【注記事項】
(四半期財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)

 

 

当第1四半期累計期間
(自  2022年3月1日  至  2022年5月31日)

税金費用の計算

税金費用については、当第1四半期会計期間を含む事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純損失に当該見積実効税率を乗じて計算しております。

 

 

 

(追加情報)

 

当第1四半期累計期間
(自 2022年3月1日 至 2022年5月31日)

(新型コロナウイルスの感染拡大に伴う会計上の見積りについて)

前事業年度の有価証券報告書に記載した新型コロナウイルス感染拡大の影響に関する仮定について重要な変更はありません。

 

 

(四半期キャッシュ・フロー計算書関係)

当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。

 

 

前第1四半期累計期間

(自  2021年4月1日

至  2021年6月30日)

当第1四半期累計期間

(自  2022年3月1日

至  2022年5月31日)

減価償却費

4,578

千円

3,591

千円

 

 

(株主資本等関係)

前第1四半期累計期間(自  2021年4月1日  至  2021年6月30日)

1  配当金支払額

該当事項はありません。

  

2  基準日が当第1四半期累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期会計期間の末日後となるもの

該当事項はありません。

  

3  株主資本の金額の著しい変動

該当事項はありません。

 

当第1四半期累計期間(自  2022年3月1日  至  2022年5月31日)

1  配当金支払額

該当事項はありません。

  

2  基準日が当第1四半期累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期会計期間の末日後となるもの

該当事項はありません。

  

3  株主資本の金額の著しい変動

該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

当社は、実演販売関連事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。

 

(収益認識関係)

顧客との契約から生じる収益を分解した情報

 

前第1四半期累計期間(自  2021年4月1日  至  2021年6月30日)

販売チャネル別に分解した顧客との契約から生じる収益は以下のとおりであります。

 

販売チャネル

金額(千円)

TV通販

702,401

ベンダー販売

291,881

インターネット通販

342,894

セールスプロモーション

35,980

デモカウ

23,732

その他

32

合計

1,396,923

 

 

 

当第1四半期累計期間(自  2022年3月1日  至  2022年5月31日)

販売チャネル別に分解した顧客との契約から生じる収益は以下のとおりであります。

 

販売チャネル

金額(千円)

TV通販

230,119

ベンダー販売

150,624

インターネット通販

199,653

セールスプロモーション

34,831

デモカウ

15,017

その他

2

合計

630,249

 

 

 

(1株当たり情報)

1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。

 

 

前第1四半期累計期間

(自  2021年4月1日

至  2021年6月30日)

当第1四半期累計期間

(自  2022年3月1日

至  2022年5月31日)

  1株当たり四半期純利益又は四半期純損失(△)

27円81銭

△2円08銭

(算定上の基礎)

 

 

  四半期純利益又は四半期純損失(△)(千円)

82,396

△6,168

  普通株主に帰属しない金額(千円)

  普通株式に係る四半期純利益又は四半期純損失(△)(千円)

82,396

△6,168

  普通株式の期中平均株式数(株)

2,962,955

2,962,930

 

(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。

 

(重要な後発事象)

該当事項はありません。

 

2 【その他】

該当事項はありません。