当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
当連結会計年度の設備投資については、施工設備の増強、生産設備・機材センターの維持更新等を目的とした設備投資を継続的に実施しております。当連結会計年度に実施いたしました設備投資の総額は
当連結会計年度の主な設備投資は、ニューマチックケーソン工法工事機器の新設675百万円、その他の工事機器の新設124百万円、工場・機材センターの生産能力向上及び機能維持のための設備の更新595百万円他、総額
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)
当第2四半期連結累計期間の設備投資については、施工設備の増強、生産設備・機材センターの維持更新等を目的とした設備投資を継続的に実施しております。当第2四半期連結累計期間に実施いたしました設備投資の総額は
当第2四半期連結累計期間の主な設備投資は、ニューマチックケーソン工法工事機器の新設318百万円、その他の工事機器の新設81百万円、工場・機材センターの生産能力向上及び機能維持のための設備の更新24百万円他、総額
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(注) 1 帳簿価額には、建設仮勘定は含んでおりません。
2 帳簿価額のうち「その他」は、「工具、器具及び備品」及び「無形固定資産」の合計であります。
該当事項はありません。
(1) 重要な設備の新設等
経常的な設備の更新のための除却等を除き、重要な設備の除却等の計画はありません。