(セグメント情報等)

【セグメント情報】

前第2四半期累計期間(自  2020年10月1日  至  2021年3月31日)

1.報告セグメントごとの売上高および利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他
(注)

合計

プラットフォーム

メディア広告

売上高

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

182,120

163,849

345,970

1,156

347,127

セグメント間の内部売上高
又は振替高

182,120

163,849

345,970

1,156

347,127

セグメント利益

97,147

97,186

194,333

294

194,628

 

(注)  「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、イベント企画等を含んでおります。

 

2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額および当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)

 

(単位:千円)

利益

金額

報告セグメント計

194,333

「その他」の区分の利益

294

全社費用(注)

△108,734

四半期損益計算書の営業利益

85,893

 

(注)  全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

 

 

 

当第2四半期累計期間(自  2021年10月1日  至  2022年3月31日)

1.報告セグメントごとの売上高および利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他
(注)

合計

プラットフォーム

メディア広告

売上高

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

167,547

136,673

304,221

397

304,618

セグメント間の内部売上高
又は振替高

167,547

136,673

304,221

397

304,618

セグメント利益又は損失(△)

71,003

61,386

132,390

577

131,813

 

(注)  「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、イベント企画等を含んでおります。

 

2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額および当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)

 

(単位:千円)

利益

金額

報告セグメント計

132,390

「その他」の区分の損失(△)

△577

全社費用(注)

△108,381

四半期損益計算書の営業利益

23,431

 

(注)  全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

 

3.報告セグメントの変更等に関する事項
 前事業年度より、各報告セグメントの業績をより適切に把握するため、従来、各報告セグメントに対応させていなかった全社費用の一部を、合理的な算定方法に基づき各報告セグメントに対応させております。そのため、前第2四半期累計期間のセグメント情報につきましては、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。

 また、会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。なお、当該変更が報告セグメントごとの売上高および利益又は損失の金額に関する情報に与える影響はありません。

 

(収益認識関係)

顧客との契約から生じる利益を分解した情報は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。

 

(1株当たり情報)

1株当たり四半期純利益および算定上の基礎ならびに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益および算定上の基礎は、以下のとおりであります。

 

 

前第2四半期累計期間

(自  2020年10月1日

至  2021年3月31日)

当第2四半期累計期間

(自  2021年10月1日

至  2022年3月31日)

(1) 1株当たり四半期純利益

21.23円

5.60円

(算定上の基礎)

 

 

四半期純利益(千円)

58,719

15,560

普通株主に帰属しない金額(千円)

普通株式に係る四半期純利益(千円)

58,719

15,560

普通株式の期中平均株式数(株)

2,766,027

2,780,771

(2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益

19.80円

5.40円

(算定上の基礎)

 

 

四半期純利益調整額(千円)

普通株式増加数(株)

198,947

99,767

希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要

 

 

 

2 【その他】

該当事項はありません。