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回次 |
第32期 |
第33期 |
第34期 |
第35期 |
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決算年月 |
2022年12月 |
2023年12月 |
2024年12月 |
2025年12月 |
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売上高 |
(千円) |
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|
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経常利益 |
(千円) |
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親会社株主に帰属する当期純利益 |
(千円) |
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包括利益 |
(千円) |
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純資産額 |
(千円) |
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総資産額 |
(千円) |
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1株当たり純資産額 |
(円) |
|
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1株当たり当期純利益 |
(円) |
|
|
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潜在株式調整後1株当たり当期純利益 |
(円) |
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自己資本比率 |
(%) |
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|
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自己資本利益率 |
(%) |
|
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株価収益率 |
(倍) |
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|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
(千円) |
△ |
|
|
△ |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
(千円) |
△ |
△ |
△ |
△ |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
(千円) |
|
|
△ |
△ |
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現金及び現金同等物の期末残高 |
(千円) |
|
|
|
|
|
従業員数 |
(人) |
|
|
|
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|
(外、平均臨時雇用者数) |
( |
( |
( |
( |
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(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2. 第32期から第34期の株価収益率については、取引所における当社株式の売買実績がなく株価を把握できないため記載しておりません。
3.従業員数は就業人員数であります。なお、臨時雇用者数については従業員数の100分の10未満であるため記載を省略しております。
4.第33期より、顧客負担の配送費及び手数料について表示方法を変更しており、第32期についても組替え後の数値を記載しております。
5. 第33期の投資活動によるキャッシュ・フローのマイナスは、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出等によるものであります。
6.「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。)等を当連結会計年度の期首から適用しており、前連結会計年度に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を遡って適用した後の指標となっております。なお、2022年改正会計基準については第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱いを適用し、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2022年10月28日)については第65-2項(2)ただし書きに定める経過的な取扱いを適用しております。この結果、当連結会計年度に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を適用した後の指標等となっております。
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回次 |
第31期 |
第32期 |
第33期 |
第34期 |
第35期 |
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決算年月 |
2021年12月 |
2022年12月 |
2023年12月 |
2024年12月 |
2025年12月 |
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|
売上高 |
(千円) |
|
|
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|
|
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経常利益又は経常損失(△) |
(千円) |
△ |
△ |
|
|
△ |
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当期純利益又は当期純損失(△) |
(千円) |
△ |
△ |
|
|
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資本金 |
(千円) |
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発行済株式総数 |
(株) |
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純資産額 |
(千円) |
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|
|
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|
総資産額 |
(千円) |
|
|
|
|
|
|
1株当たり純資産額 |
(円) |
|
|
|
|
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|
1株当たり配当額 |
(円) |
|
|
|
|
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(うち1株当たり中間配当額) |
( |
( |
( |
( |
( |
|
|
1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) |
(円) |
△ |
△ |
|
|
|
|
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 |
(円) |
|
|
|
|
|
|
自己資本比率 |
(%) |
|
|
|
|
|
|
自己資本利益率 |
(%) |
△ |
△ |
|
|
|
|
株価収益率 |
(倍) |
|
|
|
|
|
|
配当性向 |
(%) |
|
|
|
|
|
|
従業員数 |
(人) |
|
|
|
|
|
|
(外、平均臨時雇用者数) |
( |
( |
( |
( |
( |
|
|
株主総利回り |
(%) |
|
|
|
|
|
|
(比較指標:-) |
(%) |
( |
( |
( |
( |
( |
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最高株価 |
(円) |
- |
- |
- |
- |
1,475 |
|
最低株価 |
(円) |
- |
- |
- |
- |
891 |
(注)1.「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第32期の期首から適用しており、第32期以降に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を適用した後の指標等となっております。
2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため、また、第31期及び第32期については、1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。
3.株価収益率については、第31期及び第32期は当期純損失であるため、第33期及び第34期は当社株式の売買実績がなく株価を把握できないため記載しておりません。
4.従業員数は就業人員数であります。なお、臨時雇用者数については従業員数の100分の10未満であるため記載を省略しております。
5.主要な経営指標等のうち、第31期については「会社計算規則」(平成18年法務省令第13号)の規定に基づき算出した各数値を記載しており、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づく監査を受けておりません。
6.「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)に基づき作成しており、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第32期から第34期の財務諸表については新月有限責任監査法人により、第35期は監査法人ハイビスカスにより監査を受けております。
7. 第33期より、顧客負担の配送費及び手数料について表示方法を変更しており、第31期から第32期についても組替え後の数値を記載しております。
8.1株当たり配当額および配当性向は、無配のため記載しておりません。
9.第31期から第35期の株主総利回り及び比較指標については、2025年2月3日に名古屋証券取引所ネクスト市場に上場したため、記載しておりません。
10.最高株価及び最低株価は名古屋証券取引所ネクスト市場におけるものであります。
なお、2025年2月3日をもって同取引所に株式を上場いたしましたので、それ以前の株価については記載しておりません。
11.「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用しており、前事業年度に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を遡って適用した後の指標となっております。なお、2022年改正会計基準については第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱いを適用しております。この結果、当事業年度に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を適用した後の指標となっております。
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1991年5月 |
バッグ等の皮革商品の卸売事業及び店舗事業を目的として鳥取県倉吉市に有限会社バルコスを資本金300万円で設立。 |
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1996年8月 |
株式会社へ組織変更し、資本金1,000万円に増資。 |
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1999年8月 |
東京支店を東京都目黒区に開設。 |
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2001年6月 |
海外からの商品仕入の窓口として、株式会社アイ・シー・オー(現連結子会社)を資本金600万円で設立。 |
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2003年11月 |
オリジナルブランド「BARCOS」の販売開始。 |
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2007年1月 |
本社事務所移転(鳥取県倉吉市中江)。 |
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2007年2月 |
オリジナルブランド「Hanaa-fu」の販売開始。 |
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2007年9月 |
海外事業を開始。 |
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2008年7月 |
中国・香港にBARCOS HONG KONG LIMITED(現連結子会社)を設立。 |
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2009年6月 |
バッグ等のサンプル製造を目的として、中国・広州に广州巴可斯皮具貿易有限公司設立。2020年6月に清算結了。 |
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2013年2月 |
オリジナルブランド「BARCOS J LINE」販売開始。 |
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2013年9月 |
MILANO「MODERN SHOWROOM」にて出展開始。 |
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2014年6月 |
クロスメディア事業を開始。 |
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2015年12月 |
ニューヨーク紀伊国屋書店内「和技WAZA Showroom」にて出展開始。 |
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2017年4月 |
タイのLME CO.,LTD.とタイにおける総代理店契約を締結し、現地にて販売開始。 |
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2017年9月 |
オリジナルブランド「Barcos Blue」販売開始。 |
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2019年9月 |
バッグ等のサンプル製造を目的として、中国・広州に广州巴可斯商貿有限公司(現連結子会社)設立。 |
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2020年10月 |
東京証券取引所 TOKYO PRO Marketに株式を上場。 |
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2021年1月 |
ファッション業界の新たな礎となるメディアの構築を目的として、株式会社ファッションニュース通信社(現連結子会社)を資本金1,000万円で設立。 |
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2021年12月 |
株式会社旅館明治荘の全株式を取得し、連結子会社化。 |
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2022年8月 |
鳥取県中部の三朝温泉にBARCOS旅館三朝荘をオープン。 |
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2023年3月 |
株式会社ファッションニュース通信社が、株式会社コリーの「サッカーWEBメディア事業」を事業譲受により取得。 |
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2023年4月 |
株式会社トリプル・オーの全株式を取得し、連結子会社化。 |
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2023年4月 |
株式会社BFLAT Holdingsの全株式を取得し、同社及び同社子会社である株式会社BFLATを連結子会社化。 |
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2023年11月 |
株式会社旅館明治荘の商号を株式会社バルコス旅館三朝荘に変更。 |
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2023年12月 |
株式会社BFLAT Holdingsを消滅会社とし、株式会社BFLATが吸収合併。 |
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2024年2月 |
株式会社immunityの全株式を取得し、連結子会社化。 |
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2024年12月 |
株式会社バルコス旅館三朝荘を消滅会社とし、吸収合併。 |
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2025年2月 |
名古屋証券取引所ネクスト市場に株式を上場。 |
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2025年2月 |
株式会社INSTYLE APPARELよりLA MARINE FRANÇAISE事業を譲り受ける。 |
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2025年10月 |
株式会社藤本コーポレーションの全株式を取得し、連結子会社化。 |
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2026年1月 |
東豊物産株式会社の発行済株式(同社親会社保有の株式および同社保有の自己株式を除く)の全てを取得し、同社及び同社子会社であるWorld Creation Pte.Ltd、株式会社キャリーアウトを連結子会社化。また、同社の資産管理会社で親会社でもある株式会社ティ・エイチ・マネージメントの全株式を取得し、連結子会社化。 |
当社グループは、当社及び連結子会社8社(株式会社アイ・シー・オー、株式会社ファッションニュース通信社、BARCOS HONG KONG LIMITED、广州巴可斯商貿有限公司、株式会社トリプル・オー、株式会社BFLAT、株式会社immunity、株式会社藤本コーポレーション)で構成されており、(1)ライフスタイル提案事業、(2)メディアクリエイティブ事業、(3)ディベロップメント事業を展開しております。
事業区分と各当社グループの主なセグメントとの関係は次のとおりであります。
以下に示す事業区分はセグメントと同一の区分であります。
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セグメントの名称 |
会社名 |
主な内容 |
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(1) ライフスタイル提案事業 |
株式会社バルコス(当社) |
・バッグ、財布等の企画 ・インフォマーシャル(※1)、ECサイト(※2)、店舗、新聞・雑誌等のメディアを通じた販売 ・服飾雑貨等の製造・販売 |
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株式会社アイ・シー・オー |
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BARCOS HONG KONG LIMITED |
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广州巴可斯商貿有限公司 |
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株式会社BFLAT |
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株式会社immunity |
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株式会社藤本コーポレーション |
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(2) メディアクリエイティブ事業 |
株式会社ファッションニュース通信社 |
・ファッション関連情報メディアサイトの運営 ・サッカー関連情報メディアサイトの運営 ・映像制作等 |
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株式会社トリプル・オー |
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(3) ディベロップメント事業 |
株式会社バルコス(当社) |
・収益物件の賃貸 ・Barcos Coffee、BARCOS RYOKAN 三朝荘の賃貸 |
(1)ライフスタイル提案事業
ライフスタイル提案事業では、「美しく豊かに暮らす」をコンセプトにバッグ、財布、服飾雑貨等の企画・製作およびインフォマーシャル(※1)、ECサイト(※2)、店舗、新聞・雑誌等のメディアを通じた販売を行っております。
1)バッグ、財布等の販売
<バッグ、財布等のデザインの企画>
日本のデザインチームが企画及びデザインしたサンプルを、中国広州にある連結子会社のサンプル工場で製作しております。サンプルの修正作業等も迅速に行い、通常1か月間かかるサンプル製作を、約1週間に短縮することで、製品化へのスピードを速くできる仕組みを構築しております。サンプル製作後の本生産につきましては、価格、納期、クオリティに応じて、主に中国、バングラデシュ、日本の中から最適な生産協力工場へ依頼することで、品質の維持に努めております。
<販売>
海外工場で本生産された財布、バッグ等を国内に仕入れた後は、インフォマーシャル(※1)、ECサイト(※2)、店舗、新聞・雑誌等のメディアを通じて販売を行っております。
また、山陰エリアを中心に直営店やショッピングセンター、百貨店等のテナントショップを出店しており、店舗販売を行っております。
※1 「情報」という意味のインフォメーションと、「広告」という意味のコマーシャルを掛け合わせた造語であり、15秒や30秒のテレビCMとは異なり、29分の通販番組のこと。
※2 公式オンラインショップ、Yahoo!ショッピング、楽天市場、ZOZOTOWN等
当社グループは、コロナ禍により大きく変化した小売環境に柔軟に対応するために、メディア発信を積極的に行っております。その効果により実物商品を見たい顧客に対応するため、店舗にショールームとしての役割を担わせております。2025年12月末現在の店舗の一覧は次のとおりであります。
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地域 |
店舗数 |
開設年月日 |
店舗名 |
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関東地区 |
4店舗 |
2005年2月 |
マリンフランセーズ 代官山店 |
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2009年9月 |
マリンフランセーズ たまプラーザテラス店 |
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2010年7月 |
マリンフランセーズ アトレ吉祥寺店 |
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2019年12月 |
バルコス東京目黒本店 |
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中部地区 |
1店舗 |
2004年2月 |
マリンフランセーズ 新潟ビルボードプレイス店 |
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中国地区 |
6店舗 |
2016年1月 |
バルコス倉吉本店 |
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2017年8月 |
バルコス鳥取店 |
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2017年11月 |
倉敷天満屋店 |
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2019年4月 |
ゆめタウン出雲店 |
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2024年8月 |
イオンモール日吉津店 |
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2024年8月 |
イオン松江 ショッピングセンター店 |
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九州地区 |
1店舗 |
2012年2月 |
マリンフランセーズ アミュプラザ小倉店 |
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合計 |
12店舗 |
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当社グループが取扱う主なブランド及びその特徴は、次のとおりであります。
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ブランド |
コンセプト |
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BARCOS (バルコス) |
「現代女性のさまざまなライフシーンを美しく、豊かにする」をコンセプトにした、バッグ・革小物のバルコスオリジナルブランド。タイムレスから最新トレンドまで、ユーザーニーズに合わせた幅広いアイテムをご提案いたします。 |
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Hanaa-fu (ハナアフ) |
美しいディティールと立体感のあるデザインが特徴のブランド。バッグの美しい立体的なフォルムは、複雑な構造とそれを可能にする高い技術によって具現化されています。東洋らしいフォルムと西洋のエレガンスが融合するスタイルが新しいジャパニーズ・モダンを表現しています。 |
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BARCOS J LINE (バルコスジェイライン) |
感性豊かな新しい文化と古くから受け継がれる匠の技。日本には世界が認める現代アートやアニメなどのポップカルチャーに代表される最先端のクリエーションがあります。また、日本には古来より各分野で脈々と受け継がれる世界に誇れる職人技術があります。この日本を代表する2つの文化を融合し世界基準のラグジュアリーブランド創出を目指しバルコスJライン全ての商品は皮なめしから、裁断、縫製、彫金にいたるまで最高峰の職人達が、日本の物作りに徹底的にこだわりました。 |
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Barcos Blue (バルコスブルー) |
流行に左右されない若い女性のためのオーセンティックで本物志向のバッグ、財布、小物類を取り揃えたバルコスの新しいブランド。フェイクレザーやキャンバスを使った商品を多数取り揃えています。 |
2)服飾雑貨等の販売
2023年4月に全株式を取得した株式会社BFLATでは、主として女性向けのカジュアルウェアやオケージョンウェアを、楽天市場やZOZOTOWN等のECサイトを通じて販売を行っております。
2024年2月に全株式を取得した株式会社immunityでは、女性の美の在り方を追求した商品企画及びインフルエンサーマーケティングを活用した商品販売を行っております。
2025年10月に全株式を取得した株式会社藤本コーポレーションは、明治39年の創業以来、100年以上にわたり靴下・手袋の製造を手掛けてきた企業です。原糸の選定から編立、加工、仕上げまでの工程を自社で一貫して行う日本製靴下メーカーとして、取引先から高い信頼を得ており、安定した受注・販売を行っております。
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ブランド |
コンセプト |
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Otaniryuji (オオタニリュウジ) |
繊細な刺繍が描く、アートバッグの世界。ミラノのランウェイに登場し話題となり、TVドラマのスタイリストからもオファーを受けたオンライン限定オーダーのEYEs Collection をはじめ、大谷リュウジの繊細なデザインエッセンスを閉じ込めたアートバッグを取り揃えています。大谷リュウジにしかできないモノクロと流麗な曲線により表現された作品が物語る世界観をお楽しみいただけます。 |
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Niana (ニアナ) |
特別な日にまとうドレスはリーズナブルで上質なものを。 都会的な洗練されたトータルコーディネートがnianaで叶います。 品質とプライスのバランスを日々追求し続けています。 |
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FASHION LETTER (ファッションレター) |
ベーシックからトレンドまで。「無色透明・NO COLOR」決まった色がない事がFASHION LETTERの色。 ジャンルやスタイルにとらわれない自由なファッションをご提案します。 |
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aity (アイティ) |
AI技術とファッションを組み合わせた革新的なブランドです。アナログとデジタルのシームレスな融合により、お客様一人ひとりのスタイルを追求するお手伝いをします。 |
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etoll (エトル) |
系統にとらわれず、気分を高めたい日や特別な日、いつでも私の好きを身につけましょう。 自分自身のためにお洒落をしたい気持ちを大切に、豊かな個性とトレンドを取り入れたアイテム、少しだけお手本になるようなスタイリングを提案します。 |
(2)メディアクリエイティブ事業
当社グループでは、2021年1月にWEBメディアで情報発信する新規事業を行うため、新会社「株式会社ファッションニュース通信社」を設立し、ファッション関連情報を発信するWEBメディア「CoordiSnap」と「fashion trend news」を運営しております。また、株式会社ファッションニュース通信社は、2023年3月に株式会社コリーよりWEBメディアを事業譲受し、サッカー関連情報を発信するWEBメディア「Qoly」を運営しております。
さらに、当社グループでは、2023年4月に全株式を取得した株式会社トリプル・オーにおいて映像、ポスター、CDジャケット、グラフィックデザイン、イベントプロデュース、番組ディレクション、ロゴデザイン、パンフレットデザイン等の企画、管理、制作を行っております。
それぞれのWEBメディアの特徴と情報発信から広告収入までの主な流れは以下のとおりです。
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WEBメディア |
特徴 |
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CoordiSnap |
全国のオシャレな人、オシャレなファッション業界人、日々オシャレを発信する販売の現場スタッフのコーディネートを取り上げて発信するコーディネートスナップメディア。 |
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fashion trend news |
「誰でも簡単に取り入れられるおしゃれライフ」をテーマに、気軽に取り入れられるファッションニュース、ファッションテクニックや日々をちょっと素敵にするコラム、耳より情報など、毎日オシャレに関するトレンド情報を発信するメディア。 |
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Qoly |
2009年創刊のサッカーウェブニュースの草分けのひとつ。世界各地のサッカー及びサッカーカルチャーの最新情報を配信し、Jリーグ機構及び日本サッカー協会の「公認専門媒体」にも位置付けられている。 |
①CoordiSnap 、fashion trend newsはファッション関連情報を提供するデジタルメディア、Qolyはサッカー関連情報を提供するデジタルメディア。
②記事の作成を担うライターは、ファッション関連やサッカー関連に高い専門性を持つ集団であり、新規性の高い記事を作成。
③細やかな分析を背景にページビュー数は増加しており、CoordiSnapは月間2億ページビュー、fashion trend newsは月間700万ページビュー、Qolyは月間1,200万ページビューを超えるメディアに成長。
④コンテンツの表示回数に応じて広告収益が得られるスキーム。
映像・グラフィック制作
①CDジャケット・ポスターなど
音楽、TV、舞台など幅広い、ジャケット・ポスターなどの制作を行っています。
②映像
アーティストのプロモーションビデオや企業CMプロデュースなど様々なジャンルの映像を手掛けています。
③伝統芸能
歌舞伎や舞台などのビジュアル化を得意としており、この分野に大きな強みを持っています。
(3)ディベロップメント事業
ディベロップメント事業では、主に東京都、大阪府のオフィスビル、事務所、マンション等の収益物件の賃貸を行っており、安定的な賃貸収入を得ております。また、鳥取県では、本社にBarcos Coffeeを併設し、飲食店の運営を外部に委託することで賃貸収入を得ております。
さらに、2021年12月に買収(2024年12月に当社が吸収合併)した株式会社バルコス旅館三朝荘において、BARCOS RYOKAN 三朝荘の運営を外部に委託することで賃貸収入を得ております。
Barcos CoffeeとBARCOS RYOKAN 三朝荘の特徴とイメージは以下のとおりです。
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項目 |
特徴・イメージ |
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Barcos Coffee |
「美しく豊かな毎日をあなたに」をコンセプトに、鳥取県の良質な食材で作る「パイ」と「サンドイッチ」で彩り豊かな食を愉しむライフスタイルカフェです。 |
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BARCOS RYOKAN 三朝荘 |
私たちだけの小さな隠れ家リゾート。 大切な人と日常から離れ静かなひと時を過ごす場所。 心身を整え、幸せな時間が流れる特別な空間。 |
当社グループの事業系統図は、次のとおりであります。
[事業系統図]
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2025年12月31日現在 |
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名称 |
住所 |
資本金 |
主要な事業の内容 |
議決権の所有割合又は被所有割合 (%) |
関係内容 |
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(連結子会社) |
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株式会社アイ・シー・オー (注)2 |
鳥取県倉吉市 |
6,000千円 |
皮革商品の輸入及び販売 広告代理店業 |
100.0 |
当社との商品の売買 当社との業務委託 役員の兼任 |
|
株式会社ファッションニュース通信社 (注)2 |
東京都目黒区 |
10,000千円 |
メディア・情報発信事業の企画・開発・運営 |
100.0 |
当社からの経営指導、管理業務 役員の兼任 |
|
BARCOS HONG KONG LIMITED
|
中国・香港中環 |
1HKD |
皮革商品の輸入及び販売 |
100.0 |
当社との商品の売買 役員の兼任 |
|
广州巴可斯商貿有限公司 (注)1 |
中国広東省広州市 |
10,000RMB |
皮革商品の製造及び販売 |
100.0 [100.0] |
当社サンプルの製造 役員の兼任 |
|
株式会社BFLAT (注)2,4 |
大阪市浪速区 |
10,000千円 |
服飾雑貨企画・販売 |
100.0 |
当社からの経営指導、管理業務 役員の兼任 |
|
株式会社トリプル・オー (注)2 |
東京都目黒区 |
10,000千円 |
映像・グラフィック制作 |
100.0 |
役員の兼任 資金の貸付 |
|
株式会社immunity |
東京都目黒区 |
3,000千円 |
女性向け商品の企画・販売 |
100.0 |
役員の兼任 |
|
株式会社藤本コーポレーション (注)2、5 |
北九州市八幡東区 |
30,000千円 |
靴下等繊維製品の製造・販売 |
100.0 |
役員の兼任 当社との商品の売買 資金の借入 |
(注)1.議決権の所有割合の[内書]は、間接所有割合であります。
2.特定子会社であります。
3.有価証券届出書又は有価証券報告書を提出している会社はありません。
4.株式会社BFLATについては、売上高(連結会社相互間の内部売上高を除く)の連結売上高に占める割合が10%を超えております。2025年12月期の日本基準に基づいて作成された財務諸表における主要な損益情報等は以下のとおりであります。
主要な損益情報等 (1)売上高 2,188,935千円
(2)経常利益 273,057千円
(3)当期純利益 180,004千円
(4)純資産額 516,668千円
(5)総資産額 777,609千円
5. 株式会社藤本コーポレーションは、2025年10月に全株式を取得し連結子会社としております。
(1)連結会社の状況
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2025年12月31日現在 |
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セグメントの名称 |
従業員数(人) |
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ライフスタイル提案事業 |
|
|
メディアクリエイティブ事業 |
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ディベロップメント事業 |
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全社(共通) |
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合計 |
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(注)1.従業員数は就業人員数であります。なお、臨時雇用者数については従業員数の100分の10未満であるため記載を省略しております。
2.ディベロップメント事業は、営業部の従業員が兼務しております。
3.全社(共通)は、管理部及び内部監査室の従業員であります。
4.従業員数が2024年12月末時点より11名増加しましたのは、主としてM&A及び事業譲受けによるものであります。
(2)提出会社の状況
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2025年12月31日現在 |
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従業員数(人) |
平均年齢(歳) |
平均勤続年数(年) |
平均年間給与(千円) |
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セグメントの名称 |
従業員数(人) |
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ライフスタイル提案事業 |
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メディアクリエイティブ事業 |
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ディベロップメント事業 |
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全社(共通) |
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合計 |
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(注)1.従業員数は就業人員数であります。なお、臨時雇用者数については従業員数の100分の10未満であるため記載を省略しております。
2.ディベロップメント事業は、営業部の従業員が兼務しております。
3.全社(共通)は、管理部及び内部監査室の従業員であります。
4.平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含んでおります。
(3)労働組合の状況
当社グループにおいて、労働組合は結成されておりませんが、労使関係は円満に推移しております。
(4)管理職に占める女性労働者の割合、男性労働者の育児休業取得率及び労働者の男女の賃金の差異
当社グループは、「女性の職業生活における活躍の推進に関する法律(平成27年法律第64号)」及び「育児休業、介護休業等育児又は家族介護を行う労働者の福祉に関する法律(平成3年法律第76号)」の規定による公表義務の対象ではないため、記載を省略しております。