(セグメント情報等)

【セグメント情報】

前第3四半期連結累計期間(自  2021年4月1日  至  2021年12月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

四半期連結損益計算書計上額
 (注)2

金融インフラ

ストラクチャ

事業

フィンテック
ソリューション

事業

ビッグデータ解析事業

売上高

 

 

 

 

 

 

証券インフラストラクチャ
ビジネス

276,257

276,257

276,257

保険インフラストラクチャ
ビジネス

143,397

143,397

143,397

クレジットインフラ
ストラクチャビジネス 

マーケティングビジネス

138,965

138,965

138,965

ソリューションビジネス

397,136

397,136

397,136

データライセンスビジネス

492,516

492,516

492,516

データ解析支援ビジネス

42,318

42,318

42,318

顧客との契約から生じる
収益

419,654

536,101

534,834

1,490,590

1,490,590

その他の収益

6,888

6,888

6,888

  外部顧客への売上高

426,542

536,101

534,834

1,497,478

1,497,478

  セグメント間の内部売上高
  又は振替高

426,542

536,101

534,834

1,497,478

1,497,478

セグメント利益又は損失(△)

787,358

31,862

119,150

636,345

11,750

648,096

 

(注) 1. セグメント利益又は損失(△)の調整額△11,750千円は、報告セグメントに配分していない全社収益及び全社費用の純額 △11,750千円が含まれております。

2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。

 

 

当第3四半期連結累計期間(自  2022年4月1日  至  2022年12月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

四半期連結
損益計算書
計上額
 (注)2

金融インフラ

ストラクチャ

事業

フィンテック
ソリューション

事業

ビッグデータ解析事業

売上高

 

 

 

 

 

 

証券インフラストラクチャ
ビジネス

534,539

534,539

534,539

保険インフラストラクチャ
ビジネス

453,716

453,716

453,716

クレジットインフラ
ストラクチャビジネス

124,586

124,586

124,586

マーケティングビジネス

81,310

81,310

81,310

ソリューションビジネス

735,743

735,743

735,743

データライセンスビジネス

695,719

695,719

695,719

データ解析支援ビジネス

42,967

42,967

42,967

顧客との契約から生じる
収益

1,112,842

817,054

738,686

2,668,583

2,668,583

その他の収益

168,578

168,578

168,578

  外部顧客への売上高

1,281,420

817,054

738,686

2,837,161

2,837,161

  セグメント間の内部売上高
  又は振替高

1,281,420

817,054

738,686

2,837,161

2,837,161

セグメント利益又は損失(△)

402,602

140,377

154,280

107,944

23,748

84,195

 

(注) 1. セグメント利益又は損失(△)の調整額23,748千円は、報告セグメントに配分していない全社収益及び全社費用の純額23,748千円が含まれております。

2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。

 

2.報告セグメントの変更等に関する事項

第2四半期連結会計期間より、これまで「フィンテックソリューション事業」に含めておりましたクレジット事業について、インフラストラクチャビジネスの売上比率が高まり始めており、今後ますます当事業におけるインフラストラクチャビジネスへの依存度が高まることを鑑み、「金融インフラストラクチャ事業」に含めて記載する方法に変更しております。

また、収益の分解情報の区分についても、これまで「ソリューションビジネス」に含めておりましたクレジット事業について、同様の理由により、「クレジットインフラストラクチャビジネス」の区分を追加して記載する方法に変更しております。

なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については変更後の区分により作成したものを記載しております。

 

(収益認識関係)

顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。

 

(1株当たり情報)

1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。

 

 

前第3四半期連結累計期間

(自 2021年4月1日

 至 2021年12月31日)

当第3四半期連結累計期間

(自 2022年4月1日

2022年12月31日)

1株当たり四半期純損失(△)

△18円97銭

△3円55銭

(算定上の基礎)

 

 

 親会社株主に帰属する四半期純損失(△)
(千円)

△728,819

△173,768

 普通株主に帰属しない金額(千円)

普通株式に係る親会社株主に帰属する
四半期純損失(△)(千円)

△728,819

△173,768

 普通株式の期中平均株式数(株)

38,411,914

48,890,515

 

(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失のため記載しておりません。

 

(重要な後発事象)

該当事項はありません。