【注記事項】

(追加情報)

(新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り)

 前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)に記載した会計上の見積りを行う上の新型コロナウイルス感染症の影響に関する仮定について重要な変更はありません。

 

(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)

当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。

 

 

当第四半期連結累計期間

(自 2022年4月1日

至 2022年6月30日)

減価償却費

265

千円

のれんの償却額

1,139

千円

 

 

(株主資本等関係)

当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)

1.配当金支払額

 該当事項はありません。

 

2.基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計期間の末日後となるもの

 該当事項はありません。

 

 

 

 

 

 

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日  至  2022年6月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

四半期連結

損益計算書

計上額

SNSマーケ

ティング事業

DX支援事業

売上高

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

330,648

22,446

353,094

353,094

セグメント間の内部

売上高又は振替高

80

1,528

1,608

1,608

330,728

23,974

354,703

1,608

353,094

セグメント利益

又は損失(△)

87,330

1,417

88,748

91,008

2,260

 

(注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△91,008千円には、セグメント間取引消去0千円及び報告セグメントに配分していない全社費用△91,009千円が含まれております。

2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。

 

  2.報告セグメントの変更に関する事項

当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの名称を「マーケティングオートメーション事業」から「DX支援事業」に変更しております。当該変更は名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。

 

  3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

    該当事項はありません。

 

 

(収益認識関係)

顧客との契約から生じる収益を分解した情報

当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

合計

SNSマーケティング

事業

DX支援事業

SNSアカウント運用支援

255,692

255,692

255,692

SaaS型SNS運用支援ツール

68,170

68,170

68,170

人材教育

6,785

6,785

6,785

DX支援

22,446

22,446

22,446

顧客との契約から生じる

収益

330,648

22,446

353,094

353,094

その他の収益

外部顧客への売上高

330,648

22,446

353,094

353,094

 

(注)当第1四半期連結会計期間より報告セグメントの名称を「マーケティングオートメーション事業」から「DX支援事業」に変更しております。また、サービスの名称を「マーケティングオートメーションツール導入・運用支援」から「DX支援」に変更しております。当該変更は名称変更のみであり、顧客との契約から生じる収益を分解した情報に影響はありません。

 

(1株当たり情報)

1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。

 

 

当第四半期連結累計期間

(自  2022年4月1日

至  2022年6月30日)

(1) 1株当たり四半期純損失

△5円64銭

(算定上の基礎)

 

親会社株主に帰属する四半期純損失(千円)

△7,914

普通株主に帰属しない金額(千円)

普通株式に係る親会社株主に帰属する

四半期純損失(千円)

△7,914

普通株式の期中平均株式数(株)

1,402,525

希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要

 

(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの、

   1株当たり四半期純損失であるため、記載しておりません。

 

 

(重要な後発事象)

該当事項はありません。

 

 

2 【その他】

該当事項はありません。