※ 受取賠償金
当第3四半期連結累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年9月30日)
当社の大株主であった片山晃氏(以下、片山氏といいます。)の有価証券上場規程及び有価証券上場規程施行規則に基づく確約書に違反して制度ロックアップ期間中に当社株式を売却したことに関し、当該事項の対応策として当社が片山氏から受領したものになります。
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
前第3四半期連結累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年9月30日)
該当事項はありません。
該当事項はありません。
当社は、2020年8月3日をもって東京証券取引所マザーズ市場に上場いたしました。上場に当たり、2020年7月31日を払込期日とする公募(ブックビルディング方式による募集)による新株式の発行2,100,000株により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ1,159,200千円増加しております。また、2020年9月2日を払込期日とする第三者割当(オーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当)による405,000株の発行により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ223,560千円増加しております。さらに、当第3四半期連結累計期間における新株予約権の行使による新株の発行を含めて、当第3四半期連結会計期間末において資本金が2,700,697千円、資本剰余金4,022,432千円となっております。
当第3四半期連結累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年9月30日)
該当事項はありません。
該当事項はありません。
当第3四半期連結累計期間において、新株予約権の行使に伴い、資本金が30,865千円、資本剰余金が30,865千円増加しております。これにより、当第3四半期連結会計期間末の資本金は2,738,185千円、資本剰余金は4,059,920千円となっております。
【セグメント情報】
前第3四半期連結累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年9月30日)
当第3四半期連結累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年9月30日)
1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため、記載しておりません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。