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1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………………………… |
2 |
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(1)経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
2 |
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(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
3 |
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(3)キャッシュ・フローに関する説明 ……………………………………………………………………………… |
3 |
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(4)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… |
3 |
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2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… |
4 |
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(1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… |
4 |
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… |
5 |
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四半期連結損益計算書 |
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第2四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… |
5 |
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四半期連結包括利益計算書 |
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第2四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… |
6 |
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(3)四半期連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………………… |
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(4)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
8 |
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
8 |
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(会計方針の変更) ………………………………………………………………………………………………… |
8 |
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(追加情報) ………………………………………………………………………………………………………… |
8 |
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(セグメント情報等) ……………………………………………………………………………………………… |
9 |
(1)経営成績に関する説明
当社グループは「解き尽くす。未来を引きよせる。」をミッションとし、創業以来培ってきた、データ分析能力とテクノロジーを活かして、多様な産業領域のデジタルトランスフォーメーションを推進しております。
具体的には、デジタル化が進んでこなかった市場において生活者(消費者)と事業者を、デジタル化を通じて最適な形でマッチングすることを目指す不動産DX事業、データの利活用によって企業のマーケティングを高度化することを目指すマーケティングDX事業を運営しております。
当第2四半期連結累計期間においては、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響による経済活動の制限が緩和され、多くの企業におけるDXを活用した業務改善などが活発化した影響もあり、当社サービスに対するニーズが高まりました。また、ビジネスにおける営業及びコンサルティング活動のオンライン化が定着したことにより、当社グループの事業機会が拡大しております。
この結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は、売上高6,466,952千円(前年同期比20.4%増)、営業利益584,896千円(前年同期比34.8%減)、経常利益617,156千円(前年同期比32.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益377,952千円(前年同期比36.0%減)となりました。
なお、当社グループでは、事業基盤の強化や拡大を積極的に目指していく中、各国の会計基準の差異にとらわれることなく企業比較が可能なEBITDA(税金等調整前四半期純利益+支払利息+減価償却費+のれん償却費)を経営指標として重視しており、当第2四半期連結累計期間のEBITDAは670,826千円(前年同期比29.2%減)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。また、セグメントの売上高につきましては、外部顧客への売上高を記載しております。
①不動産DX事業
不動産DX事業は、デジタル化が進んでこなかった市場において、デジタル化を通じて生活者(消費者)と事業者を最適な形でマッチングすることを目指しており、「イエウール」「ヌリカエ」「ケアスル 介護」が属しております。
営業活動が堅調であることに加え、自社サービスの拡充及び提携先メディア等とのアライアンスの強化を行った結果、加盟業者数、ユーザ数ともに順調に増加しており、高い売上成長率を実現しました。また今後の持続的な成長のため、各領域における新規事業(サービス)の展開へ向けて、ソフトウエア開発等に関する投資を強化しております。
この結果、売上高は4,309,825千円(前年同期比37.5%増)、セグメント利益は571,735千円(前年同期比22.9%増)となりました。
②マーケティングDX事業
マーケティングDX事業は、顧客企業のデータ資産を利活用し、マーケティング活動を高度化することを目指しており、「コンサルティングサービス」「広告運用」の2形態からなるサービスを提供しております。「コンサルティングサービス」においては、顧客企業におけるデジタルマーケティングの強化及びデータ活用意欲の高まりにより、案件獲得が堅調に推移しました。「広告運用」においては、顧客企業のデジタルマーケティング予算の増加はあったものの、社会環境の変化に伴う広告市況感の悪化を受けております。
この結果、売上高は2,095,557千円(前年同期比5.4%減)、セグメント利益は1,128,215千円(前年同期比19.4%減)となりました。
③その他
その他には、「Data Platform事業」「WorQ事業」が属しており、サービス拡販に向けて取り組む一方、引き続きサービス開発に注力しました。「Data Platform事業」においては、複数の異なるブロックチェーン間のインターオペラビリティ(相互運用性)の実証実験を重ね、クロスチェーンブリッジの課題解決に向け研究開発を進めてまいりました。
この結果、売上高は61,570千円(前年同期比216.9%増)、セグメント損失は98,193千円(前年同四半期は111,751千円のセグメント損失)となりました。
(2)財政状態に関する説明
(資産)
当第2四半期連結会計期間末における流動資産は8,898,683千円となり、前連結会計年度末に比べ746,818千円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が369,537千円、受取手形及び売掛金が332,973千円増加したことによるものであります。固定資産は1,540,985千円となり、前連結会計年度末に比べ769,811千円増加いたしました。これは主に、有形固定資産が318,539千円、投資その他の資産が447,674千円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は、10,439,669千円となり、前連結会計年度末に比べ1,516,630千円増加いたしました。
(負債)
当第2四半期連結会計期間末における流動負債は3,032,733千円となり、前連結会計年度末に比べ488,489千円増加いたしました。これは主に、1年内返済予定の長期借入金が218,569千円、未払金が418,931千円増加したことによるものであります。固定負債は999,164千円となり、前連結会計年度末に比べ560,754千円増加いたしました。これは、長期借入金が295,795千円、資産除去債務が105,444千円、その他が159,514千円増加したことによるものであります。
この結果、負債合計は、4,031,898千円となり、前連結会計年度末に比べ1,049,243千円増加いたしました。
(純資産)
当第2四半期連結会計期間末における純資産は6,407,771千円となり、前連結会計年度末に比べ467,387千円増加いたしました。これは主に、資本金が43,813千円、資本剰余金が43,813千円、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上等により利益剰余金が377,952千円増加したことによるものであります。
この結果、自己資本比率は61,4%(前連結会計年度末は66.6%)となりました。
(3)キャッシュ・フローに関する説明
当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は6,044,092千円となり、前連結会計年度末に比べ369,537千円増加いたしました。
当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果獲得した資金は、348,532千円(前年同期は673,157千円の獲得)となりました。これは主に、税金等調整前四半期純利益617,156千円の計上、売上債権の増加額332,973千円、法人税等の支払額375,291千円、未払金の増加額272,767千円によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は、505,165千円(前年同期は49,541千円の使用)となりました。これは主に、敷金及び保証金の差入による支出423,325千円、有形固定資産の取得による支出95,115千円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動の結果獲得した資金は、526,170千円(前年同期は229,595千円の獲得)となりました。これは主に、長期借入れによる収入900,000千円、長期借入金の返済による支出385,636千円によるものであります。
(4)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
2023年9月期の業績予想については、2022年11月11日に公表した内容から変更はありません。
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (2022年9月30日) |
当第2四半期連結会計期間 (2023年3月31日) |
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資産の部 |
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|
流動資産 |
|
|
|
現金及び預金 |
5,674,554 |
6,044,092 |
|
受取手形及び売掛金 |
2,211,319 |
2,544,293 |
|
その他 |
367,973 |
426,624 |
|
貸倒引当金 |
△101,982 |
△116,326 |
|
流動資産合計 |
8,151,864 |
8,898,683 |
|
固定資産 |
|
|
|
有形固定資産 |
122,852 |
441,392 |
|
無形固定資産 |
|
|
|
ソフトウエア |
103,736 |
129,626 |
|
ソフトウエア仮勘定 |
49,018 |
26,893 |
|
その他 |
1,342 |
1,174 |
|
無形固定資産合計 |
154,097 |
157,694 |
|
投資その他の資産 |
494,224 |
941,899 |
|
固定資産合計 |
771,173 |
1,540,985 |
|
資産合計 |
8,923,038 |
10,439,669 |
|
負債の部 |
|
|
|
流動負債 |
|
|
|
買掛金 |
423,798 |
437,084 |
|
1年内返済予定の長期借入金 |
445,408 |
663,977 |
|
未払金 |
566,186 |
985,118 |
|
未払費用 |
220,453 |
245,247 |
|
未払法人税等 |
408,070 |
299,780 |
|
賞与引当金 |
198,534 |
204,106 |
|
その他 |
281,793 |
197,419 |
|
流動負債合計 |
2,544,244 |
3,032,733 |
|
固定負債 |
|
|
|
長期借入金 |
378,104 |
673,899 |
|
資産除去債務 |
60,306 |
165,750 |
|
その他 |
- |
159,514 |
|
固定負債合計 |
438,410 |
999,164 |
|
負債合計 |
2,982,654 |
4,031,898 |
|
純資産の部 |
|
|
|
株主資本 |
|
|
|
資本金 |
1,376,792 |
1,420,606 |
|
資本剰余金 |
1,366,802 |
1,410,616 |
|
利益剰余金 |
3,196,404 |
3,574,357 |
|
自己株式 |
△473 |
△542 |
|
株主資本合計 |
5,939,527 |
6,405,037 |
|
その他の包括利益累計額 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
145 |
- |
|
その他の包括利益累計額合計 |
145 |
- |
|
新株予約権 |
710 |
2,734 |
|
純資産合計 |
5,940,383 |
6,407,771 |
|
負債純資産合計 |
8,923,038 |
10,439,669 |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前第2四半期連結累計期間 (自 2021年10月1日 至 2022年3月31日) |
当第2四半期連結累計期間 (自 2022年10月1日 至 2023年3月31日) |
|
売上高 |
5,369,021 |
6,466,952 |
|
売上原価 |
844,252 |
987,115 |
|
売上総利益 |
4,524,768 |
5,479,836 |
|
販売費及び一般管理費 |
3,627,451 |
4,894,940 |
|
営業利益 |
897,317 |
584,896 |
|
営業外収益 |
|
|
|
投資事業組合運用益 |
890 |
- |
|
助成金収入 |
2,120 |
13,477 |
|
受取手数料 |
11,649 |
20,207 |
|
その他 |
1,773 |
3,372 |
|
営業外収益合計 |
16,433 |
37,057 |
|
営業外費用 |
|
|
|
支払利息 |
2,759 |
3,485 |
|
投資事業組合運用損 |
- |
873 |
|
その他 |
0 |
438 |
|
営業外費用合計 |
2,759 |
4,797 |
|
経常利益 |
910,991 |
617,156 |
|
税金等調整前四半期純利益 |
910,991 |
617,156 |
|
法人税、住民税及び事業税 |
323,263 |
268,961 |
|
法人税等調整額 |
△3,163 |
△29,757 |
|
法人税等合計 |
320,099 |
239,203 |
|
四半期純利益 |
590,891 |
377,952 |
|
親会社株主に帰属する四半期純利益 |
590,891 |
377,952 |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前第2四半期連結累計期間 (自 2021年10月1日 至 2022年3月31日) |
当第2四半期連結累計期間 (自 2022年10月1日 至 2023年3月31日) |
|
四半期純利益 |
590,891 |
377,952 |
|
その他の包括利益 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
6 |
△145 |
|
その他の包括利益合計 |
6 |
△145 |
|
四半期包括利益 |
590,897 |
377,806 |
|
(内訳) |
|
|
|
親会社株主に係る四半期包括利益 |
590,897 |
377,806 |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前第2四半期連結累計期間 (自 2021年10月1日 至 2022年3月31日) |
当第2四半期連結累計期間 (自 2022年10月1日 至 2023年3月31日) |
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
税金等調整前四半期純利益 |
910,991 |
617,156 |
|
減価償却費 |
33,088 |
50,184 |
|
貸倒引当金の増減額(△は減少) |
25,444 |
14,344 |
|
賞与引当金の増減額(△は減少) |
△1,571 |
5,571 |
|
受取利息 |
△168 |
△99 |
|
為替差損益(△は益) |
- |
298 |
|
支払利息 |
2,759 |
3,485 |
|
投資事業組合運用損益(△は益) |
△890 |
873 |
|
売上債権の増減額(△は増加) |
△80,185 |
△332,973 |
|
仕入債務の増減額(△は減少) |
△22,829 |
13,285 |
|
未払金の増減額(△は減少) |
51,572 |
272,767 |
|
その他の資産の増減額(△は増加) |
△47,967 |
17,903 |
|
その他の負債の増減額(△は減少) |
△31,380 |
166,376 |
|
未払消費税等の増減額(△は減少) |
△9,797 |
△85,822 |
|
その他 |
0 |
△16,205 |
|
小計 |
829,066 |
727,146 |
|
利息及び配当金の受取額 |
168 |
99 |
|
利息の支払額 |
△2,519 |
△3,422 |
|
法人税等の支払額 |
△153,557 |
△375,291 |
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
673,157 |
348,532 |
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
有形固定資産の取得による支出 |
△1,633 |
△95,115 |
|
無形固定資産の取得による支出 |
△27,381 |
△27,365 |
|
投資有価証券の取得による支出 |
△19,998 |
△6,000 |
|
投資事業組合からの分配による収入 |
1,090 |
- |
|
敷金及び保証金の差入による支出 |
- |
△423,325 |
|
出資金の回収による収入 |
- |
50,000 |
|
貸付けによる支出 |
△1,620 |
△3,360 |
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
△49,541 |
△505,165 |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
長期借入れによる収入 |
500,000 |
900,000 |
|
長期借入金の返済による支出 |
△280,099 |
△385,636 |
|
株式の発行による収入 |
9,909 |
11,876 |
|
自己株式の取得による支出 |
△215 |
△69 |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
229,595 |
526,170 |
|
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) |
853,211 |
369,537 |
|
現金及び現金同等物の期首残高 |
4,762,604 |
5,674,554 |
|
現金及び現金同等物の四半期末残高 |
5,615,815 |
6,044,092 |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
(時価の算定に関する会計基準の適用指針の適用)
「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定
会計基準適用指針」という。)を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-
2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用
することとしています。なお、四半期連結財務諸表に与える影響はありません。
(グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱いの適用)
当社及び連結子会社は、第1四半期連結会計期間から、単体納税制度からグループ通算制度へ移行しております。これに伴い、法人税及び地方法人税並びに税効果会計の会計処理及び開示については、「グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱い」(実務対応報告第42号 2021年8月12日)に従っております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2021年10月1日 至 2022年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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|
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|
(単位:千円) |
|
|
|
報告セグメント |
その他 (注)1 |
合計 |
調整額 (注)2 |
四半期連結 損益計算書 計上額 (注)3 |
||
|
|
不動産DX |
マーケティングDX |
計 |
||||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
3,134,941 |
2,214,648 |
5,349,589 |
19,431 |
5,369,021 |
- |
5,369,021 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
- |
17,203 |
17,203 |
- |
17,203 |
△17,203 |
- |
|
計 |
3,134,941 |
2,231,852 |
5,366,793 |
19,431 |
5,386,224 |
△17,203 |
5,369,021 |
|
セグメント利益 又は損失(△) |
465,389 |
1,400,387 |
1,865,776 |
△111,751 |
1,754,025 |
△856,707 |
897,317 |
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、Data Platform事業及びWorQ事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△856,707千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2023年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
|
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|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
|
報告セグメント |
その他 (注)1 |
合計 |
調整額 (注)2 |
四半期連結 損益計算書 計上額 (注)3 |
||
|
|
不動産DX |
マーケティングDX |
計 |
||||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
4,309,825 |
2,095,557 |
6,405,382 |
61,570 |
6,466,952 |
- |
6,466,952 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
- |
36,208 |
36,208 |
165 |
36,373 |
△36,373 |
- |
|
計 |
4,309,825 |
2,131,765 |
6,441,590 |
61,735 |
6,503,325 |
△36,373 |
6,466,952 |
|
セグメント利益 又は損失(△) |
571,735 |
1,128,215 |
1,699,951 |
△98,193 |
1,601,757 |
△1,016,860 |
584,896 |
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、Data Platform事業及びWorQ事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,016,860千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。