(セグメント情報等)

【セグメント情報】

Ⅰ 当第2四半期累計期間(自  2022年1月1日  至  2022年6月30日)

1  報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

四半期

損益計算書

計上額

Fanicon事業

法人セールス

事業

売上高

顧客との契約から生じる収益

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

1,161,371

824,724

1,986,095

1,986,095

  セグメント間の内部

  売上高又は振替高

1,161,371

824,724

1,986,095

1,986,095

セグメント利益又は損失(△)

174,036

50,593

123,443

123,443

 

(注)セグメント利益又は損失の合計は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。

 

2 報告セグメントの変更等に関する事項

 会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。

 当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期累計期間の「Fanicon事業」の売上高は48,940千円減少し、セグメント損失は1,388千円増加しております。

 

3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

 該当事項はありません。

 

(収益認識関係)

主要な顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります。

(単位:千円)

 

当第2四半期累計期間

(自 2022年1月1日

至 2022年6月30日

Fanicon事業

1,161,371

 月額利用料金

606,353

 ポイント収益及びその他売上

555,018

法人セールス事業

824,724

顧客との契約から生じる収益

1,986,095

その他の収益

外部顧客への売上高

1,986,095

 

 

 

(1株当たり情報)

1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。

 

項目

当第2四半期累計期間

(自  2022年1月1日

至  2022年6月30日)

1株当たり四半期純損失(△)

△59円44銭

(算定上の基礎)

 

  四半期純損失(△)(千円)

△121,505

  普通株主に帰属しない金額(千円)

  普通株式に係る四半期純損失(△)(千円)

△121,505

  普通株式の期中平均株式数(株)

2,044,206

希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要

 

(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。

 

2 【その他】

該当事項はありません。