1)現金及び預金(△98,590千円)、売掛金(△54,979千円)
(※2)未払金(△143,123千円)、未払法人税等(△126,645千円)
(※3)利益剰余金(133,856千円)
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
2023年3月期の連結業績予想につきましては、2022年5月10日に公表いたしました連結業績予想から変更はありません。なお、2023年3月期の連結業績予想に与える新型コロナウイルス感染症の影響は、軽微であると考えております。
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (2022年3月31日) |
当第1四半期連結会計期間 (2022年6月30日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
1,717,761 |
1,619,171 |
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売掛金 |
272,034 |
217,054 |
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営業投資有価証券 |
154,685 |
154,685 |
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その他 |
22,816 |
31,559 |
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流動資産合計 |
2,167,298 |
2,022,470 |
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固定資産 |
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有形固定資産 |
131,656 |
132,466 |
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無形固定資産 |
2,879 |
2,357 |
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投資その他の資産 |
262,904 |
243,909 |
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固定資産合計 |
397,440 |
378,733 |
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資産合計 |
2,564,738 |
2,401,203 |
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負債の部 |
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流動負債 |
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未払金 |
291,234 |
148,111 |
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1年内返済予定の長期借入金 |
116,664 |
116,672 |
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未払法人税等 |
178,098 |
51,453 |
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未払消費税等 |
78,456 |
50,953 |
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賞与引当金 |
58,338 |
32,964 |
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その他 |
76,848 |
129,000 |
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流動負債合計 |
799,640 |
529,154 |
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固定負債 |
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長期借入金 |
66,674 |
37,500 |
|
固定負債合計 |
66,674 |
37,500 |
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負債合計 |
866,314 |
566,654 |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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資本金 |
224,331 |
226,446 |
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資本剰余金 |
224,331 |
226,446 |
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利益剰余金 |
1,082,233 |
1,216,089 |
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自己株式 |
△286 |
△286 |
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株主資本合計 |
1,530,609 |
1,668,695 |
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その他の包括利益累計額 |
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その他有価証券評価差額金 |
18 |
77 |
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その他の包括利益累計額合計 |
18 |
77 |
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新株予約権 |
2,332 |
6,090 |
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非支配株主持分 |
165,463 |
159,685 |
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純資産合計 |
1,698,423 |
1,834,548 |
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負債純資産合計 |
2,564,738 |
2,401,203 |
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(単位:千円) |
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当第1四半期連結累計期間 (自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) |
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売上高 |
709,152 |
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売上原価 |
97,324 |
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売上総利益 |
611,827 |
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販売費及び一般管理費 |
422,732 |
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営業利益 |
189,095 |
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営業外収益 |
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雑収入 |
613 |
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営業外収益合計 |
613 |
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営業外費用 |
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支払利息 |
236 |
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投資事業組合運用損 |
349 |
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営業外費用合計 |
585 |
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経常利益 |
189,123 |
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税金等調整前四半期純利益 |
189,123 |
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法人税、住民税及び事業税 |
46,967 |
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法人税等調整額 |
14,076 |
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法人税等合計 |
61,044 |
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四半期純利益 |
128,078 |
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非支配株主に帰属する四半期純損失(△) |
△5,777 |
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親会社株主に帰属する四半期純利益 |
133,856 |
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(単位:千円) |
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当第1四半期連結累計期間 (自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) |
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四半期純利益 |
128,078 |
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その他の包括利益 |
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その他有価証券評価差額金 |
59 |
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その他の包括利益合計 |
59 |
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四半期包括利益 |
128,137 |
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(内訳) |
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親会社株主に係る四半期包括利益 |
133,915 |
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非支配株主に係る四半期包括利益 |
△5,777 |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
(新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う会計上の見積りについて)
前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)に記載した、新型コロナウイルス感染症の影響に関する仮定
及び会計上の見積りについて、重要な変更はありません。
しかしながら、新型コロナウイルス感染症の収束状況によっては、将来において当社グループの財政状態及び
経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
【セグメント情報】
当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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(単位:千円) |
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報告セグメント |
四半期連結 損益計算書 計上額 |
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タレントエージェンシー& オープンイノベーション事業 |
ベンチャー キャピタル事業 |
計 |
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売上高 |
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外部顧客への売上高 |
709,152 |
- |
709,152 |
709,152 |
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セグメント間の内部売上高又は振替高 |
- |
- |
- |
- |
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計 |
709,152 |
- |
709,152 |
709,152 |
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セグメント利益又は損失(△) |
190,366 |
△1,270 |
189,095 |
189,095 |
(注)報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。
該当事項はありません。