○添付資料の目次

 

1.当中間期決算に関する定性的情報 ……………………………………………………………………………2

(1)経営成績に関する説明 ………………………………………………………………………………………2

(2)財政状態に関する説明 ………………………………………………………………………………………3

(3)キャッシュ・フローの状況に関する説明 …………………………………………………………………4

(4)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 …………………………………………………………4

2.中間連結財務諸表及び主な注記 ………………………………………………………………………………5

(1)中間連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………5

(2)中間連結損益計算書及び中間連結包括利益計算書 ………………………………………………………7

中間連結損益計算書 ……………………………………………………………………………………………7

中間連結包括利益計算書 ………………………………………………………………………………………8

(3)中間連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………………9

(4)中間連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………10

(継続企業の前提に関する注記) ……………………………………………………………………………10

(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ……………………………………………………10

(中間連結キャッシュ・フロー計算書関係) ………………………………………………………………10

(セグメント情報等の注記) …………………………………………………………………………………11

 

 

1.当中間期決算に関する定性的情報

(1)経営成績に関する説明

当中間連結会計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境が改善する下で各種政策の効果もあり、回復基調にあります。一方で、不安定な国際情勢を背景とする原材料価格の高止まりは継続しており、物価上昇、中東地域をめぐる情勢、金融資本市場の変動等の影響に十分注意する必要があり、依然として先行き不透明な状況が続いております。

このような状況の中で、当社グループは「We are Social Beauty Innovators for Chain of Happiness 私たちは、“美しく革新的な方法”で、“幸せの連鎖”があふれる社会の実現に挑戦し続けます。」をMISSIONに掲げ、「ブランド創出力」「OMO」「IPTOS」を強みとして、独自の商品・ブランド開発モデルによって、積極的な新商品開発、マーケティング、市場開拓、海外展開を進めてまいりました。

また、当社グループは、持続可能な社会を実現することを目的とした様々な取り組みを行っております。2023年3月に設立した「一般財団法人BOTANIST財団」では、2024年6月に、財団の目的や想いに共感してくださる団体と協働し、環境保全と自然体験機会の創出に共に取り組む「一般財団法人BOTANIST財団 助成プログラム」を開始しました。今後も事業とESG推進を両立し、事業活動を通じて環境や社会に対してより良い影響を与えるような活動に引き続き取り組んでまいります。

 

セグメントの業績は、次のとおりです。

 

(国内事業)

主な事業内容は、当社が開発したブランド商品の日本国内の卸売事業者を通じた小売店及び量販店運営事業者への卸売販売、インターネットを活用した日本国内の一般消費者への直接販売であります。

国内事業では、持続的な成長に向けて、当社が強みを持つヘアケア系、美容家電、スキンケア他のカテゴリーの継続的な投資及び新たなトレンド発掘に注力しました。

BOTANISTブランドにおいては、2024年5月に、厳選した香りの「フレグランスコレクションシリーズ」より、夏限定商品「アイスピーチティーの香り」を発売しました。本体ボトルには環境に配慮したバイオマス容器を採用するとともに、アップサイクル原料である国産ピーチを配合し、貴重な成分を無駄にすることなく活用しております。また、同年6月に「ボタニカルボディーソープ」がZOZOCOSME AWARDS 2024 上半期 カテゴリー大賞を初受賞しました。

SALONIAブランドにおいては、2023年10月に発売開始した高機能プレミアムラインの第2弾として、「スムースシャインドライヤー」を2024年6月に発売しました。また、ピュアブライトスチーマーやEMSリフトブラシなどにおいても、積極的なマーケティング投資により好調に推移し、売上高の伸長に寄与しました。

ナイトケアビューティーブランドYOLUは、2024年5月に初の夏限定品である「ナイトチュベローズシリーズ」を発売しました。定番品「カームナイトリペアシリーズ」を筆頭に複数商品の成長を継続させ、売上高の伸長に寄与しました。また、ナイトリペアシャンプー&トリートメントセット(カーム/リラックス)・ナイトリペアヘアマスク(カーム/リラックス)の2製品において、同年6月にZOZOCOSME AWARDS 2024 上半期 カテゴリー大賞を初受賞しました。

以上のことから、当中間連結会計期間の売上高は19,631百万円(前年同期比3.5%増)、営業利益は3,743百万円(前年同期比26.9%増)となりました。

 

 

(海外事業)

主な事業内容は、当社が開発したブランド商品のインターネットを活用した海外の一般消費者への直接販売、並びに海外のインターネット販売事業者、販売代理事業者、美容専門店、ドラッグストアへの卸売販売であります。

中国においてはアリババグループの越境ECであるTmall Global(天猫国際)や、ライブコマース施策を通じたBOTANISTブランド及びYOLUブランドの販売に取り組み、香港、台湾、東南アジアにおいては同国内に多数の店舗が展開されている化粧品・コスメショップ・小売店での販売に継続的に取り組みました。

艾恩伊(上海)化粧品有限公司においては、Tmall.com(天猫)やDouyin(抖音)といったプラットフォームを活用したオンラインでの販売にて、BOTANISTブランド及びSALONIAブランドの販売に取り組みました。

以上のことから、当中間連結会計期間の売上高は679百万円(前年同期比22.5%増)、営業損失は474百万円(前年同期は営業損失235百万円)となりました。

 

以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は20,311百万円(前年同期比4.1%増)となりました。また、営業利益は2,034百万円(前年同期比6.0%増)、経常利益は2,143百万円(前年同期比12.0%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は1,241百万円(前年同期比58.8%減、前年同期は関係会社株式売却益2,992百万円の特別利益計上)となりました。

 

(2)財政状態に関する説明

(流動資産)

当中間連結会計期間末における流動資産は、18,517百万円となり、前連結会計年度末よりも1,713百万円減少いたしました。その主な内訳は、商品が384百万円、売掛金が249百万円、前渡金が193百万円それぞれ増加したことに対し、現金及び預金が3,080百万円減少したことによるものです。

 

(固定資産)

当中間連結会計期間末における固定資産は、2,654百万円となり、前連結会計年度末よりも22百万円減少いたしました。その主な内訳は、有形固定資産が172百万円増加したことに対し、無形固定資産が100百万円、投資その他の資産が93百万円それぞれ減少したことによるものです。

 

(流動負債)

当中間連結会計期間末における流動負債は、6,360百万円となり、前連結会計年度末よりも2,152百万円減少いたしました。その主な内訳は、買掛金が570百万円増加したことに対し、未払法人税等が1,572百万円、返金負債が343百万円、未払金が324百万円それぞれ減少したことによるものです。

 

(固定負債)

当中間連結会計期間末における固定負債は、43百万円となり、前連結会計年度末よりも19百万円減少いたしました。その主な内訳は、長期借入金が20百万円減少したことによるものです。

 

(純資産)

当中間連結会計期間末における純資産は、14,767百万円となり、前連結会計年度末よりも436百万円増加いたしました。その主な内訳は、親会社株主に帰属する中間純利益1,241百万円及び剰余金の配当231百万円により利益剰余金が1,010百万円、自己株式の取得により自己株式が493百万円それぞれ増加したことによるものです。

 

 

(3)キャッシュ・フローの状況に関する説明

当中間連結会計期間末の現金及び現金同等物(以下「資金」という)につきましては、前連結会計年度末に比べ3,108百万円減少し、5,242百万円となりました。

当中間連結会計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。

 

(営業活動によるキャッシュ・フロー)

営業活動の結果、使用した資金は1,525百万円(前年同期は530百万円の使用)となりました。これは主に、税金等調整前中間純利益2,098百万円、法人税等の支払額2,272百万円、未収又は未払消費税等の増減額583百万円、仕入債務の増加額552百万円、棚卸資産の増加額375百万円によるものであります。

 

(投資活動によるキャッシュ・フロー)

投資活動の結果、使用した資金は847百万円(前年同期は2,797百万円の獲得)となりました。これは主に、貸付による支出500百万円、有形固定資産の取得による支出277百万円、無形固定資産の取得による支出30百万円によるものであります。

 

(財務活動によるキャッシュ・フロー)

財務活動の結果、使用した資金は744百万円(前年同期は103百万円の使用)となりました。これは主に、自己株式の取得による支出494百万円、配当金の支払額230百万円によるものであります。

 

(4)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明

2024年12月期の業績予想につきましては、2024年2月9日付「2023年12月期決算短信〔日本基準〕(連結)」で公表いたしました業績予想数値から変更はありません。

なお、業績見通し等の将来に関する記述は、当社が当該資料の発表日現在において入手している情報及び合理的であると判断する一定の前提に基づいており、実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります。

今後、業績予想の修正が必要と判断された場合には、速やかに開示いたします。

 

 

2.中間連結財務諸表及び主な注記

(1)中間連結貸借対照表

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前連結会計年度

(2023年12月31日)

当中間連結会計期間

(2024年6月30日)

資産の部

 

 

 

流動資産

 

 

 

 

現金及び預金

8,988

5,908

 

 

売掛金

6,800

7,050

 

 

商品

2,710

3,094

 

 

原材料及び貯蔵品

229

220

 

 

前渡金

1,282

1,475

 

 

その他

224

772

 

 

貸倒引当金

△3

△3

 

 

流動資産合計

20,231

18,517

 

固定資産

 

 

 

 

有形固定資産

 

 

 

 

 

建物及び構築物

248

250

 

 

 

 

減価償却累計額

△123

△147

 

 

 

 

建物及び構築物(純額)

125

102

 

 

 

機械装置及び運搬具

1

1

 

 

 

 

減価償却累計額

△1

△1

 

 

 

 

機械装置及び運搬具(純額)

0

0

 

 

 

工具、器具及び備品

365

466

 

 

 

 

減価償却累計額

△286

△348

 

 

 

 

工具、器具及び備品(純額)

79

118

 

 

 

リース資産

9

-

 

 

 

 

減価償却累計額

△9

-

 

 

 

 

リース資産(純額)

-

-

 

 

 

その他

-

156

 

 

 

有形固定資産合計

204

377

 

 

無形固定資産

 

 

 

 

 

商標権

981

923

 

 

 

その他

289

246

 

 

 

無形固定資産合計

1,270

1,169

 

 

投資その他の資産

 

 

 

 

 

繰延税金資産

822

717

 

 

 

その他

378

389

 

 

 

投資その他の資産合計

1,201

1,107

 

 

固定資産合計

2,676

2,654

 

資産合計

22,908

21,172

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前連結会計年度

(2023年12月31日)

当中間連結会計期間

(2024年6月30日)

負債の部

 

 

 

流動負債

 

 

 

 

買掛金

1,927

2,498

 

 

電子記録債務

49

31

 

 

1年内返済予定の長期借入金

39

40

 

 

未払金

2,266

1,942

 

 

未払法人税等

2,437

864

 

 

返金負債

666

322

 

 

賞与引当金

232

286

 

 

その他

894

374

 

 

流動負債合計

8,513

6,360

 

固定負債

 

 

 

 

長期借入金

20

-

 

 

資産除去債務

43

43

 

 

固定負債合計

63

43

 

負債合計

8,577

6,404

純資産の部

 

 

 

株主資本

 

 

 

 

資本金

3,299

3,304

 

 

資本剰余金

2,858

2,865

 

 

利益剰余金

8,135

9,146

 

 

自己株式

△0

△493

 

 

株主資本合計

14,293

14,823

 

その他の包括利益累計額

 

 

 

 

為替換算調整勘定

△1

△108

 

 

その他の包括利益累計額合計

△1

△108

 

新株予約権

39

53

 

純資産合計

14,331

14,767

負債純資産合計

22,908

21,172

 

 

(2)中間連結損益計算書及び中間連結包括利益計算書

中間連結損益計算書

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前中間連結会計期間

(自 2023年1月1日

 至 2023年6月30日)

当中間連結会計期間

(自 2024年1月1日

 至 2024年6月30日)

売上高

19,517

20,311

売上原価

9,330

9,443

売上総利益

10,186

10,867

販売費及び一般管理費

8,267

8,833

営業利益

1,919

2,034

営業外収益

 

 

 

受取利息及び配当金

0

1

 

業務受託料

20

1

 

受取補償金

0

1

 

為替差益

18

122

 

その他

1

0

 

営業外収益合計

41

127

営業外費用

 

 

 

支払利息

0

0

 

支払手数料

4

0

 

持分法による投資損失

42

-

 

支払補償費

-

18

 

その他

0

0

 

営業外費用合計

47

19

経常利益

1,913

2,143

特別利益

 

 

 

関係会社株式売却益

2,992

-

 

新株予約権戻入益

-

0

 

特別利益合計

2,992

0

特別損失

 

 

 

固定資産除却損

-

8

 

本社移転費用

-

37

 

特別損失合計

-

45

税金等調整前中間純利益

4,906

2,098

法人税、住民税及び事業税

1,948

751

法人税等調整額

△54

105

法人税等合計

1,893

856

中間純利益

3,012

1,241

親会社株主に帰属する中間純利益

3,012

1,241

 

 

中間連結包括利益計算書

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前中間連結会計期間

(自 2023年1月1日

 至 2023年6月30日)

当中間連結会計期間

(自 2024年1月1日

 至 2024年6月30日)

中間純利益

3,012

1,241

その他の包括利益

 

 

 

繰延ヘッジ損益

9

-

 

為替換算調整勘定

△15

△107

 

その他の包括利益合計

△5

△107

中間包括利益

3,006

1,134

(内訳)

 

 

 

親会社株主に係る中間包括利益

3,006

1,134

 

 

(3)中間連結キャッシュ・フロー計算書

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前中間連結会計期間

(自 2023年1月1日

 至 2023年6月30日)

当中間連結会計期間

(自 2024年1月1日

 至 2024年6月30日)

営業活動によるキャッシュ・フロー

 

 

 

税金等調整前中間純利益

4,906

2,098

 

減価償却費

147

176

 

株式報酬費用

15

26

 

本社移転費用

-

37

 

支払手数料

4

0

 

持分法による投資損益(△は益)

42

-

 

関係会社株式売却損益(△は益)

△2,992

-

 

固定資産除却損

-

8

 

貸倒引当金の増減額(△は減少)

0

0

 

賞与引当金の増減額(△は減少)

2

54

 

返金負債の増減額(△は減少)

△72

△343

 

受取利息及び受取配当金

△0

△1

 

支払利息

0

0

 

為替差損益(△は益)

△17

△108

 

売上債権の増減額(△は増加)

△306

△249

 

棚卸資産の増減額(△は増加)

△273

△375

 

仕入債務の増減額(△は減少)

△220

552

 

前払費用の増減額(△は増加)

25

△13

 

未払又は未収消費税等の増減額

162

△583

 

未払金の増減額(△は減少)

△398

△295

 

前渡金の増減額(△は増加)

△444

△193

 

その他

△143

△44

 

小計

436

746

 

利息及び配当金の受取額

0

0

 

利息の支払額

△0

△0

 

法人税等の支払額

△966

△2,272

 

営業活動によるキャッシュ・フロー

△530

△1,525

投資活動によるキャッシュ・フロー

 

 

 

定期預金の預入による支出

△38

△28

 

貸付けによる支出

-

△500

 

出資金の払込による支出

△20

△10

 

関係会社株式の売却による収入

2,992

-

 

有形固定資産の取得による支出

△37

△277

 

無形固定資産の取得による支出

△91

△30

 

敷金の差入による支出

△8

△1

 

その他

-

△0

 

投資活動によるキャッシュ・フロー

2,797

△847

財務活動によるキャッシュ・フロー

 

 

 

長期借入金の返済による支出

△110

△19

 

リース債務の返済による支出

△0

-

 

株式の発行による収入

7

0

 

自己株式の取得による支出

-

△494

 

配当金の支払額

-

△230

 

その他

-

0

 

財務活動によるキャッシュ・フロー

△103

△744

現金及び現金同等物に係る換算差額

7

8

現金及び現金同等物の増減額(△は減少)

2,170

△3,108

現金及び現金同等物の期首残高

4,799

8,350

現金及び現金同等物の中間期末残高

※1 6,970

※1 5,242

 

 

(4)中間連結財務諸表に関する注記事項

(継続企業の前提に関する注記)

該当事項はありません。

 

(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)

前中間連結会計期間(自 2023年1月1日 至 2023年6月30日)

 

1.配当金支払額

該当事項はありません。

 

2.基準日が当中間連結会計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当中間連結会計期間の末日後となるもの

該当事項はありません。

 

3.株主資本の金額の著しい変動

該当事項はありません。

 

当中間連結会計期間(自 2024年1月1日 至 2024年6月30日)

 

1.配当金支払額

決議

株式の

種類

配当の原資

配当金の
総額

(百万円)

1株当たり
配当額(円)

基準日

効力発生日

2024年3月1日
臨時取締役会

普通株式

利益剰余金

231

13

2023年12月31日

2024年3月11日

 

 

2.基準日が当中間連結会計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当中間連結会計期間の末日後となるもの

該当事項はありません。

 

3.株主資本の金額の著しい変動

当社は、2024年5月10日開催の取締役会決議に基づき、自己株式300,000株の取得を行っております。この結果、当中間連結会計期間において自己株式が494百万円増加し、当中間連結会計期間末において自己株式が493百万円となっております。

 

(中間連結キャッシュ・フロー計算書関係)

※1 現金及び現金同等物の中間期末残高と中間連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は、次のとおりであります。

 

前中間連結会計期間

(自  2023年1月1日

  至  2023年6月30日)

当中間連結会計期間

(自  2024年1月1日

至  2024年6月30日)

現金及び預金勘定

7,693

百万円

5,908

百万円

預入期間が3か月を超える定期預金

△723

  〃

△666

  〃

現金及び現金同等物

6,970

百万円

5,242

百万円

 

 

 

(セグメント情報等の注記)

【セグメント情報】

前中間連結会計期間(自  2023年1月1日  至  2023年6月30日)

 

報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

合計

(注)2

国内事業

海外事業

売上高

 

 

 

 

 

顧客との契約から生じる

収益

18,961

555

19,517

19,517

  外部顧客への売上高

18,961

555

19,517

19,517

  セグメント間の内部売上高
  又は振替高

18,961

555

19,517

19,517

セグメント利益又は損失(△)

2,949

△235

2,714

△795

1,919

 

(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△795百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△795百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。

2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

当中間連結会計期間(自  2024年1月1日  至  2024年6月30日)

 

報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

合計

(注)2

国内事業

海外事業

売上高

 

 

 

 

 

顧客との契約から生じる

収益

19,631

679

20,311

20,311

  外部顧客への売上高

19,631

679

20,311

20,311

  セグメント間の内部売上高
  又は振替高

19,631

679

20,311

20,311

セグメント利益又は損失(△)

3,743

△474

3,268

△1,233

2,034

 

(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,233百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,233百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。

2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。