当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
前第3四半期累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
該当事項はありません。
該当事項はありません。
3 株主資本の著しい変動
当社は、2021年6月25日をもって東京証券取引所マザーズ市場に上場いたしました。上場にあたり、2021年6月24日を払込期日とする公募(ブックビルディング方式による募集)により新株式256,200株の発行をしております。当該増資により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ329,985千円増加しております。
この結果、当第3四半期会計期間末において資本金が704,805千円、資本剰余金が589,805千円となっております。
当第3四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
該当事項はありません。
該当事項はありません。
【セグメント情報】
前第3四半期累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
当第3四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
(収益認識関係)
前第3四半期累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
当第3四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1.当社は、2023年1月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。前事業年度の
期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期純利益を算定しております。
2. 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
(株式分割及び定款の一部変更)
当社は、2022年11月8日開催の取締役会決議に基づき、2023年1月1日付で株式分割及び定款の一部変更を行っております。
1 株式分割について
(1) 株式分割の目的
株式を分割することにより、発行済株式総数を増やし、投資単位当たりの金額を引き下げることで、当社株式の流動性の向上と投資家層の拡大を図ることを目的としております。
(2) 株式分割の概要
① 分割の方法
2022年12月31日(土曜日)(当日は株主名簿管理人の休業日につき、実質的には2022年12月30日(金曜日))を基準日として、同日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主の所有する普通株式を、1株につき2株の割合をもって分割しております。
② 分割により増加する株式数
(3) 分割の日程
(4) 1株当たり情報に及ぼす影響
1株当たり情報に及ぼす影響については、当該箇所に記載しております。
2 定款の一部変更について
(1) 定款変更の理由
上記の株式分割に伴い、会社法第184条第2項の規定に基づき、2022年11月8日開催の取締役会決議により、2023年1月1日(日曜日)をもって、当社定款第6条を変更し、発行可能株式総数を変更しております。
(2) 定款変更の内容
(下線は変更部分を示します。)
(3) 定款変更の日程
定款変更効力発生日 2023年1月1日(日曜日)
3 その他
(1) 資本金の額の変更
今回の株式分割に際しまして、当社の資本金の額の変更はありません。
該当事項はありません。