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1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………………………… |
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(1)経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
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(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
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(3)業績予想などの将来予測情報に関する説明 …………………………………………………………………… |
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2.四半期財務諸表及び主な注記 ………………………………………………………………………………………… |
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(1)四半期貸借対照表 ………………………………………………………………………………………………… |
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(2)四半期損益計算書 ………………………………………………………………………………………………… |
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第2四半期累計期間 ……………………………………………………………………………………………… |
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(3)四半期キャッシュ・フロー計算書 ……………………………………………………………………………… |
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(4)四半期財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………………… |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
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(セグメント情報等) ……………………………………………………………………………………………… |
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(1)経営成績に関する説明
当第2四半期累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の5類感染症への移行により、経済活動が正常化に向かう一方、ロシア・ウクライナ情勢の長期化による資源価格の上昇など、依然として先行き不透明な状況が続いております。
このような状況の中、当社は「SaaS事業成長」「顧客価値向上」に向け、積極的に取組みを行いました。
当第2四半期累計期間におきましても、引き続き次のような提供サービスの拡充を行っております。
・SMS配信サービス「Cuenote SMS」
2023年4月に双方向SMS機能をご利用いただく際に、携帯4社の共通番号(共通ショートコード)に対応を行い提供開始しております。これまで、企業と個人がSMSを送受信する場合には、企業側が携帯4社の利用者向けにそれぞれ個別の番号を用意する必要がありましたが、携帯4社の共通番号に対応することで、1つの番号で本人認証、重要な通知、業務連絡、プロモーションなどのSMSを送受信できます。また、共通番号は携帯4社が企業単位で発行する番号であり、企業の番号が認識しやすくなることから、送信者のなりすましやフィッシング詐欺を抑制し、企業と個人間における安心・安全なメッセージングサービスの利用にも繋がります。
2023年6月にWebhook対応の配信結果コールバック機能を追加するほか、利便性の向上を目的に同サービスの機能を追加し、提供を開始しております。これまで、APIを用いてCuenote SMSから送信したSMSの配信結果を得るためには、定期的に配信結果を取得する必要がありましたが、今回、追加したWebhook対応の配信結果コールバック機能を利用することで、SMSの配信結果をリアルタイムに受け取ることが可能になります。
・Webアンケート・フォームシステム「Cuenote Survey」
2023年5月にGoogleが提供するタグ管理システム「Google タグマネージャー」(以下GTM)に対応した最新版の提供を開始しております。GTMは、Googleが提供するタグ管理システムで、Webサイトの効果測定や分析などに欠かせないタグの管理を効率的に行うことができるシステムです。この対応により、アンケートやフォームの効果測定や分析を効率的に実施、管理できるようになります。
サービス提供種別の売上高の概況は以下のとおりであります。
・ストック型収益:Cuenote SaaSのサブスクリプション(サービス利用)売上並びにソフトウエア保守売上が含まれます。当第2四半期累計期間はエンタープライズ企業への導入が進んだことに加え、引き続き配信数を増加できたことからストック型収益は1,107,831千円(前年同期比2.9%増)、当第2四半期末定期契約額は190,033千円(前年同期比10.8%減)となりました。
・スポット型収益:Cuenote SaaSの初期売上(初期利用登録、カスタマイズ、セキュリティ証明書などの取得代行)並びにソフトウエアライセンス売上(オンプレミス)が含まれます。当第2四半期累計期間の売上高はSaaSの新規受注が堅調に推移したことから、24,446千円(前年同期比5.6%増)となりました。
以上の結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高は1,132,278千円、営業利益は269,662千円、経常利益は269,668千円、四半期純利益は186,096千円となりました。
なお、当社はメッセージングソリューション事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。
(2)財政状態に関する説明
①資産、負債及び純資産の状況
当第2四半期会計期間末の財政状態は、前事業年度末に比べて、四半期純利益の計上により純資産が214,654千円増加し、財政状態は良好な状態で推移しております。
資産、負債、純資産別の財政状態は以下のとおりです。
(資産)
当第2四半期会計期間末の資産合計は、前事業年度末に比べて185,482千円増加し2,561,812千円となりました。これは主に売掛金の回収による現金及び預金の増加122,641千円、譲渡制限付株式の交付による前払費用の増加28,746千円及び、設備投資による工具、器具及び備品の増加16,740千円等によるものです。
(負債)
当第2四半期会計期間末の負債合計は、前事業年度末に比べて29,171千円減少し411,014千円となりました。これは主に賞与引当金の増加63,305千円、買掛金の増加18,729千円、賞与の支給に伴う未払費用の減少100,826千円及びその他流動負債の減少23,668千円等によるものです。
(純資産)
当第2四半期会計期間末の純資産合計は、前事業年度末に比べて214,654千円増加し2,150,798千円となりました。これは四半期純利益の計上による利益剰余金の増加184,155千円及び譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分による増加30,498千円によるものです。
②キャッシュ・フローの状況
当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の期末残高は、前事業年度末に比べて122,641千円増加し、1,843,845千円となりました。
当第2四半期累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果獲得した資金は149,466千円となりました。収入の主な内訳は、税引前四半期純利益269,668千円、賞与引当金の増減額63,305千円、減価償却費36,586千円、株式報酬費用6,018千円等であり、支出の主な内訳は、未払費用の増減額100,826千円、法人税等の支払額104,547千円等によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は26,824千円となりました。これはデータセンター用機材などの有形固定資産の取得による支出26,534千円等により資金が減少したことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
該当事項はありません。
(3)業績予想などの将来予測情報に関する説明
2023年12月期の業績予想については、2023年2月10日付「2022年12月期決算短信」で公表しました業績予想に変更はありません。
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(単位:千円) |
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前事業年度 (2022年12月31日) |
当第2四半期会計期間 (2023年6月30日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
1,721,203 |
1,843,845 |
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売掛金 |
296,870 |
295,092 |
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原材料 |
236 |
3,268 |
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その他 |
52,574 |
77,545 |
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貸倒引当金 |
△592 |
△566 |
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流動資産合計 |
2,070,292 |
2,219,186 |
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固定資産 |
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有形固定資産 |
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建物 |
32,491 |
30,929 |
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工具、器具及び備品 |
124,306 |
141,760 |
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有形固定資産合計 |
156,798 |
172,689 |
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無形固定資産 |
24,662 |
20,168 |
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投資その他の資産 |
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敷金及び保証金 |
89,559 |
89,559 |
|
その他 |
35,017 |
60,209 |
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投資その他の資産合計 |
124,577 |
149,768 |
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固定資産合計 |
306,037 |
342,626 |
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資産合計 |
2,376,330 |
2,561,812 |
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負債の部 |
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流動負債 |
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買掛金 |
14,216 |
32,946 |
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未払費用 |
169,294 |
68,467 |
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前受金 |
27,548 |
40,229 |
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未払法人税等 |
114,173 |
114,802 |
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賞与引当金 |
- |
63,305 |
|
その他 |
114,952 |
91,264 |
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流動負債合計 |
440,185 |
411,014 |
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負債合計 |
440,185 |
411,014 |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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資本金 |
273,853 |
273,853 |
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資本剰余金 |
191,351 |
191,351 |
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利益剰余金 |
1,589,345 |
1,773,501 |
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自己株式 |
△118,406 |
△87,908 |
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株主資本合計 |
1,936,144 |
2,150,798 |
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純資産合計 |
1,936,144 |
2,150,798 |
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負債純資産合計 |
2,376,330 |
2,561,812 |
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(単位:千円) |
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前第2四半期累計期間 (自 2022年1月1日 至 2022年6月30日) |
当第2四半期累計期間 (自 2023年1月1日 至 2023年6月30日) |
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売上高 |
1,100,111 |
1,132,278 |
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売上原価 |
388,132 |
361,281 |
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売上総利益 |
711,978 |
770,996 |
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販売費及び一般管理費 |
469,871 |
501,333 |
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営業利益 |
242,107 |
269,662 |
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営業外収益 |
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受取利息 |
7 |
8 |
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その他 |
73 |
- |
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営業外収益合計 |
80 |
8 |
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営業外費用 |
|
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支払手数料 |
- |
2 |
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営業外費用合計 |
- |
2 |
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経常利益 |
242,188 |
269,668 |
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税引前四半期純利益 |
242,188 |
269,668 |
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法人税、住民税及び事業税 |
94,224 |
105,538 |
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法人税等調整額 |
△19,105 |
△21,965 |
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法人税等合計 |
75,118 |
83,572 |
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四半期純利益 |
167,069 |
186,096 |
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(単位:千円) |
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前第2四半期累計期間 (自 2022年1月1日 至 2022年6月30日) |
当第2四半期累計期間 (自 2023年1月1日 至 2023年6月30日) |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
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税引前四半期純利益 |
242,188 |
269,668 |
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減価償却費 |
33,507 |
36,586 |
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株式報酬費用 |
- |
6,018 |
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貸倒引当金の増減額(△は減少) |
393 |
△26 |
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受取利息及び受取配当金 |
△7 |
△8 |
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売上債権の増減額(△は増加) |
△62,775 |
1,777 |
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棚卸資産の増減額(△は増加) |
371 |
△3,031 |
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仕入債務の増減額(△は減少) |
△554 |
18,729 |
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未払消費税等の増減額(△は減少) |
△3,999 |
△5,980 |
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未払金の増減額(△は減少) |
18,089 |
△33,056 |
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未払費用の増減額(△は減少) |
△106,822 |
△100,826 |
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前払費用の増減額(△は増加) |
△15,885 |
△9,132 |
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長期前払費用の増減額(△は増加) |
2,933 |
296 |
|
賞与引当金の増減額(△は減少) |
68,435 |
63,305 |
|
その他 |
14,298 |
9,687 |
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小計 |
190,173 |
254,007 |
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利息及び配当金の受取額 |
5 |
6 |
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法人税等の支払額 |
△60,525 |
△104,547 |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
129,654 |
149,466 |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
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有形固定資産の取得による支出 |
△51,713 |
△26,534 |
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無形固定資産の取得による支出 |
- |
△290 |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
△51,713 |
△26,824 |
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財務活動によるキャッシュ・フロー |
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財務活動によるキャッシュ・フロー |
- |
- |
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現金及び現金同等物の増減額(△は減少) |
77,940 |
122,641 |
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現金及び現金同等物の期首残高 |
1,513,197 |
1,721,203 |
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現金及び現金同等物の四半期末残高 |
1,591,138 |
1,843,845 |
該当事項はありません。
当社は、2023年4月14日開催の取締役会決議に基づき、譲渡制限付株式報酬としての自己株式21,800株の処分を行っております。この結果、当第2四半期累計期間において、利益剰余金が1,940千円、自己株式が30,498千円減少し、当第2四半期会計期間末において利益剰余金が1,773,221千円、自己株式が87,908千円となっております。
【セグメント情報】
当社は、メッセージングソリューション事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。